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      <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
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      <![CDATA[音楽配信・ストリーミング時代の新しい情報をアーティストやファンへ発信し、シーン活性化を目指すメディア]]>
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    <copyright>© 2018 TuneCore Japan KK. All Rights Reserved.</copyright>
    <lastBuildDate>Wed, 16 Sep 2026 19:41:55 +0900</lastBuildDate>
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        <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
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            <![CDATA[【このリリースがすごい！】トップシークレットマン「恋は、違法」| ポップなのにドープ、濃密な音楽体験 ― ドパガキ的音楽の最新形]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        音楽ファンは要チェック、注目のリリースをレビューする特集企画『このリリースがすごい！』。今回は、トップシークレットマンのシングル「恋は、違法」を紹介。

最近、ドパガキなんて言葉が流行っている。若者...        ]]>
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            <![CDATA[
      <p>音楽ファンは要チェック、注目のリリースをレビューする特集企画『<a href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%e3%81%93%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%8c%e3%81%99%e3%81%94%e3%81%84%ef%bc%81/" target="_blank">このリリースがすごい！</a>』。今回は、トップシークレットマンのシングル「恋は、違法」を紹介。</p>
<hr>
<p>最近、ドパガキなんて言葉が流行っている。若者を揶揄したネットスラングで、必ずしもポジティブな意味合いの言葉ではないけど、あえて今回のレビューでこの「ドパガキ」という言葉を使ってみたいと思う。</p>
<p>トップシークレットマンの「恋は、違法」こそ、ドパガキ的音楽の最新形ではないか、と。</p>
<p>ちなみにドパガキという言葉は、「ドーパミン中毒のガキ」を略したネットスラングで、短時間で得られる強い刺激を次々と求める人を指す。トプシのこの楽曲の短い尺に詰め込まれた情報、えげつないよなーと思うわけだ。</p>
<p>「恋は、違法」は1分55秒の楽曲。なのに、展開が盛りだくさんな感じ。遊園地に行って、コーヒーカップとメリーゴーランドとジェットコースターを体感したくらいの楽しさはある。</p>
<p>音楽的にみていくと、今作はハードなテクノビートとアグレッシブなバンドサウンドを巧みに交錯させ、パートごとに表情を変えていくのが良い。マジで違う楽曲と違う楽曲がくっつけられていくような面白さが要所要所である。ざくっと切り替えていってみせる思い切りの良さが気持ち良く、猛烈な高揚感を覚えるわけだ。</p>
<p>個人的には、「君のせいでアドレナリンが枯渇」の「アドレナリン」に、ドカッ！ドカッ！というSEのような音を重ねている感覚がたまらなく好き。言葉の響きに音の衝撃が重なって、そこだけ妙に耳を引っ張られる。こういう短い一箇所にも刺激を仕込んでくるところが、マジで抜かりない。</p>
<p>全編を通したボーカルの加工具合も好きだ。歌声までサウンドの一部として作り込まれているから、声を追っていても音を楽しめる感じがある。そして、展開をざくざく切り替えながら、サビではちゃんとキャッチーなメロディーに着地する。音の刺激に引っ張り回されたところで、歌の気持ちよさも渡してくる。この着地のさせ方もたまらなく好き。</p>
<p>さらに、後半で英語のフレーズを繰り返すところも良い。同じ言葉が何度も飛び出してくることで、今度はその繰り返し自体にハマってしまう。あれこれ詰め込んでいるのに、耳に残る言葉はしっかりある。そのバランスも絶妙なのだ。</p>
<p>端的に言えば、楽曲全体のセンスが好きすぎるのだ。</p>
<p>しのだりょうすけは過去のインタビューで、ハードコアの短い曲を作っていた時期を経てハイパーポップに惹かれ、100 gecsに大きな衝撃を受けたと語っている。「恋は、違法」にも、いろんな音楽に触れてきた彼だからこそたどり着けた豊かさがあるのだろうなーと感じる。ポップなのにドープで、疾走感がありながらマニアックでもある独特の雰囲気。海の中をどんぶらこどんぶらこしたら、知らない大陸にたどり着いてしまったような、とんでもない感。</p>
<p>この短い尺で、濃密な音楽体験ができる。しかも、他のことを忘れるほど没頭できるという意味で、マジで「ドパガキ」的音楽の最新形なのではないかと思っている自分がいる。</p>
<p>まあ、作り手がどう思っているかは分からないけど、自分にはそれくらい刺激的で、楽しい音楽だったんだよね、という話。</p>
<hr>
<figure class="aligncenter">
<a data-caption="" data-fancybox="group1" href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1920614.png"><br />
<img decoding="async" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1920614.png" alt="トップシークレットマン「恋は、違法」" class="" /><br />
</a></figure>
<p>トップシークレットマン<br />
シングル「恋は、違法」</p>
<p>2026年9月5日配信リリース<br />
