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      <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
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      <![CDATA[音楽配信・ストリーミング時代の新しい情報をアーティストやファンへ発信し、シーン活性化を目指すメディア]]>
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    <copyright>© 2018 TuneCore Japan KK. All Rights Reserved.</copyright>
    <lastBuildDate>Tue, 14 Jul 2026 20:24:59 +0900</lastBuildDate>
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        <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
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            <![CDATA[Apple Music 週間ソング・ランキング（7月6日 - 7月12日）]]>
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            <![CDATA[
        Apple Musicの『Apple Music週間ソング・ランキング』2026年7月6日 – 7月12日分が発表された。常に変動しているApple Musicの各ランキングにおいて、今の人気曲、流行りの曲について定点的に、そして総合的に動き...        ]]>
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            <![CDATA[
      <p>Apple Musicの『Apple Music週間ソング・ランキング』2026年7月6日 – 7月12日分が発表された。常に変動しているApple Musicの各ランキングにおいて、今の人気曲、流行りの曲について定点的に、そして総合的に動きが分かる希少なデータであるこの「<a href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/apple-music-%e9%80%b1%e9%96%93%e3%82%bd%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Apple Music 週間ソング・ランキング</a>」。</p>
<p>今回、Snow Manの新曲「グッタイム」が初登場で1位を獲得した。また、同グループの「カリスマックス」も10位に新たにランクインし、トップ10内に2曲を送り込んでいる。</p>
<p>2位のILLIT「It’s Me」と3位のM!LK「好きすぎて滅!」は、それぞれ前週と同じ順位をキープしており、前週まで3週連続で首位を維持していた米津玄師の「烏 – Raven」は4位へと推移。5位には前週6位から1ランク上昇したMrs. GREEN APPLEの「ライラック」が入った。</p>
<p>また、EBiDAN（恵比寿学園男子部）による「Yes! 東京 (feat. 超特急,M!LK,SUPER★DRAGON,Sakurashimeji,ONE N’ ONLY,原因は自分にある。,BUDDiiS,ICEx,Lienel)」が前週の78位から59ランクアップし、19位に大幅な上昇を記録した。さらに、Kvi Babaの「BPM (feat. KREVA)」が前週41位から25位へ（16ランクアップ）、SIX LOUNGEの「君が眩しいから僕は星が見えない」が前週85位から60位へ（25ランクアップ）と、それぞれ順位を上げている。</p>
<p>今週はサザンオールスターズの代表曲が複数、新規（再）ランクインを果たした。</p>
<p>43位：「いとしのエリー」</p>
<p>80位：「TSUNAMI」</p>
<p>99位：「真夏の果実」</p>
<p>このほかの主な新規初登場・再ランクイン楽曲は以下の通りである。</p>
<p>50位：YAO「777 (feat. Awich, CHICO CARLITO, ONE OK ROCK & Paledusk)」</p>
<p>91位：Mrs. GREEN APPLE「GOOD DAY」</p>
<p>96位：あいみょん「君はロックを聴かない」</p>
<p>98位：M!LK「しおざきわんだーらんど (塩﨑太智)」</p>
<p>100位：Superfly「愛をこめて花束を」</p>
<p> </p>
      ]]>
          </content:encoded>

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            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664652/</link>
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          <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 20:24:38 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Tue, 14 Jul 2026 20:24:38 +0900</gnf:modified>

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                      <item>
          <title>
            <![CDATA[【このリリースがすごい！】CANTABILE「迷子犬は灯りを知らない」| 鋭いギター、丁寧なビート、そして絶妙なボーカルの距離感が織りなす何度も聴き返したくなる歌]]>
          </title>
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            <![CDATA[
        音楽ファンは要チェック、注目のリリースをレビューする特集企画『このリリースがすごい！』。今回は、CANTABILEのシングル「迷子犬は灯りを知らない」を紹介。

これは自分の好みだなあと思って、自分のプレイリ...        ]]>
          </description>
