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      <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
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      <![CDATA[音楽配信・ストリーミング時代の新しい情報をアーティストやファンへ発信し、シーン活性化を目指すメディア]]>
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    <copyright>© 2018 TuneCore Japan KK. All Rights Reserved.</copyright>
    <lastBuildDate>Fri, 17 Apr 2026 16:38:43 +0900</lastBuildDate>
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        <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
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            <![CDATA[【このリリースがすごい！】青春群像録『変わらずに変わっていく』 |  次世代バンドの1stミニアルバム、諦めとともに鳴るオルタナティブ]]>
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            <![CDATA[
        音楽ファンは要チェック、注目のリリースをレビューする特集企画『このリリースがすごい！』。今回は、青春群像録のミニアルバム『変わらずに変わっていく』を紹介。

いつか終わってしまうことをわかりながら駆...        ]]>
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            <![CDATA[
      <p>音楽ファンは要チェック、注目のリリースをレビューする特集企画『このリリースがすごい！』。今回は、<a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%e9%9d%92%e6%98%a5%e7%be%a4%e5%83%8f%e9%8c%b2/" rel="noopener">青春群像録</a>のミニアルバム『変わらずに変わっていく』を紹介。</p>
<hr>
<p>いつか終わってしまうことをわかりながら駆け抜ける日々のことを青春と呼ぶのなら、ほんの一瞬で過ぎ去ってしまうカタルシスを求めて鳴らされるオルタナティブ・ロックは、そのサウンドトラックに最適だ。青春群像録が気鋭レーベル・2st Recordsからリリースした1stミニアルバム『変わらずに変わっていく』には、そんな青い季節が手から離れる瞬間の感情の揺れが、鮮やかに閉じ込められている。</p>
<p>2022年冬に高校の軽音楽部で結成された4人組の彼らは、第16回東京都高等学校対抗バンドフェスティバルでグランプリを獲得するなど在学中から非凡なセンスを発揮してきた。大学受験を挟み活動を再開した昨年春からは、東京都内のライブハウスを中心にオルタナリスナーからの支持を拡大させている。</p>
<p>ツインギターでハーモナイズされたアルペジオと轟音パートのコントラストを聴かせるスタイルは、今日のシーンにおいてもはや王道と言っていいだろう。その中で光る彼らの大きな武器が、永木あずさ（Gt,Vo）のまっすぐな視線と、その歌を押し潰さず、むしろ輪郭を際立たせるサウンドだ。感傷に取り憑かれながらも俯かない永木の歌声は、詞世界に応じて声色を微細に変化させながら、激情的に渦巻く演奏の中で埋もれずに耳を突き刺す。</p>
<p>Tiny Moving Partsを想起させるTwinkle Emoなタッピングフレーズから幕を開け、胸を熱くする疾走感とシンガロングへと展開していくM4「pray」、5分間のスローパートで積み重ねたサッドネスを、クライマックスで爆発的に解き放つM5「別離」。そうしたドラマチックなソングライティングには、若さ故の焦燥や切実さが痛いほど瑞々しく刻まれている。ここにあるのは、ただフレッシュなバンドの初期衝動ではない。変わっていくものと変わらないものを同時に見つめてしまった時の迷い、終わりや別れを受け入れきれずにそれでも進んでいくしかないという諦念に近い決意。その複雑な手触りは今でないと形にできないということを、青春群像録は知っている。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/itdw1668697.webp" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/itdw1668697.webp" alt="青春群像録『変わらずに変わっていく』" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/U1VHNZZ0" rel="noopener">青春群像録『変わらずに変わっていく』各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/U1VHNZZ0/songs/4530769/lyrics" rel="noopener">青春群像録『変わらずに変わっていく』歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
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          <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 16:38:43 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 17 Apr 2026 16:38:43 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
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            <![CDATA[RYOKI MIYAMA（三山凌輝）がアグレッシブな新曲「I’M THE KING」リリース　5月にはZeppツアー開催]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        RYOKI MIYAMA（三山凌輝）がシングル「I’M THE KING」をリリースした。
昨年11月にBE:FIRSTを脱退し新たな会社・Star Of Wonder.を設立、俳優・アーティスト・社長として新たなキャリアをスタートさせた三山凌輝...        ]]>
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            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/RYOKI%20MIYAMA/" rel="noopener">RYOKI MIYAMA</a>（三山凌輝）がシングル「I’M THE KING」をリリースした。</p>
<p>昨年11月にBE:FIRSTを脱退し新たな会社・Star Of Wonder.を設立、俳優・アーティスト・社長として新たなキャリアをスタートさせた三山凌輝。2月8日の初シングル「Tadaima」以来ハイペースにリリースを重ねてきた。RYOKI MIYAMAとして6thシングルとなる本作は、作詞作曲およびプロデュースを自身が担当し、作曲にはNAKKIDが参加。攻撃的なビートが印象的なHIPHOPチューンとなっており、三山の高速ラップが聴きどころとなっている。</p>