音楽ストリーミングサービス各リンク <a href="https://linkco.re/sCTNNaTd" target="_blank">https://linkco.re/sCTNNaTd</a></p>
<p></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/inspirations/666676/</link>
          <guid>666676</guid>
          <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:41:55 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Wed, 16 Sep 2026 19:41:55 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[ガーナ出身ラッパーC6ix、ニューアルバム『岡崎8番』リリース　客演にJinmenusagi、ACE COOL、BIM、kZm、Bonbero]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        C6ixがアルバム『岡崎8番』をリリースした。
C6ixは、2003年にガーナ・アクラで生まれ、現在は東京を拠点にHIPHOPとアフロサウンドを融合させた独自のスタイルで活動するラッパー。昨年8月にリリースされた楽曲「...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/C6ix/" rel="noopener">C6ix</a>がアルバム『岡崎8番』をリリースした。</p>
<p>C6ixは、2003年にガーナ・アクラで生まれ、現在は東京を拠点にHIPHOPとアフロサウンドを融合させた独自のスタイルで活動するラッパー。昨年8月にリリースされた楽曲「Okazaki8」は、鮮烈なリリックや「岡崎8番さゆください」のフレーズが話題に。¥ellow BucksやPUNPEE & BIMの楽曲でも客演に招かれるなど、最前線のHIPHOPアーティストも注目する期待の新星として、存在感を強めている。</p>
<p>2025年6月にリリースされた前作『AGARI』以来のニューアルバムとなる本作には、前述の「Okazaki8」に加え、「Kyukyusha (feat. Jinmenusagi)」「MatamataSuuta (feat. ACE COOL)」「Japapiano (feat. BIM & kZm)」「Tokube (feat. Bonbero)」「Takusan Eye Clear II (feat. BIM)」などのコラボ曲を含む全12曲が収録され、C6ixがこれまで歩んできた人生の物語が詰まった一作に仕上がっている。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1937678.png" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1937678.png" alt="C6ix『岡崎8番』" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/3D4bppYf" rel="noopener">C6ix『岡崎8番』各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/3D4bppYf/songs/5356784/lyrics" rel="noopener">C6ix『岡崎8番』歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666678/</link>
          <guid>666678</guid>
          <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:40:12 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Wed, 16 Sep 2026 19:40:12 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
          <title>
            <![CDATA[ACE COOL、ニューアルバム『Haigamine』リリース　Jinmenusagi、BFN TOKYOTRILL、Siero、Bonbero、JC（んoon）が参加]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        ACE COOLがアルバム『Haigamine』をリリースした。
本作は、ACE COOLの地元である広島県呉市を一望する灰ヶ峰から名付けられた、自身のルーツである呉の地名を初めて冠したアルバム。よりHIPHOP文脈に根ざして制...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/ace-cool/" rel="noopener">ACE COOL</a>がアルバム『Haigamine』をリリースした。</p>
<p>本作は、ACE COOLの地元である広島県呉市を一望する灰ヶ峰から名付けられた、自身のルーツである呉の地名を初めて冠したアルバム。よりHIPHOP文脈に根ざして制作され、これまでのアルバム『GUNJO』『明暗』では明確なコンセプトを軸に作品を構築してきたのに対し、今回は一曲一曲の強度を重視。韻や即興性を軸としたラップによって、各楽曲が独立した存在感を放ちながら一枚の作品として結びついている。</p>
<p>客演には、盟友であるJinmenusagi、BFN TOKYOTRILLをはじめ、Siero、Bonbero、そして今年『FUJI ROCK FESTIVAL』への出演も果たしたバンド・んoonからJC（Vo）が参加。これまでACE COOLが築いてきた繋がりと新たな出会いが交差するラインナップとなっている。</p>