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            <![CDATA[
      <p>音楽ファンは要チェック、注目のリリースをレビューする特集企画『<a href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%e3%81%93%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%8c%e3%81%99%e3%81%94%e3%81%84%ef%bc%81/" target="_blank">このリリースがすごい！</a>』。今回は、CANTABILEのシングル「迷子犬は灯りを知らない」を紹介。</p>
<hr>
<p>これは自分の好みだなあと思って、自分のプレイリストに追加していたのがCANTABILEの「迷子犬は灯りを知らない」。正直、そんなにこのバンドのことをよく知らなかったんだけど、今回の楽曲に一気に惹き込まれたのだった。端的な感想を述べると、バンドサウンド以外の音はなるべく抑えめで、必要なところにだけ音を添える感じの、シンプルなギターロック。ギターとベースとドラムがしっかり己の役割をまっとうするタイプの、真っ直ぐな音の積み重ね。この方向性が、自分的にしっかり刺さったのだった。</p>
<p>そのうえで、歌詞の描写が良いなあと思った。冒頭の「裸足で駆け出す25時」という、そのフレーズだけで、なんとなく歌の世界が頭の中でイメージされる。そこから具体的な描写が次々と追加されるわけではなく、適宜比喩を織り交ぜながら歌の主人公の内面に迫っていくんだけど、言葉で説明される以上に、歌の世界が広がる印象を受けるのだ。</p>
<p>サウンドが果たしている役割も大きい。鬱屈とした、でもたしかに衝動を音色にのせているような鋭いギター、疾走感を持ちながらも丁寧にビートを刻むリズム隊のアプローチ。それらがしっかりと世界観を作っていたわけだ。</p>
<p>ただ何度も聴いていて感じたのは、ボーカルの距離感の絶妙さ。言葉にするのが難しいんだけど、本当に絶妙なのだ。気怠いわけでもないし、溌剌としているわけでもない。でも、その歌声は、この歌に必要な、確かな温度感をメロディーに与えている。この声があるからこそ、言葉以上に雄弁に歌の世界を拡張している印象を覚えたのだった。</p>
<p>また、歌の中で提示される「25時」という状況が良いんだよなあと思う。のっけから明るさ全開の、エネルギッシュな元気ソングでは、基本的に「25時」が歌の舞台になることはない（という主観がある）。この歌の舞台は、夜に一人で駆けるようなシチュエーションだけど、当然そこでしか生まれない感情が、歌をドライブさせているわけで。ファルセットの使い方も絶妙だし。だからこそ、語らずともなんとなく「わかる」ものが生まれていて、それが歌の刺さり具合に繋がっている気がするのだ。</p>
<p>それ以外の部分も魅力的だ。シンプルにメロディーが良いし、間奏のギターソロも良い。最後のサビでリズム隊のビートの刻み方が変わって、だだだだだっと展開していく感じもたまらない。全体として言えるのは、派手な仕掛けで驚かせるというより、バンドの鳴りと歌の温度で、気づいたら曲の奥まで連れていかれる感覚があるということ。そういう独特なエネルギーも含めて、何度も聴き返したくなる歌だと思う。</p>
<p>CANTABILEの「迷子犬は灯りを知らない」、ぜひ聴いてみてほしい。</p>
<hr>
<figure class="aligncenter">
<a data-caption="" data-fancybox="group1" href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1845034.png"><br />
<img decoding="async" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1845034.png" alt="CANTABILE「迷子犬は灯りを知らない」" class="" /><br />
</a></figure>
<p>CANTABILE<br />
シングル「迷子犬は灯りを知らない」</p>
<p>2026年7月5日配信リリース<br />
音楽ストリーミングサービス各リンク <a href="https://linkco.re/bg4Xynd4" target="_blank">https://linkco.re/bg4Xynd4</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/inspirations/664617/</link>
          <guid>664617</guid>
          <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 13:30:28 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Tue, 14 Jul 2026 13:30:28 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[3Li¥en、客演にANARCHYを迎えた新曲「Mooove Bitch」リリース ＆ MV公開　“大好きなHIPHOPのために、あえて唾を吐く”]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        3Li¥enがシングル「Mooove Bitch (feat. ANARCHY)」をリリースした。
「チーム友達 (GALS Remix)」への参加で一躍注目を集め、活動開始からわずか1年でシーンの最前線に躍り出た新世代ラッパー3Li¥en。ABEMAのオ...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/3Li%C2%A5en/" rel="noopener">3Li¥en</a>がシングル「Mooove Bitch (feat. ANARCHY)」をリリースした。</p>
<p>「チーム友達 (GALS Remix)」への参加で一躍注目を集め、活動開始からわずか1年でシーンの最前線に躍り出た新世代ラッパー3Li¥en。ABEMAのオーディション番組『RAPSTAR 2025』ではCamp Stageまで進出し、Apple Musicの新世代発掘プログラム『Up Next Japan』に選出。今年は『MUSIC AWARDS JAPAN WEEK SPECIAL LIVE “THE SUCCESSOR” MAJ HIP HOP TRIBUTE』に出演しRHYMESTERやキングギドラら日本語ラップのレジェンドたちと同じステージに立ち、さらにANARCHYの楽曲「Doudemoii」にも客演参加するなど各所で注目を集めている。</p>