<p>また、4月26日には東京・渋谷duo MUSIC EXCHANGEにて誕生日を記念したライブ『RYOKI MIYAMA 2026 Birthday Concert!!!』を開催。さらに、5月3日に大阪・Zepp Osaka Bayside、5月6日に東京・Zepp Haneda、5月9日に愛知・Zepp　Nagoyaにて初のツアー『RYOKI MIYAMA First Tour “Back from the coffin.”』を開催する。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="500" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">【チケット受付中】</p>
<p>本日からバースデー＆ツアーどっちもプレイガイド先行が始まりました！！！！🔥🔥<br />是非！！！！ご応募下さい🔥🔥🔥🔥</p>
<p>｢RYOKI MIYAMA 2026 Birthday Concert!!!｣</p>
<p>「Back from the coffin.」<br />プレイガイド先行（抽選）受付中</p>
<p>【受付締切】<br />RYOKI MIYAMA 2026 Birthday… <a href="https://t.co/XIIv4laIQn">pic.twitter.com/XIIv4laIQn</a></p>
<p>— 三山凌輝 (@ryokimiyama0426) <a href="https://twitter.com/ryokimiyama0426/status/2038451149540356137?ref_src=twsrc%5Etfw">March 30, 2026</a></p></blockquote>
<p></p>
<p> </p>
      ]]>
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          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
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          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/639857/</link>
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          <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 16:18:59 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 17 Apr 2026 16:18:59 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
          <title>
            <![CDATA[rirugiliyangugili、ニューアルバム『CRAZY JAPAN 2』リリース　より内省的かつよりハードに、ジャンルの境界を押し広げる全6曲収録]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        rirugiliyangugiliがアルバム『CRAZY JAPAN 2』をリリースした。
昨年10月にリリースされた『CRAZY JAPAN』の続編となる本作には、先行配信曲「8mile」「秋みたいに」を含む全6曲を収録。内省的で情緒的な先行2曲...        ]]>
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            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/rirugiliyangugili/" rel="noopener">rirugiliyangugili</a>がアルバム『CRAZY JAPAN 2』をリリースした。</p>
<p>昨年10月にリリースされた『CRAZY JAPAN』の続編となる本作には、先行配信曲「8mile」「秋みたいに」を含む全6曲を収録。内省的で情緒的な先行2曲がが作品に奥行きをもたらす一方、残る4曲では前作では提示しきれなかったよりハードで攻撃的なサウンドを提示。サウンド面・表現面ともにさらなる進化を遂げ、ジャンルの境界を押し広げる内容となっている。ビートはkrynX、NEMLAND、yak、pukechamber、m4tt、pardon my swagがプロデュース。アートワークはpsy9kが手がけた。</p>
<p> </p>
      ]]>
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            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
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          <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 16:07:51 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 17 Apr 2026 16:07:51 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
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            <![CDATA[心之助とSolがコラボ曲「運命」リリース　“運命って作るもの はなからそこにあるもんじゃない”]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        心之助がシングル「運命 (feat. Sol)」を4月16日にリリースした。
昨年6月にデビュー10周年を迎えた心之助と、総ストリーミング数が約1億回にも上るシンガーソングライター・Solとコラボレーション。ビートはこれ...        ]]>
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            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%e5%bf%83%e4%b9%8b%e5%8a%a9/" rel="noopener">心之助</a>がシングル「運命 (feat. Sol)」を4月16日にリリースした。</p>
<p>昨年6月にデビュー10周年を迎えた心之助と、総ストリーミング数が約1億回にも上るシンガーソングライター・Solとコラボレーション。ビートはこれまでの心之助の楽曲でもお馴染みのES-PLANTがプロデュースした。「<i>運命って作るもの はなからそこにあるもんじゃない</i>」という印象的なフレーズから幕を開ける本作は、二人で育む運命について綴ったラブソング。巡り会えたことを偶然ではなく自らの意思によるものと捉え直し、二人の歌声が響き合う一曲となっている。</p>
<p>心之助は現在、10周年を記念した『STAY GOLD TOUR』を開催中。5月17日の大阪・FANJ twice公演、5月24日の東京・渋谷WWW公演はワンマンライブとなっており、大阪公演にはSolのゲスト出演も決定している。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="500" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">【ワンマン客演解禁】<br />デビュー10周年の節目に友達大集合！</p>