<p>プロデュースにはNosh、C.O.S.A.、ineedmorebux、ascii、RUI HAYAKAWAが参加。レコーディング・ミックスはOzzyOtaki、マスタリングはMike Bozziが担当した。アートワークはJun Yokoyama、Atsushi Yamanakaが手がけている。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1919375.jpg" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1919375.jpg" alt="ACE COOL『Haigamine』" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/TGGD1Y9m" rel="noopener">ACE COOL『Haigamine』各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/TGGD1Y9m/songs/5278588/lyrics" rel="noopener">ACE COOL『Haigamine』歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666663/</link>
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          <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:37:56 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Wed, 16 Sep 2026 19:37:56 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
          <title>
            <![CDATA[ザ・シスターズハイ、16曲入り1stフルアルバム『私・僕・君・語』リリース　10月から全国ツアー開催]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        ザ・シスターズハイがアルバム『私・僕・君・語』をリリースした。
1stフルアルバムとなる本作は、ザ・シスターズハイが現在の自分たちの音楽性を16曲に凝縮した一作。ロック、パンク、オルタナティブ、ポップ、...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%e3%82%b6%e3%83%bb%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%83%8f%e3%82%a4/" rel="noopener">ザ・シスターズハイ</a>がアルバム『私・僕・君・語』をリリースした。</p>
<p>1stフルアルバムとなる本作は、ザ・シスターズハイが現在の自分たちの音楽性を16曲に凝縮した一作。ロック、パンク、オルタナティブ、ポップ、エモ、実験的なサウンドまでを横断しながら、恋愛、青春、孤独、日常、社会への違和感、過去への未練、未来への不安といった感情を、独特の言葉遊びと予測不能な展開で描いている。</p>
<p>ライブSEとして使用されてきた「PARADE」から始まり、「祝電」のような強い感情を正面から描く楽曲、「nerd nerd serenade」「pink pink vibration」のように日常の風景を独自の視点で切り取る楽曲、「リ・ルミナスのじゅもん」「絶望MAQUIA」「グミトピア」のように現実と幻想、希望と絶望を行き来する楽曲まで、16曲それぞれが異なる世界を持っている。タイトルの『私・僕・君・語』には、「私」「僕」「君」という異なる人間の視点と、それぞれが抱える感情を「語る」という意味が込められた。</p>
<p>本作の大きなテーマとなっているのは、描かれる人物たちの不完全さ。決して強く完成された存在ではなく、間違えたり、傷ついたり、誰かに依存したり、くだらないことで悩んだりしながら、それでも誰かを愛し、何かを信じ、もう一度前へ進もうとする。ザ・シスターズハイはその存在を、ポップでキャッチーでありながらどこか歪んでいて、笑えるのに突然痛く、くだらない言葉の中に妙に切実な感情が残る楽曲たちで表現した。</p>
<p>10月から12月にかけては、本作を引っ提げた全国ツアー『私・僕・君・叫 tour2026』を開催。挫・人間、プライドの高い深夜のコンビニアルバイト、Junkie Machine、ポンツクピーヤ、muk、あすなろ白昼夢、THE KING OF ROOKIE、超☆社会的サンダル、さよならミオちゃん、メリクレット、grating hunny、終活クラブ、空きっ腹に酒、三四少女、Bye-Bye-Handの方程式を対バンゲストに迎え、ツアーファイナルは12月25日に東京・渋谷CLUB QUATTROにてワンマンライブとして行われる。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="500" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">【全国ツアー対バン解禁】 <br />ザ・シスターズハイPre. <br />『私・僕・君・叫 tour2026』  </p>
<p>10/2(金) 仙台FLYING SON<br />/ ワンマン </p>
<p>10/4(日) 宇都宮HELLO DOLLY <br />/ 挫・人間 </p>
<p>10/9(金) 静岡UMBER <br />/ プライドの高い深夜のコンビニアルバイト<br />Junkie Machine</p>
<p>10/12(月祝) 神戸太陽と虎… <a href="https://t.co/8WEHrTEakE">pic.twitter.com/8WEHrTEakE</a></p>
<p>— ザ・シスターズハイ (@TheSistersHigh) <a href="https://x.com/TheSistersHigh/status/2087479209195114786?ref_src=twsrc%5Etfw">August 12, 2026</a></p></blockquote>
<p></p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1907622.jpg" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1907622.jpg" alt="ザ・シスターズハイ『私・僕・君・語』" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/2sYU7zHA" rel="noopener">ザ・シスターズハイ『私・僕・君・語』各サブスク</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666659/</link>
          <guid>666659</guid>