<p>本作では、ANARCHYとの共演が再び実現。異なる世代を生き抜いてきた二人が、それぞれのキャリアと積み重ねてきた文脈を背負って言葉を交わすことで、楽曲のメッセージに圧倒的な重みと説得力を与えている。プロデュースを手がけたのは、これまでも作品を共にしてきた盟友Foux。両者の信頼関係から生まれた重厚なビートの上で、3Li¥enとANARCHYが、現在の日本のHIPHOPシーンに対する率直なメッセージを突きつける。</p>
<p>「伝えなければ、何も分からない。大好きなHIPHOPのために、あえて唾を吐く」。そんな思いが込められた本作で二人は、現状への違和感や葛藤を飲み込むのではなく、自らの言葉で表明する。HIPHOPが本来持つ反骨精神と自己表現の力を、改めてシーンに問いかけるアンセムとなっている。</p>
<p>リリース日の本日7月13日19時にはMVがプレミア公開。ディレクターは、AwichやNENEらの作品も手がける堀田英仁が務めている。</p>
<p></p>
<p> </p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/rU6c1vAD" rel="noopener">3Li¥en「Mooove Bitch (feat. ANARCHY)」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/rU6c1vAD/songs/4993656/lyrics" rel="noopener">3Li¥en「Mooove Bitch (feat. ANARCHY)」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664585/</link>
          <guid>664585</guid>
          <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 18:58:23 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Mon, 13 Jul 2026 18:58:23 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[Young zetton、最後のアルバムをリリース　全24曲収録、Homunculu$がフルプロデュース]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        Young zettonがアルバム『LAST ALBUM』を7月11日にリリースした。
京都出身のラッパーであり、YouTubeの人気マイクリレー企画『Red Bull RASEN』への出演や楽曲「Stupid Boy」のスマッシュヒットなどで支持を広げ...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/young-zetton/" rel="noopener">Young zetton</a>がアルバム『LAST ALBUM』を7月11日にリリースした。</p>
<p>京都出身のラッパーであり、YouTubeの人気マイクリレー企画『Red Bull RASEN』への出演や楽曲「Stupid Boy」のスマッシュヒットなどで支持を広げてきたYoung zetton。先月末に突如「突然ですがYoung zettonとして最後のアルバムを出します。」と告知しリリースに至った本作は、活動初期からタッグを組んできたHomunculu$が全曲をプロデュースした。</p>
<p>収録曲は全24曲におよび、2年以上前に完成していたという楽曲も含めて、メッセージ性の高いトラックが並ぶ。Young zettonの集大成にふさわしい力作となっており、本作からのMVも公開予定とのこと。</p>
<p> </p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/g8Yhmqy1" rel="noopener">Young zetton『LAST ALBUM』各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/g8Yhmqy1/songs/4991525/lyrics" rel="noopener">Young zetton『LAST ALBUM』歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664599/</link>
          <guid>664599</guid>
          <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 18:54:06 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Mon, 13 Jul 2026 18:54:06 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
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            <![CDATA[JNKMNの楽曲「あっ」「TAMAROU」をrirugiliyangugiliがリミックス]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        JNKMN & rirugiliyangugiliがシングル「あっ (rirugiliyangugili REMIX)」を7月11日にリリースした。
本作には、JNKMNの楽曲「あっ」および「TAMAROU」の、rirugiliyangugiliによるリミックスを収録。オリジナル...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/jnkmn/" rel="noopener">JNKMN</a> & <a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/rirugiliyangugili/" rel="noopener">rirugiliyangugili</a>がシングル「あっ (rirugiliyangugili REMIX)」を7月11日にリリースした。</p>
<p>本作には、JNKMNの楽曲「あっ」および「TAMAROU」の、rirugiliyangugiliによるリミックスを収録。オリジナルの持つ中毒性とエネルギーを継承しながら、rirugiliyangugiliならではの独自の世界観を融合。原曲へのリスペクトを軸に、新たな解釈で生まれ変わった作品となっている。原曲ファンはもちろん、rirugiliyangugiliの音楽性を象徴する作品としても注目のリミックスが完成した。</p>