<p>本日から最終先行🎫の受付も開始したので<br />是非GETして会いに来て下さい💫<a href="https://t.co/OcFTghljmb">https://t.co/OcFTghljmb</a></p>
<p>最高な仲間達と会場にてお待ちしてます🔥 <a href="https://t.co/uzHSlNlg4d">pic.twitter.com/uzHSlNlg4d</a></p>
<p>— 心之助 (@shinnosuke_asis) <a href="https://twitter.com/shinnosuke_asis/status/2036005286939709792?ref_src=twsrc%5Etfw">March 23, 2026</a></p></blockquote>
<p></p>
<p>&nbsp</p>
      ]]>
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          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/639849/</link>
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          <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 16:03:59 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 17 Apr 2026 16:03:59 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
          <title>
            <![CDATA[Earthists.、e5、嚩ᴴᴬᴷᵁ、TORIENAが異色コラボ　GALFYプロモーション楽曲最新作「DANG JEALOUS」配信開始&MV公開]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        Earthists., e5 & 嚩ᴴᴬᴷᵁがシングル「DANG JEALOUS」をリリースした。
これまで数々のアーティストによるコラボレーションを実現させてきたアパレルブランド・GALFYによるプロモーション楽曲。本作は、オーイズミ...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/earthists/" rel="noopener">Earthists., <a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/e5/" rel="noopener">e5</a> & <a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%E5%9A%A9%E1%B4%B4%E1%B4%AC%E1%B4%B7%E1%B5%81/" rel="noopener">嚩ᴴᴬᴷᵁ</a>がシングル「DANG JEALOUS」をリリースした。</p>
<p>これまで数々のアーティストによるコラボレーションを実現させてきたアパレルブランド・GALFYによるプロモーション楽曲。本作は、オーイズミによるパチスロ新台『LBスロットGALFY』がローンチされることに際して制作された。ボカロ、テクノ、メタルなど多様なジャンルを融合させた“HYPERMETAL”を体現しているバンド・Earthists.、Hyperpopグループ・Dr.Anonとして活動し現在はそれぞれソロでも活躍するe5と嚩ᴴᴬᴷᵁが異色の共演が実現。さらに作編曲にはニューアルバム『MANIAC』のリリースを控えるTORIENAが参加し、バンドサウンドとエレクトロが混ざり合った、キャッチーかつ刺激的な楽曲に仕上がっている。</p>
<p>リリースに伴いMVも公開。各アーティストの3Dグラフィックが印象的な仕上がりとなっており、映像クルー・Studio Command EyeのTakae Arasakiが手がけている。</p>
<p> </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
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          <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 16:01:30 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 17 Apr 2026 16:01:30 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
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            <![CDATA[RKID’z、日常に寄り添うチルなダンスホール楽曲「サイコロ」リリース]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        RKID’zがシングル「サイコロ」をリリースした。
RKID’zは大阪府堺市出身のラッパー。2023年10月にリリースされた楽曲「向日葵」がSpotify国内バイラルチャートで最高2位を獲得するなど、泥臭いスタイルを武器にリ...        ]]>
          </description>
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            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/RKID%27z/" rel="noopener">RKID’z</a>がシングル「サイコロ」をリリースした。</p>
<p>RKID’zは大阪府堺市出身のラッパー。2023年10月にリリースされた楽曲「向日葵」がSpotify国内バイラルチャートで最高2位を獲得するなど、泥臭いスタイルを武器にリスナーの心を動かしている。</p>
<p>本作「サイコロ」は、夢や結果がすぐに出なくても仲間と歩み続けることをテーマにした楽曲。夕方のサンセットを感じさせるチルなダンスホールサウンドに、ラップとメロディーのあるサビを融合させた。「<i>そっとサイコロを回してさ 目（芽）が出るまでは 背伸びは辞めた</i>」というフレーズが象徴するように、等身大のリアルと前向きさを表現。通学や帰り道などのシーンで日常に寄り添う共感性の高い内容となっている。</p>
<p>ビートはBEAT AND A WORKSがプロデュース、ジャケット写真はMinami Kousukeが撮影しCruxx Art Worksがデザインした。</p>
<p> </p>
      ]]>
          </content:encoded>

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            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/639843/</link>