          <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:30:51 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Wed, 16 Sep 2026 19:30:51 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[Newspeak、独立後初の新曲「Deadman's Constellation」リリース　レコーディングからミックス・マスタリングまでメンバーが手がけた意欲作]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        Newspeakがシングル「Deadman’s Constellation」をリリースした。
Newspeakは、シアトル生まれのRei（Vo）、カナダ国籍のSteven（Dr）、香川県出身のYohey（Ba）からなる3ピースロックバンド。2017年の結成初年度...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/newspeak/" rel="noopener">Newspeak</a>がシングル「Deadman’s Constellation」をリリースした。</p>
<p>Newspeakは、シアトル生まれのRei（Vo）、カナダ国籍のSteven（Dr）、香川県出身のYohey（Ba）からなる3ピースロックバンド。2017年の結成初年度から『SUMMER SONIC』などの大型フェスに出演し、The FratellisやMando Diaoの来日公演ではオープニングアクトとして出演、2022年のメジャーデビュー後は韓国、台湾、インドのイベントにも出演するなど活動範囲を拡大させてきた。</p>
<p>本作は、2026年4月にSELEBRO inc.とタッグを組んで独立して以来、初となる新曲。レコーディングからミックス、マスタリングまでをすべてメンバーで手がけた意欲作であり、本能のままに生きることを希求する、新たな旅立ちにふさわしいプリミティブかつ力強い一曲となっている。</p>
<p>Newspeakは、独立発表時に立ち上げを宣言した新たなイベント『Port Primal』を10月12日に東京・渋谷WWWにて開催。NIKO NIKO TAN TANをゲストに迎える。さらに、12月から来年2月にかけては、全国8ヶ所を巡る『Port Primal Tour』を開催する。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="500" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">【Live Info】<br />10/12渋谷WWW<br />この日この場所だけの未体験をNewspeakと一緒に味わいましょう</p>
<p>◾️イベント情報◾️<br />Newspeak presents<br />"Port Primal"<br />日程 : 10/12(月祝)<br />会場 : 渋谷WWW<br />出演 : Newspeak / NIKO NIKO TAN TAN(<a href="https://x.com/NIKONIKOTANTAN_?ref_src=twsrc%5Etfw">@NIKONIKOTANTAN_</a> )</p>
<p>◾️チケット◾️<br />絶賛一般発売中<a href="https://t.co/zBraOUhmk5">https://t.co/zBraOUhmk5</a>… <a href="https://t.co/eucYrsB288">pic.twitter.com/eucYrsB288</a></p>
<p>— Newspeak (@Newspeakjp) <a href="https://x.com/Newspeakjp/status/2095552132187554290?ref_src=twsrc%5Etfw">September 3, 2026</a></p></blockquote>
<p></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="500" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">【TICKET INFO】<br />”Port Primal Tour”<br />明日9/16 18:00より先行抽選受付スタート！</p>
<p>久々のツアー、最高な繋がりを作っていきましょう🎉</p>
<p>◾️ツアー情報◾️<br />”Port Primal Tour”<br />2026.12.4(金)　愛知 豊橋Club KNOT<br />OPEN 18:30 / START 19:00<br />GUEST：TBA</p>
<p>2026.12.12(土)　兵庫 神戸Harbor Studio<br />OPEN… <a href="https://t.co/wSGhzpmDZS">pic.twitter.com/wSGhzpmDZS</a></p>
<p>— Newspeak (@Newspeakjp) <a href="https://x.com/Newspeakjp/status/2099843553015046289?ref_src=twsrc%5Etfw">September 15, 2026</a></p></blockquote>
<p></p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1930613.jpg" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1930613.jpg" alt="Newspeak「Deadman's Constellation」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/AXvAqrnR" rel="noopener">Newspeak「Deadman’s Constellation」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/AXvAqrnR/songs/5330602/lyrics" rel="noopener">Newspeak「Deadman’s Constellation」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666672/</link>
          <guid>666672</guid>