<p>また、WEBストア・JUNKMANIAにて、本作のアートワークをフィーチャーした「あっ TEE SET」の受注申込を7月20日23時59分まで受け付けている。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="500" data-dnt="true">
<p lang="zxx" dir="ltr"><a href="https://t.co/UjasvkvRbj">https://t.co/UjasvkvRbj</a> <a href="https://t.co/nG4rBq49Kx">https://t.co/nG4rBq49Kx</a> <a href="https://t.co/OkTq5lZQxf">pic.twitter.com/OkTq5lZQxf</a></p>
<p>— JNKMN 🅨 (@still420now) <a href="https://x.com/still420now/status/2075905757867024616?ref_src=twsrc%5Etfw">July 11, 2026</a></p></blockquote>
<p></p>
<p> </p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/cXBrTehS" rel="noopener">JNKMN & rirugiliyangugili「あっ (rirugiliyangugili REMIX)」各サブスク</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664594/</link>
          <guid>664594</guid>
          <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 18:52:05 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Mon, 13 Jul 2026 18:52:05 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[来島エルがニューシングル「生」リリース　今夏フジロック、LuckyFesにも出演]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        来島エルがシングル「生」を7月11日にリリースした。
日本国内のみならず台湾を始めとするアジア圏でも注目を浴び、『LuckyFes’26』『FUJI ROCK FESTIVAL’26』への出演も決定するなど、独自のウクレレの表現が着...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%E6%9D%A5%E5%B3%B6%E3%82%A8%E3%83%AB/" rel="noopener">来島エル</a>がシングル「生」を7月11日にリリースした。</p>
<p>日本国内のみならず台湾を始めとするアジア圏でも注目を浴び、『LuckyFes’26』『FUJI ROCK FESTIVAL’26』への出演も決定するなど、独自のウクレレの表現が着実に支持を広げているシンガーソングライター来島エル。</p>
<p>5月13日にリリースされた 「どォーだい？」以来2ヶ月ぶりの新曲となる本作は、しなやかで乾いたビートと浮遊感のあるサウンドが特徴の一曲。夏の陽射しや湿度を帯びた空気感を爽やかにまといながら、呼吸だけではなく、身体の中で沢山の細胞が動き続けているという命の営みを描き出す。「生きていることは決して当たり前ではない」という想いを、軽やかでクールなグルーヴに乗せて届けている。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itc372529.png" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itc372529.png" alt="来島エル「生」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/q51Crezp" rel="noopener">来島エル「生」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/q51Crezp/songs/4962538/lyrics" rel="noopener">来島エル「生」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664589/</link>
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          <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 18:49:07 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Mon, 13 Jul 2026 18:49:07 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[MINMI、“フレネミー”がテーマの新曲「Frenemy」配信開始　ニューアルバムのリリースも決定]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        MINMIがシングル「Frenemy」を7月11日にリリースした。
本作は、フレンド（友達）とエネミー（敵）を合わせた言葉であり、友達のふりをしているけど本心では応援していない人＝「フレネミー」をテーマにした一曲...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/minmi/" rel="noopener">MINMI</a>がシングル「Frenemy」を7月11日にリリースした。</p>
<p>本作は、フレンド（友達）とエネミー（敵）を合わせた言葉であり、友達のふりをしているけど本心では応援していない人＝「フレネミー」をテーマにした一曲。海外のSNSから広がりを見せた流行語であり、アメリカやレゲエの本場・ジャマイカでもよく使われている。MINMIは自分の周りを見渡して思い当たった違和感や空気感を、本作で歌詞に落とし込んだ。もしかするとリスナーの身近にもいるかもしれないフレネミーに注意を促す一曲となっている。リリース日の7月11日にはMVも公開された。</p>
<p>なお、MINMIは7月31日に全16曲収録のニューアルバム『VIBRATION』をリリース。さらに、10月8日に日本武道館でのワンマンライブ『MINMI LIVE at　日本武道館 〜it’s not too late〜』を開催する。</p>