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          <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 16:00:08 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 17 Apr 2026 16:00:08 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[【Independents Callin'】Le Makeup × Telematic Visions]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        ｢もしもし｣
──それはつながる合図。
深夜のスタジオ、
アパートの一室、
ステージの光とその裏側へ。
日常の片隅に伝わっていく
インディペンデントな音楽の連鎖。
それぞれの景色と声が、少しずつ、
確かにつな...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p>｢もしもし｣<br />
──それはつながる合図。</p>
<p>深夜のスタジオ、<br />
アパートの一室、<br />
ステージの光とその裏側へ。<br />
日常の片隅に伝わっていく<br />
インディペンデントな音楽の連鎖。</p>
<p>それぞれの景色と声が、少しずつ、<br />
確かにつながっていく。<br />
気取らず、ゆるく、だけど本気。</p>
<p>「Independents Callin’(インディペンデンツ・コーリン)」出演アーティストにフォーカスした特集コラム。</p>
<p>On <a target="_blank" href="https://www.instagram.com/independents_callin/" rel="noopener">Instagram</a> / <a target="_blank" href="https://www.tiktok.com/@independents_callin" rel="noopener">TikTok</a> / <a target="_blank" href="https://www.youtube.com/watch?v=8WeVzSnGN0g&list=PLPeBUCenRWGvx47qIffWHzimGKWN63DNg" rel="noopener">YouTube</a></p>
<p> </p>
<hr />
<p><span style="font-size: 20px;">#07：<a href="https://www.tunecore.co.jp/artists/Le-Mak"><strong>Le Makeup</strong></a></span></p>
<figure class="aligncenter">
<figure class="aligncenter">
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/IMG_1101.jpg" data-caption="" data-fancybox="group1"> <img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/IMG_1101.jpg" alt="Le Makeup" /></a></figure>
</figure>
</figure>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2100/09/e7eb834e617ff4bbb018f3f0acb0135b-2.png" data-caption="" data-fancybox="group1"></a></p>
<figure class="aligncenter"></figure>
</figure>
<div style="font-size: 18px; background: #243d56; color: #8699e9; padding: 11px 20px; font-weight: bold; text-decoration: underline; border-radius: 16px; margin: 20px 0;"><span style="text-decoration: underline;">☎︎✴︎ Artists bio</span></div>
<p>大阪府出身のSSW／プロデューサー。感情や自己像を主題に、日本語詞と内省的なサウンドの作品を発表。</p>
<p>シーンにとても静かに影響を与えつつ、これまでに3作のアルバムをリリースしている。</p>
<div style="font-size: 18px; background: #243d56; color: #8699e9; padding: 11px 20px; font-weight: bold; text-decoration: underline; border-radius: 16px; margin: 20px 0;">☎︎✴︎ Artists Interview</div>
<div>
<p><strong>―― 1番聴いてもらいたい曲は？<br />
</strong>「はじまり」(<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/track/38D44LWZLka2Z6Uk1XWl9h?si=111f373b49d9451a">Spotify</a>)</p>
<p><a href="https://linkco.re/sFNY8gTR?lang=ja"></a><strong>――インディペンデントで活動することのメリットとは？<br />
</strong>ギャラを全額受け取れる</p>
<p><strong>――同じくインディペンデントで頑張るアーティストへメッセージを<br />
</strong>あなたの曲聞かせて！</p>
<p><strong>――ご自身の告知を</strong><br />
曲がぽろぽろとリリースされてます！聞いてください！</p>
</div>
<div style="font-size: 18px; background: #243d56; color: #8699e9; padding: 11px 20px; font-weight: bold; text-decoration: underline; border-radius: 16px; margin: 20px 0;">☎︎✴︎ PlayLists For TuneCore Japan</div>
<p>Le MakeupがTuneCore Japanに特別なプレイリストを作成してくれました。</p>
<p></p>
<hr />
<p><span style="font-size: 20px;">#08：<a href="https://www.tunecore.co.jp/artists/TelematicV"><strong>Telematic Visions</strong></a></span></p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/946443e753fb2dfb9d0cd4010a2b24fe.png" data-caption="" data-fancybox="group1"> <img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/946443e753fb2dfb9d0cd4010a2b24fe.png" alt="" /> </a></figure>
<figure class="aligncenter">
<figure class="aligncenter"></figure>
</figure>
<figure class="aligncenter">
<figure class="aligncenter"><figcaption class="wp-caption-text"></figcaption></figure>
</figure>