          <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:22:35 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Wed, 16 Sep 2026 19:22:35 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[QON × TYOSiNによる新プロジェクト“融合” ニューシングル「融」をリリース　10月には東名阪ツーマンツアーでノンストップライブ]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        QONとTYOSiNによる新たな音楽とライブ体験を生み出すプロジェクト『融合』から、8月26日にリリースされた「合」に続き、ニューシングル「融」が配信開始された。
元Survive Said The Prophetのギタリストとして国...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/QON/" rel="noopener">QON</a>と<a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/tyosin/" rel="noopener">TYOSiN</a>による新たな音楽とライブ体験を生み出すプロジェクト『融合』から、8月26日にリリースされた「合」に続き、ニューシングル「融」が配信開始された。</p>
<p>元Survive Said The Prophetのギタリストとして国内外で活動し、現在はソロアーティストとしてジャンルを横断する音楽を発信するQONと、鋭いリリックと唯一無二の存在感で独自のスタイルを築いてきたTYOSiN。ロックとHIPHOP、バンドとラップといった異なるバックグラウンドを持つ二人が、「違いを壊す」のではなく、「違いを重ねる」ことをテーマに、新プロジェクト『融合』は始動した。本プロジェクトで二人は、単なるコラボレーションではなく、ジャンル、価値観、世代、そのすべての境界線を越え、人と人が交わることで生まれる“新しい音楽”を表現する。</p>
<p>「融」「合」は、それぞれ異なる視点を描きながら、一つの物語として完成する2曲。「合」がラップとビートを主体にした楽曲だったのに対し、「融」はバンドサウンドとエモーショナルなメロディをフィーチャーした楽曲となっている。</p>
<p>10月には、2作の世界観を体現する東名阪ツアー『融合』を、10月22日に大阪・Yogibo HOLY MOUNTAIN、10月23日に愛知・ell.FITS ALL、10月24日に東京・代官山SPACE ODDにて開催。転換なし・バンドセットによるノンストップライブで、QONとTYOSiN、それぞれの楽曲がシームレスに交差し、2組のライブではなく、一つの作品として最後まで駆け抜ける。</p>
<p> </p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/vrnnTsDQ" rel="noopener">QON & TYOSiN「融」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/vrnnTsDQ/songs/5433734/lyrics" rel="noopener">QON & TYOSiN「融」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666667/</link>
          <guid>666667</guid>
          <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 19:20:16 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Wed, 16 Sep 2026 19:20:16 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[ARKTA、結成から6年経て1stフルアルバム『The Untold Story of Someone』を9月末リリース]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        ARKTA が9月30日にアルバム『The Untold Story of Someone』をリリースする。
ロサンゼルスと東京を拠点に活動するインターナショナル・ハイブリッド・ロック・デュオバンドARKTA。結成から6年を経ての1stフルア...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/ARKTA/" target="_blank">ARKTA</a> が9月30日にアルバム『The Untold Story of Someone』をリリースする。</p>
<p>ロサンゼルスと東京を拠点に活動するインターナショナル・ハイブリッド・ロック・デュオバンドARKTA。結成から6年を経ての1stフルアルバムとなる本作は、10曲それぞれが異なる感情から生まれ、実在する人物とは限らず過去の誰か未来に出会う誰か想像の中の誰かあるいは自分自身の一部かもしれない「誰か」に向けて描かれた作品に。一つの物語を追うアルバムではなく、一曲一曲の先に存在する「誰か」と、そこに生まれた感情を描くことで、ARKTAがこれまで紡いできた6年間を一つの作品へと集約した。</p>
<p>アルバムはインスト曲「Where I Found You」から始まり、「誰か」の存在を感じ取るところから物語が動き出す。そして最後を飾る「I aM」では、ARKTAの1st EP収録曲「The Lily」のフレーズが再び登場。楽曲はそのまま「The Lily」へと繋がり、ARKTAの音楽的な原点へと戻っていく。シネマティック・ロック、メタルコア、ニューメタル、ラップコア、オルタナティブロック、ポストハードコアなどを横断。ヘヴィなギターと爆発的なリズム、力強いメロディ、エレクトロニックな質感、そして繊細で内省的な瞬間を織り交ぜ、楽曲ごとに異なる感情を描き出している。</p>
<blockquote><p>ARKTAメンバーTak & kenken コメント<br />
 <br />
「どんな曲にも、その先に描いた『誰か』が必ずいる。誰かを救いたい。誰かを失ってしまった、誰かに怒りをぶつけたい、誰かの背中を押したい、誰かに別れを告げたい、誰かを愛し続けたい。そんな『誰か』の語られざる物語を、一つ一つ大切に紡いだ、ARKTA第1章の集大成となるアルバム」</p></blockquote>