<p></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="500" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">MINMI NEWアルバム 「VIBRATION」</p>
<p>2026年7月31日(金)<br />リリース決定<br />ジャケット解禁‼️</p>
<p>『VIBRATION』とは<br />目に見えない、<br />”意識”や”エネルギー"</p>
<p>あなたのVibrationを<br />整える"アルバムが完成しました</p>
<p>全16曲収録💿</p>
<p>MINMIが放つ”VIBRATION”<br />2026年7月31日(金)<br />リリースをお楽しみに‼️<a href="https://x.com/hashtag/MINMI?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#MINMI</a>… <a href="https://t.co/2hBZqXWZpM">pic.twitter.com/2hBZqXWZpM</a></p>
<p>— MINMI staff_2026年10月8日🍇日本武道館開催🍇 (@MINMI_Staff) <a href="https://x.com/MINMI_Staff/status/2072968985432478127?ref_src=twsrc%5Etfw">July 3, 2026</a></p></blockquote>
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<p lang="ja" dir="ltr">🍇━━━━━━━━━━━━━━<br />　<a href="https://x.com/hashtag/MINMI%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%AD%A6%E9%81%93%E9%A4%A8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#MINMI日本武道館</a>  <br />　〜 it’s not too late 〜<br />　一般チケット受付中🎫<br />━━━━━━━━━━━━━━🍇</p>
<p>📍日本武道館  <br />🗓2026.10.8（木）<br />OPEN 18:00 / START 19:00</p>
<p>🔗チケット<br />▼イープラス<a href="https://t.co/fjsazPDGG4">https://t.co/fjsazPDGG4</a></p>
<p>▼ぴあ<a href="https://t.co/hfsFBR4vZz">https://t.co/hfsFBR4vZz</a>… <a href="https://t.co/O55V4ka6M0">pic.twitter.com/O55V4ka6M0</a></p>
<p>— MINMI staff_2026年10月8日🍇日本武道館開催🍇 (@MINMI_Staff) <a href="https://x.com/MINMI_Staff/status/2070700958221545825?ref_src=twsrc%5Etfw">June 27, 2026</a></p></blockquote>
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<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1835235.jpg" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1835235.jpg" alt="MINMI「Frenemy」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/Eayt5DGV" rel="noopener">MINMI「Frenemy」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/Eayt5DGV/songs/4989878/lyrics" rel="noopener">MINMI「Frenemy」歌詞</a></p>
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          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664579/</link>
          <guid>664579</guid>
          <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 18:44:18 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Mon, 13 Jul 2026 18:44:18 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[SALU、デビュー当時から続く“In My”シリーズの最新作「In My Yours」リリース]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        SALUがシングル「In My Yours」をリリースした。
本作は、今年4月に開催されたHIPHOPフェス『POP YOURS 2026』にて初披露された楽曲。2012年のデビューアルバム『IN MY SHOES』から続く“In My”シリーズの集大成と...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/salu/" rel="noopener">SALU</a>がシングル「In My Yours」をリリースした。</p>
<p>本作は、今年4月に開催されたHIPHOPフェス『POP YOURS 2026』にて初披露された楽曲。2012年のデビューアルバム『IN MY SHOES』から続く“In My”シリーズの集大成とも言えるアンセムに仕上がった。</p>