<div style="font-size: 18px; background: #243d56; color: #8699e9; padding: 11px 20px; font-weight: bold; text-decoration: underline; border-radius: 16px; margin: 20px 0;">☎︎✴︎ Artists bio</div>
<div>
<p><span style="font-weight: 400;">2006年生まれ、2020年ごろDJ・トラックメイカーとして活動を開始。主にパソコンやハードウェアシンセサイザーを用いての、広義のテクノを基調とした音源制作や、クラブでのハードウェアを用いたライブ演奏とDJ活動を行っている。</span></p>
<p>2021年に初のフルアルバム『bluespring』をbandcampにてリリースし、cosgasoのアートワークとともに各方面で注目を集める。同作は後にカセット・CD・LPでもリリースされた。2022年にはMaltine Recordsより2ndアルバム『town without sky』を発表。2025年には自主制作CDで3rdアルバム『opposite mirrors』をリリース、ilとのサークル”quiet topic”でコミティアに出展。</p>
<p> </p>
</div>
<div style="font-size: 18px; background: #243d56; color: #8699e9; padding: 11px 20px; font-weight: bold; text-decoration: underline; border-radius: 16px; margin: 20px 0;">☎︎✴︎ Artists Interview</div>
<p><strong>―― 1番聴いてもらいたい曲は？<br />
</strong>「<span style="font-weight: 400;">springfield</span>」(<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/track/4EECi1NIVuWBIHIEPlvBPR?si=e09c699239204f1a">Spotify</a>)</p>
<p><a href="https://linkco.re/sFNY8gTR?lang=ja"></a><strong>――インディペンデントで活動することのメリットとは？<br />
</strong><span style="font-weight: 400;">今まで特にどこにも属せなかっただけな気もします。でも人と会ったり物を作ったりするときの連絡が直接だったりするのが嬉しかったりします！そして結果を一人で受け止めなければいけない点は辛い点でもあり面白い点でもあると感じます。あとリリースの形態を一人で考えたりするのは楽しい！</span></p>
<p><strong>――同じくインディペンデントで頑張るアーティストへメッセージを<br />
</strong>自分はうまくできてるかわからないですが、チャンスを見失わない姿勢が大事なんだろうと思います。</p>
<p><strong>――ご自身の告知を<br />
</strong>去年の2月に”opposite mirrors”というアルバムを作りました。自主制作のアルバムで、CDを作ったのと各種サブスクリプションサービスで聞けます。主にCOBALT8Mというシンセとダブエコーを使ったアンビエントテクノのアルバムというと一番正確な気がします。気に入ってます！わりとおとなしめでアンビエンスな内容を目指したので、散歩がてら、食器洗い、本を読むときなど様々なタイミングで聞いてみてください！</p>
<p>最近はダンスミュージックに振り切った4曲入りぐらいのEPを作ってみています。うまくいくかはわかりませんがもし出せたらそちらもぜひ…</p>
<p> </p>
<div style="font-size: 18px; background: #243d56; color: #8699e9; padding: 11px 20px; font-weight: bold; text-decoration: underline; border-radius: 16px; margin: 20px 0;">☎︎✴︎ PlayLists For TuneCore Japan</div>
<p>Telematic VisionsがTuneCore Japanに特別なプレイリストを作成してくれました。<br />
</p>
<hr />
<div style="font-size: 18px; background: #243d56; color: #8699e9; padding: 11px 20px; font-weight: bold; text-decoration: underline; border-radius: 16px; margin: 20px 0;">☎︎✴︎ MoshiMoshi mini Q&A</div>
<p>インディペンデントに活動する2アーティストが、“MoshiMoshi” を通じてつながった。お互いについて3つのQ&Aに答えてもらった。</p>
<div style="font-size: 16px; line-height: 1.6;">
<blockquote><p><strong>――お互いの出会いは？</strong></p>
<p>Le Makeup：2021年のカトーマサカー。めちゃくちゃピュアなやつがいる..と思った</p>
<p>Telematic Visions：<span style="font-weight: 400;">出会い自体は2021年ぐらいのK/A/T/O MASSACREで、お互い演者どうしでよかったですねえ！みたいな感じだったと記憶してます！でもお互いそれからはなんとなく認知しあうぐらいだったと思います。最近やっとたまに話すようになれてうれしいです、もっと話したい！</span></p>
<p><strong><br />
――お互いの好きな曲は？</strong></p>
<p>Le Makeup：「each dreams」(<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/track/2Btp7EHTKBi9rszeX50oPv?si=d94275d313ff4c75">Spotify</a>)</p>
<p>Telematic Visions：<span style="font-weight: 400;">とくにアルバム『<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/album/4Uro4jb3EOXAOe12k8aEPD?si=YUe01OjATHeTMmva6_k3Vw">Odorata</a>』と『<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/album/7du6inkkhvJLN88bd7Xc4L?si=mYqZxY1vSd6TFv0GmjHKfA">予感</a>』をめちゃくちゃ聞いたので曲単位だと難しいですが、<br />
</span><span style="font-weight: 400;">・「Kazumichi Komatsu – Umi Ga Kikoeru ft. Le Makeup, Dove」(<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/track/5ULKqSavWUr24QlB7f3gKh?si=8dfbec267102404f">Spotify</a>)<br />
・「ふたりのかげ」(<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/track/5aPR3rJuUu2WHtfZsSmU8b?si=0461b5928dbf476f">Spotify</a>)<br />