<p> <br />
また、本日9月16日、ARKTA Official YouTubeにてアルバム全曲のティザー動画が公開された。</p>
<p></p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter">
<a data-caption="" data-fancybox="group1" href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/The-Untold-Story-of-Someone-ARKTA-1st-Album-Artwork.jpg"><br />
<img decoding="async" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/The-Untold-Story-of-Someone-ARKTA-1st-Album-Artwork.jpg" alt="ARKTA『The Untold Story of Someone』" class="" /><br />
</a></figure>
<p>ARKTA<br />
アルバム『The Untold Story of Someone』<br />
2026年9月30日リリース<br />
PRE-SAVE: <a href="https://linkco.re/EPDB7nu9" target="_blank">https://linkco.re/EPDB7nu9 </a> </p>
<p>TRACK LIST:<br />
M1. Where I Found You<br />
M2. Who’s Calling?<br />
M3. Bad Dream<br />
M4. Love Letter<br />
M5. Daisy<br />
M6. Farewell<br />
M7. The Lily (Piano version)<br />
M8. AILE<br />
M9. Four Ever<br />
M10. I aM</p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666648/</link>
          <guid>666648</guid>
          <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 13:25:09 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Wed, 16 Sep 2026 13:25:09 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[変寺、ニューアルバムから先行シングル「霊感商法エヴリデイ！」を配信開始　SNSでも話題の熊本在住2人組バンド]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        変寺がシングル「霊感商法エヴリデイ！」をリリースした。
変寺は、熊本県在住の2人組バンド。ドラムとギターという最小編成でミニマルかつ変拍子を軸にした楽曲を制作しており、2025年には熊本市内のホールを貸...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%E5%A4%89%E5%AF%BA/" rel="noopener">変寺</a>がシングル「霊感商法エヴリデイ！」をリリースした。</p>
<p>変寺は、熊本県在住の2人組バンド。ドラムとギターという最小編成でミニマルかつ変拍子を軸にした楽曲を制作しており、2025年には熊本市内のホールを貸し切って無観客ワンマンライブ映像作品『hole』を制作。音響・照明・空間を自ら設計し、ライブの臨場感と映像表現を融合させた作品として公開され、YouTubeでは再生回数6万回を突破、さらにInstagramのリール動画でも2800件以上のいいね！を獲得するなど話題を呼んだ。</p>
<p>本作は、リリース予定のニューアルバム『マニュファクチャー・ギャル』からの先行シングル。「<i>しあわせですか？</i>」という繰り返されるフレーズが中毒性を放ち、自由奔放な楽曲展開とサウンドも聴きどころとなっている。リリースに伴い、DIYで制作されたカラオケ風MVも公開されている。</p>
<p></p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1933934.png" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1933934.png" alt="変寺「霊感商法エヴリデイ！」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/TBcBvPMM" rel="noopener">変寺「霊感商法エヴリデイ！」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/TBcBvPMM/songs/5345600/lyrics" rel="noopener">変寺「霊感商法エヴリデイ！」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666620/</link>
          <guid>666620</guid>
          <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 20:33:17 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Tue, 15 Sep 2026 20:33:17 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[STA.malia、忘れられないひと夏の恋を閉じ込めたバラード「8月の向日葵」配信開始]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        STA.maliaがシングル「8月の向日葵」をリリースした。
2025年11月にリリースされた「low life」がSpotifyで50万回以上再生されるなど注目を集めているアーティスト・STA.malia。“Cried quietly, sang strong. = ...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/STA.malia/" rel="noopener">STA.malia</a>がシングル「8月の向日葵」をリリースした。</p>