<p>プロデュースを手がけたのはRhymeTube。2022年にリリースされた「DOMINO (feat. SALU) 」以来、約4年ぶりの共作となる。リリックには、他者との比較や周囲からの視線、思うように前へ進めない自分との葛藤、現実と向き合いながら再び歩き出そうとする決意が綴られた。10年以上にわたり日本のHIPHOPシーンの第一線を走り続けてきたSALUだからこそ辿り着いた視点であり、メッセージとなっている。過去の経験や現在の迷いさえも前へ進むための糧に変えていくという意思が込められており、自らを奮い立たせ、新たな一歩を踏み出そうとするすべての人の背中を押す一曲に仕上がった。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1829253.png" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1829253.png" alt="SALU「In My Yours」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/EBYCQP2u" rel="noopener">SALU「In My Yours」各サブスク</a></p>
<p> <br />
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      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664544/</link>
          <guid>664544</guid>
          <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 18:21:31 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 10 Jul 2026 18:21:31 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[ポチョムキン（餓鬼レンジャー） × Hisatomi × ESTEYのコラボ曲「Wonderful Life」をmaeshima soshiがリミックス]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        ポチョムキン（餓鬼レンジャー）, Hisatomi, ESTEYによる楽曲「Wonderful Life」の、maeshima soshiによるリミックスが配信開始された。
本作では、6月26日にリリースされた原曲が持つ“何気ない日常の幸せ”という...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%E3%83%9D%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%A0%E3%82%AD%E3%83%B3/" rel="noopener">ポチョムキン</a>（餓鬼レンジャー）, <a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/hisatomi/" rel="noopener">Hisatomi</a>, <a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/ESTEY/" rel="noopener">ESTEY</a>による楽曲「Wonderful Life」の、<a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/maeshima-soshi/" rel="noopener">maeshima soshi</a>によるリミックスが配信開始された。</p>
<p>本作では、6月26日にリリースされた原曲が持つ“何気ない日常の幸せ”というメッセージを、より穏やかで温かみのあるサウンドへと再構築。印象的なピアノとアコースティックギターの柔らかな音色を軸に、心地良く揺れるビートと開放感のあるアレンジが広がり、ポチョムキン、Hisatomi、ESTEYの言葉やメロディを優しく包み込む。原曲のポジティブなエネルギーはそのままに、夕暮れや休日のリラックスタイムに寄り添う、よりメロウでエモーショナルな世界観へと昇華されている。</p>
<p> </p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/0a337un6" rel="noopener">ポチョムキン, Hisatomi, ESTEY & maeshima soshi「Wonderful Life (maeshima soshi Remix)」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/0a337un6/songs/4919239/lyrics" rel="noopener">ポチョムキン, Hisatomi, ESTEY & maeshima soshi「Wonderful Life (maeshima soshi Remix)」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664553/</link>
          <guid>664553</guid>
          <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 18:10:39 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 10 Jul 2026 18:10:39 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[「Moshi Moshi」のNozomi Kitay ＆ GAL Dコンビ、平成ギャルカルチャーを取り入れた新曲「ズッ友」リリース]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        Nozomi Kitay & GAL Dがシングル「ズッ友」をリリースした。
2024年1月にリリースされた「Moshi Moshi (feat. 百足)」がストリーミング総再生回数1億回を突破する大ヒットとなったシンガーソングライター・Nozomi...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/Nozomi%20Kitay/" rel="noopener">Nozomi Kitay</a> & <a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/GAL%20D/" rel="noopener">GAL D</a>がシングル「ズッ友」をリリースした。</p>