・「なんで」(<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/track/428QVZzBXKELhBJ1j0OdsZ?si=6cd9bf4b89104e5f">Spotify</a>)<br />
・「あの話の続き」(<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/track/4vCntmC17RivtyvHAErFRB?si=530d22103c8a4531">Spotify</a>)<br />
・「はじまり」(<a href="https://open.spotify.com/intl-ja/track/38D44LWZLka2Z6Uk1XWl9h?si=eec351de9a514741">Spotify</a>)</span></p>
<p><strong><br />
――お互いに一言メッセージを</strong></p>
<p>Le Makeup：20歳おめでとう！</p>
<p>Telematic Visions：<span style="font-weight: 400;">特に最近は、ワンループ主体で構成されるトラックが歌声に運ばれていく流れはいつ聞いても感動します、歌詞もふと季節感と肌感覚にはっとすることが多く、音の温度のマッチ具合がすごいなと思ってます。</span><span style="font-weight: 400;">大尊敬してます！</span></p></blockquote>
</div>
<p> </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
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          <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 18:00:10 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Thu, 16 Apr 2026 18:00:10 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[8曲が初登場　Billboard JAPANチャート「Heatseekers Songs」(2026/04/15）]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        Billboard JAPANのチャートから特に急上昇中のネクストブレイク楽曲がビビッドに反映される注目チャート「Heatseekers Songs」を紹介。
今週の首位は、クレイジーウォウウォ!!の「トンツカタンタン」がキープ。こ...        ]]>
          </description>
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            <![CDATA[
      <p>Billboard JAPANのチャートから特に急上昇中のネクストブレイク楽曲がビビッドに反映される注目チャート「<a href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/heatseekers-songs/" rel="noopener" target="_blank">Heatseekers Songs</a>」を紹介。</p>
<p>今週の首位は、クレイジーウォウウォ!!の「トンツカタンタン」がキープ。これで3週連続でのNo.1獲得となり、通算チャートイン回数も7週目に到達、依然として安定したチャートアクションを継続している。続く2位には、First Love is Never Returnedの「Good Morning」が初登場でランクインした。3位はKiiiKiiiの「404 (New Era)」（前週2位）、4位はPRODUCE 101 JAPAN 新世界の「新世界(SHINSEKAI)」（前週4位を維持）と続き、5位には東京真中の「ブレインロット」が前週6位からトップ5圏内へと浮上している。</p>
<p>今週のトップ10は、半数が初登場楽曲で占められる新陳代謝の激しい週となった。2位のFirst Love is Never Returnedに加え、6位にchilldspotの「dance now!」、7位にROIROMの「DRESS CODE」、9位に華MEN組の「NEGAI」、10位にTeleの「ロープウェイ」が一挙にエントリーを果たしている。一方で、暴飲暴食Pの「うそつきマカロン (feat. 重音テト)」は前週と同順位の8位を堅守し、新曲の流入が激しい中でもトップ10内に踏みとどまった。</p>
<p>11位以下のチャートアクションにおいても、初登場組や上昇傾向にある楽曲が目立つ。11位には石井あみの「ハートにヒント!名探偵プリキュア!」が、15位にはベテラン・河口恭吾の「桜」が、20位にはYONA YONA WEEKENDERSの「トキオ・ダンジョン」がそれぞれ初ランクイン。また、Chevonの「春の亡霊」は前週20位から13位へと順位を上げている。</p>
<p>既存のチャートイン楽曲の推移に目を向けると、Furui Rihoの「ハードモード」が12位（前週12位）、雨良の「バゥムクゥヘン・エンドロゥル」が14位（前週13位）と中盤で安定した動きを見せている。ロングラン楽曲では、MIMIの「今はいいんだよ。(feat. 可不)」が16位（前週17位）にランクインし、チャートイン回数は22週目を記録。また、jo0jiの「よあけのうた」は19位（前週15位）で通算11週目のチャートインとなった。</p>
<p> </p>
      ]]>
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          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/639542/</link>
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          <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 13:33:30 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Thu, 16 Apr 2026 13:33:30 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[Billboard JAPANチャート「Top User Generated Songs」(2026/04/15)]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        Billboard JAPANのチャートより、YouTubeでのUGCからネット上でバズっている曲が確認できる注目チャート「Top User Generated Songs」を紹介。
今週のチャートは、上位陣で大きな変動を見せる結果となった。首位...        ]]>
          </description>
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            <![CDATA[
      <p>Billboard JAPANのチャートより、YouTubeでのUGCからネット上でバズっている曲が確認できる注目チャート「<a href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/top-user-generated-songs/" rel="noopener" target="_blank">Top User Generated Songs</a>」を紹介。</p>