<p>2025年11月にリリースされた「low life」がSpotifyで50万回以上再生されるなど注目を集めているアーティスト・STA.malia。“Cried quietly, sang strong. = 静かに泣いて、強く歌う”を信念に持ち、HIPHOPやR&Bを軸に、時にはポップ要素を取り入れながらリアルな感情を歌で表現している。</p>
<p>本作は、もう終わったはずの恋を、夏の景色と一緒に思い出してしまう気持ちを描いたサマーバラード。未練だけでは終われない恋心を、ひまわり、夕焼け、花火、匂いなど、誰もが一度は感じたことのある夏の記憶に重ねている。ビートはどこか懐かしく少し哀愁のあるミドルテンポで、R&B／HIPHOPをベースにしながら、J-POPらしい耳に残るメロディや言葉を自然に混ぜ込み、ジャンルに縛られないオルタナティブR&Bに仕上げた。楽しかった夏ほど終わったあとが寂しく、忘れようとした恋ほどふとした瞬間に思い出す、そんな忘れられない“ひと夏の恋”を閉じ込めた一曲となっている。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1918643.png" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1918643.png" alt="STA.malia「8月の向日葵」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/SP0aXczr" rel="noopener">STA.malia「8月の向日葵」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/SP0aXczr/songs/5274575/lyrics" rel="noopener">STA.malia「8月の向日葵」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666613/</link>
          <guid>666613</guid>
          <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 20:31:48 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Tue, 15 Sep 2026 20:31:48 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[スネオヘアー、インストアルバムの表題曲にボーカルを加えた楽曲「seaside line back」リリース]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        スネオヘアーがシングル「seaside line back (Vocal ver.)」を9月14日にリリースした。
本作は、スネオへアーが2024年8月にリリースしたインストアルバム『seaside line』タイトル曲に、新たに歌詞を書き下ろし自...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%E3%82%B9%E3%83%8D%E3%82%AA%E3%83%98%E3%82%A2%E3%83%BC/" rel="noopener">スネオヘアー</a>がシングル「seaside line back (Vocal ver.)」を9月14日にリリースした。</p>
<p>本作は、スネオへアーが2024年8月にリリースしたインストアルバム『seaside line』タイトル曲に、新たに歌詞を書き下ろし自らのボーカルを吹き込んだ楽曲。インストゥルメンタルとして描かれた楽曲の世界観に言葉と歌声が加わり、新たな情景を鮮やかに浮かび上がらせる作品へと生まれ変わった。</p>
<p>スネオヘアーは現在も東京と群馬県みなかみ町の二拠点を軸に活動中。今作もこれまで同様、自身のプライベートスタジオにて演奏から録音、トラックメイクに至るまですべての工程を本人の手によって制作した。密室的でありながら解放感あふれる、独特のサウンドプロダクションが凝縮されている。灼熱の夏の浜茶屋、チープなラジカセから流れるノスタルジックなメロディイメージはそのままに、言葉が乗ったことでより叙情的でノスタルジーを誘うストーリーへと昇華。インスト版で描かれた風景に鮮烈な感情と色彩を与えている。現在も並行して制作が進められている10枚目のオリジナルアルバムへの足がかりともなる注目作だ。</p>
<p>なお、スネオへアーは12月18日に東京・SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにてワンマンライブ『Suneohair Live 2026 December Night』を開催。9月27日23時59分まで、「宇宙一早いスネオヘアーオフィシャルサイト先行」が実施されている。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1936506.jpg" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1936506.jpg" alt="スネオヘアー「seaside line back (Vocal ver.)」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/6QaANUtp" rel="noopener">スネオヘアー「seaside line back (Vocal ver.)」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/6QaANUtp/songs/5350729/lyrics" rel="noopener">スネオヘアー「seaside line back (Vocal ver.)」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666606/</link>
          <guid>666606</guid>