<p>今週のチャートは、上位陣で大きな変動を見せる結果となった。首位を獲得したのは、サカナクションの「怪獣」。前週の7位から一気にランクアップを果たし、これにより前週まで2週連続首位をキープしていたかぐや(夏吉ゆうこ) & 月見ヤチヨ(早見沙織)の「ray (超かぐや姫! Version)」は2位に。3位には前週4位から順位を上げたM!LKの「好きすぎて滅!」がランクインしている。</p>
<p>トップ10圏内の動きとしては、DECO*27の「モニタリング」が前週10位から4位へ大きく順位を戻した。一方で、King Gnuの「AIZO」は前週2位から5位へ、Kanariaの「KING」は前週3位から6位へそれぞれ推移している。また、10位にBTSの「2.0」が圏外から急浮上し、トップ10入りを果たした。同曲はチャートイン2週目での上位進出となる。</p>
<p>長期にわたりチャートを席巻しているアニメ『超かぐや姫！』関連楽曲群は、今週も複数の楽曲がランクイン。2位の「ray」に加え、8位に「ワールドイズマイン (かぐや&月見ヤチヨ ver.) [CPK! Remix]」（前週6位）、9位にkz & かぐや(夏吉ゆうこ)の「Reply」（前週13位）、15位にHoneyWorks & かぐや(夏吉ゆうこ)の「私は、わたしの事が好き。」（前週18位）、19位に「Ex-Otogibanashi」（前週11位）と、計5曲がトップ20圏内をキープしている。首位こそ明け渡したものの、UGC領域での関連楽曲の波及力は依然として高い。</p>
<p>11位以下のトピックとしては、ロングラン楽曲の再浮上や底堅い推移が見られる。14位のGiga「Beyond the way」は前週16位から順位を上げ、チャートイン115週目を記録。16位にはピノキオピーの「神っぽいな」が前週21位からトップ20圏内に復帰し、通算236週目のチャートインとなった。また、いっちー&なる(ボンボンアカデミー)は今週も安定しており、13位「ことりのうた」、17位「やさいのうた」、18位「いぬのおまわりさん」の3曲をトップ20内に送り込んでいる。</p>
<p> </p>
      ]]>
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          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/639545/</link>
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          <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 12:00:31 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Thu, 16 Apr 2026 12:00:31 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
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            <![CDATA[Billboard JAPANチャート「Japan Hot Shot Songs」(2026/04/15)]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        Billboard JAPANのJAPAN Hot 100の指標の中から、ダウンロード、ストリーミング、動画の3指標の合計ポイントが前週より増加した、急上昇ソングチャート「Japan Hot Shot Songs」をTHE MAGAZINEでも紹介。
今週の...        ]]>
          </description>
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            <![CDATA[
      <p>Billboard JAPANのJAPAN Hot 100の指標の中から、ダウンロード、ストリーミング、動画の3指標の合計ポイントが前週より増加した、急上昇ソングチャート「<a href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/japan-hot-shot-songs/" target="_blank">Japan Hot Shot Songs</a>」をTHE MAGAZINEでも紹介。</p>
<p>今週の「Hot Shot Songs」の1位に輝いたのはMISIA「ラストダンスあなたと」。2位にキタニタツヤ「火種」、3位にKis-My-Ft2「HEARTLOUD」が続いた。また、BTSが「2.0」「Hooligan」の2曲、ONE OK ROCKが「The Beginning」「Stand Out Fit In」「欲望に満ちた青年団」の3曲と、それぞれ複数曲チャートイン。その他、B’z「Heaven Knows」、BUMP OF CHICKEN「ray」、back number「冬と春」などがチャートインしている。</p>
<p> </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/639548/</link>
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          <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 11:15:51 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Thu, 16 Apr 2026 11:15:51 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
          <title>
            <![CDATA[【このリリースがすごい！】OKOJO「ちょー安泰」| シンプルでいて緻密、聴けば聴くほどに輝き増すヘビロテ必至曲]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        音楽ファンは要チェック、注目のリリースをレビューする特集企画『このリリースがすごい！』。今回は、OKOJOの新曲「ちょー安泰」を紹介。

大阪発の3ピースロックバンド・OKOJOが、2026年3月28日にニューシング...        ]]>
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            <![CDATA[
      <p>音楽ファンは要チェック、注目のリリースをレビューする特集企画『このリリースがすごい！』。今回は、<a href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/okojo/" target="_blank">OKOJO</a>の新曲「ちょー安泰」を紹介。</p>
<hr>
<p>大阪発の3ピースロックバンド・OKOJOが、2026年3月28日にニューシングル「ちょー安泰」をリリースした。昨年11月のアルバム『YAGI』以来となる新曲である。</p>
<p>まず、このタイトルがいい。「ちょー安泰」。漢字とひらがなを混ぜ込んだこの6文字だけで、歌の世界観がなんとなく見えてくる。本来、ここのワードって「超」でもいいし、「ちょう」でもいいし、「チョー」でもいいのに、あえて選ばれたのは「ちょー」。その語感をチョイスするセンス。ここを「ちょー」としたことで、どことなく肩の力が抜けた印象を受けるし、歌の主人公に宿るちょっとした照れのようなものも見える。まあ、今話したことは完全な自分の主観であり、どう感じるかは聴き手によって様々だと思うが、歌に宿る余白が大きくなったことは確かだ。こういうちょっとした部分だけでも、的確なフックを入れることで独自の世界観を構築しているのが、シンプルに良いなあと思った次第。</p>
<p>そういう印象をもって歌の世界に入るからこそ、20秒ほどあるイントロの聞こえ方も変わってくる。丁寧で柔らかくビートをキープするドラムの音、寄り添うように支えるベースのリズム、小気味よく刻まれるカッティングと、鋭く伸びやかに鳴り渡るチョーキングのコントラスト。春のような暖かさの中、等身大っぽい歌の世界が響く印象で、「ちょー」のイメージとあいまったなんだか微笑ましい気持ちで音の世界に耽溺できる。なんせ、「ちょー」が持つ世界観と、このイントロはどこまでもシンクロしている。この聴き心地は他の歌にはない、独特のものだなあと感じる。</p>
<p>「ちょー安泰」が持つ音楽世界って、端的な言葉でいえば「素朴」という言葉が似合う手触りだと思う。でも、響いている音の質感は素朴とは対極。言葉の組み立てと音の組み立てが上級者のテトリスよろしく、綺麗にばちばちにハマっていく気持ち良さがあるのだ。</p>
<p>松下のボーカルも見事だ。派手に張り上げるのではなく、言葉のひとつひとつを丁寧に置いていくような歌い方。寄り添うような、でも、一歩先を進んでいるような、そんな絶妙な温度感でキャッチーなメロディーをゆるやかに紡いでいく。例えば、このトーンの歌でバキバキのハイトーンボイスが響いたら「ちょっと違うな・・・」となると思う。「ちょー」→「OKOJOサウンド」→「松下のボーカル」。全部が綺麗に繋がっているからこそ、歌の主人公の生活までも見えてくるような、どこまでも解像度が高い歌の世界を体験できるのだ。</p>
<p>そうそう、この歌は歌詞も良い。どのフレーズがっていうよりも、全体の流れが良いのだ。この歌って歌詞をよくよくみると、めっちゃ丁寧に描写しているわけじゃない。僕と君の具体的な何かのエピソードを歌にしているってわけじゃない。なのに、きっとこの二人はこんな生活をしていて、こんな月日を重ねたんじゃないかなーと想像したくなる余白があるのだ。なんなら、どんな格好をしていて、どんな性格をしているのかもなんとなく想像できるし、人によってはそこに「自分」を重ねるような聴き方もできる。そういう聴き方がスルっとできる言葉選び、つまりは歌詞が、めっちゃ良いなーと聴いていて思ったし、そう感じられるのは良いタイトルがあって、良いサウンドがあって、良いボーカルがあるからこそ。</p>
<p>さらに、この歌が好きだなあと思った部分は、シンプルなミドルチューンという雰囲気でありながら、最後のサビではしっかりと大サビというか、もうひとつ新しい展開を作るような面白さがあるところ。コーラスが分厚くなって、主旋律とは違うメロディーが主役に躍り出るような構成。これがあることで、歌がよりインパクトのあるものとなって輝く。結論。「ちょー安泰」はぱっと聴いた分には”ど派手”な歌ではないんだけど、聴けば聴くほどにどんどん輝きが増すタイプの楽曲だと感じた。だから、自分は今もヘビロテ中。お守りのようにそっとプレイリストに居座っている、そんな楽曲だ。</p>
<p> </p>
<p></p>
<figure class="aligncenter">
<a data-caption="" data-fancybox="group1" href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/itd1672763.png"><br />
<img decoding="async" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/itd1672763.png" alt="OKOJO「ちょー安泰」" class="" /><br />
</a></figure>
<p><a href="https://linkco.re/pn9Xc0zD" target="_blank">OKOJO「ちょー安泰」各サブスク</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/inspirations/639534/</link>
          <guid>639534</guid>
          <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 11:00:42 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Thu, 16 Apr 2026 11:00:42 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[MIKADO、待望の新作EP『NEW ERA』リリース　最新鋭ビートでネクストステージへ]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        MIKADOがEP『NEW ERA』をリリースした。
楽曲「言った!!」のバイラルやHARKA、ENELとのコラボアルバム『GUNSO LYFE STYLE』のヒットなど、和歌山を拠点に活動し今や国内ラップシーンにおいて最も強烈に注目を集め...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/mikado/" rel="noopener">MIKADO</a>がEP『NEW ERA』をリリースした。</p>
<p>楽曲「言った!!」のバイラルやHARKA、ENELとのコラボアルバム『GUNSO LYFE STYLE』のヒットなど、和歌山を拠点に活動し今や国内ラップシーンにおいて最も強烈に注目を集め続けているラッパー・MIKADO。本作は、昨年6月にリリースされた前作『HOMUNCULUS』以来となる待望のソロEP。Instagramにて先行公開された収録曲「やっぱりね」のティザー映像は瞬く間に22.7万回再生を突破し、昨年12月に発表された自身初となる東阪のZeppワンマンライブツアー『FAME FLAME』は先行チケットが見事ソールドアウトとなるなど、その期待は既に証明されていた。</p>
<p>vetteboy、Homunculu$、lj、June、cozinという、現在のシーンの最前線を走る5名の気鋭プロデューサー陣が集結した全6曲が収録された。世界的なムーブメントとなっているJerkやGloをはじめとする最新鋭のビートで構築され、MIKADOのネクストステージを示す渾身の意欲作となっている。タイトルが示す通り、本作の軸となるのは「自らの手で新しい時代を切り開く」という確固たる決意。彼の過去から現在、そして未来へと続く道のりの中で生じたリアルな葛藤や理想が、飾ることのない言葉と思いのままのフロウで6つの楽曲に生々しく封じ込められている。</p>
<p>本日4月15日18時には、表題曲「NEW ERA」のMVがプレミア公開される。</p>
<p></p>
<p> </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/639297/</link>
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          <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 20:07:49 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Wed, 15 Apr 2026 20:07:49 +0900</gnf:modified>

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