          <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 20:30:01 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Tue, 15 Sep 2026 20:30:01 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[Worldwide Skippa、シリーズ第5弾となるミックステープ『Skipping Tape Vol.5』リリース]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        Worldwide Skippaがミックステープ『Skipping Tape Vol.5』をリリースした。
本作は、5月20日に1stアルバム『Never Skip Me』をリリースしたことも記憶に新しいWorldwide Skippaによる、ミックステープシリーズの...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/Worldwide%20Skippa/" rel="noopener">Worldwide Skippa</a>がミックステープ『Skipping Tape Vol.5』をリリースした。</p>
<p>本作は、5月20日に1stアルバム『Never Skip Me』をリリースしたことも記憶に新しいWorldwide Skippaによる、ミックステープシリーズの第5弾。ビートはLion Meloやgnerder_guwapらが手がけ、客演なしの全10曲が収録された。ミックス／マスタリングはSiX FXXT UNDXRが担当している。</p>
<p>リリックでは、自身の成長や実力を堂々と誇示する一方、「めちゃめちゃpainful」では批判に傷つく繊細さも赤裸々に描写。それでも、“俺は一度落ちぶれていくように見えて売れる二度”（「worldwideskippa2026」）と、依然としてハングリーな姿勢を崩さないWorldwide Skippaの現在地が刻まれた一作となっている。</p>
<p>なお、Worldwide Skippaは10月2日に東京・渋谷WWW Xにて初のワンマンライブ『スキッパのワンマン』を開催する。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1931156.jpg" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1931156.jpg" alt="Worldwide Skippa『Skipping Tape Vol.5』" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/vCT4tqEs" rel="noopener">Worldwide Skippa『Skipping Tape Vol.5』各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/vCT4tqEs/songs/5332458/lyrics" rel="noopener">Worldwide Skippa『Skipping Tape Vol.5』歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666616/</link>
          <guid>666616</guid>
          <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 20:27:21 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Tue, 15 Sep 2026 20:27:21 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[STICKY BUDSがチルな5曲入りEP『Good』リリース　Kojoe参加曲も収録]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        STICKY BUDSがEP『Good』をリリースした。
STICKY BUDSは、大阪府堺市出身、2000年生まれのラッパー。地元大阪の盟友・KID PENSEURらと結成したUNDER DOGGSの一員としても活動し、スモーキーな声でタイトなライミ...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/sticky-buds/" rel="noopener">STICKY BUDS</a>がEP『Good』をリリースした。</p>
<p>STICKY BUDSは、大阪府堺市出身、2000年生まれのラッパー。地元大阪の盟友・KID PENSEURらと結成したUNDER DOGGSの一員としても活動し、スモーキーな声でタイトなライミングを吐き出しつつ、時にメロディアスなトラックをも乗りこなす。</p>
<p>本作は、暑さが和らぐこれからの季節にもフィットするチルな楽曲をコンパイルした全5曲のEP。ビートはCassius Clay、IN DA HOUSE、NK、ENDRUNが手がけ、エンディングトラック「帰り道 (feat. Kojoe)」には、「AGENA AGAIN」などの楽曲でこれまでにも共演してきたKojoeが客演参加している。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1954355.jpg" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/itd1954355.jpg" alt="STICKY BUDS『Good』" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/U3EgxY9z" rel="noopener">STICKY BUDS『Good』各サブスク</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/666625/</link>
          <guid>666625</guid>
          <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 20:25:48 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Tue, 15 Sep 2026 20:25:48 +0900</gnf:modified>

        </item>
                </channel>
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