<p>2024年1月にリリースされた「Moshi Moshi (feat. 百足)」がストリーミング総再生回数1億回を突破する大ヒットとなったシンガーソングライター・Nozomi Kitayとプロデューサー・GAL Dのコンビ。2月13日にリリースされた「One and Only」以来のタッグとなる本作は、平成ギャルカルチャーを彷彿とさせるタイトルやアートワークが印象的な作品に。ソングライティングにはSUNNY-PLAY（ぺろぺろきゃんでー）、K.E.I、Utasu Contebleuもコライターとして参加し、中毒性抜群のフレーズとメロディーがポップなサウンドに乗って弾ける友情ソングに仕上がっている。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1816834.png" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1816834.png" alt="GAL D & Nozomi Kitay「ズッ友」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/hzE72a4V" rel="noopener">GAL D & Nozomi Kitay「ズッ友」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/hzE72a4V/songs/4883989/lyrics" rel="noopener">GAL D & Nozomi Kitay「ズッ友」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664560/</link>
          <guid>664560</guid>
          <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 18:06:43 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 10 Jul 2026 18:06:43 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[KaikunがIssei Uno Fifthと再びコラボ　豪出身プロデューサー・ANHが手がける新曲「i.l.y」配信開始]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        Kaikunがシングル「i.l.y (feat. Issei Uno Fifth)」をリリースした。
2003年生まれ、幼少期をアメリカで過ごし、英語と日本語で作詞・作曲ができる強みを持つバイリンガルアーティストのKaikun。2022年にリリー...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/Kaikun/" rel="noopener">Kaikun</a>がシングル「i.l.y (feat. Issei Uno Fifth)」をリリースした。</p>
<p>2003年生まれ、幼少期をアメリカで過ごし、英語と日本語で作詞・作曲ができる強みを持つバイリンガルアーティストのKaikun。2022年にリリースされたLouis Vision、三浦ひな子とのコラボ曲「Hanabi」は、YouTubeでのリリックビデオ再生回数が800万回を突破するなど話題を呼んだ。</p>
<p>6月10日にリリースされた「Pretty Problems」に続く1ヶ月ぶりの新曲となる本作には、日本のHIPHOPシーンで存在感を高め続けるIssei Uno Fifthが客演参加。2月11日にリリースされたコラボレーション楽曲「HUMAN MADE」に続き、2度目の共演作品となる。</p>
<p>JP THE WAVY、LEX、LANAといった国内を代表するアーティストとの共演でも知られるIssei Uno Fifthは、Kaikunと同じくアメリカでの生活経験を持つ。二人は、共通するバックグラウンドとアメリカのHIPHOPから受けた影響を軸に、グローバルな感覚と日本独自のトレンドを融合。海外の音楽シーンで生まれる新たなムーブメントと、日本のリスナーにも親しみやすいメロディや表現を絶妙なバランスで落とし込んでいる。</p>
<p>プロデュースを手がけたのは、Destroy Lonelyやbbno$への楽曲提供でも知られるオーストラリア出身のプロデューサー・ANH。洗練されたビートと現代的なサウンドデザインが、楽曲の持つ世界観をさらに引き立てている。アメリカの新世代HIPHOPから着想を得たサウンドと、日本のメインストリームシーンにも通じるキャッチーな魅力を兼ね備え、国境を越えて進化を続ける新たな音楽表現を体現する一曲に仕上がった。</p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1836512.png" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1836512.png" alt="Kaikun「i.l.y (feat. Issei Uno Fifth)」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/DX6cneHV" rel="noopener">Kaikun「i.l.y (feat. Issei Uno Fifth)」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/DX6cneHV/songs/4952587/lyrics" rel="noopener">Kaikun「i.l.y (feat. Issei Uno Fifth)」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664549/</link>
          <guid>664549</guid>
          <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 18:04:10 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 10 Jul 2026 18:04:10 +0900</gnf:modified>

        </item>
                      <item>
          <title>
            <![CDATA[心之助、新曲「幸せライセンス」配信開始　第一興商の企業CMタイアップ曲]]>
          </title>
                    <description>
            <![CDATA[
        心之助がシングル「幸せライセンス」をリリースした。
今年5月、デビュー10周年を記念したワンマンツアー『STAY GOLD TOUR』を東阪で開催したことも記憶に新しい心之助。約2ヶ月ぶりの新曲となる本作は、カラオケ...        ]]>
          </description>
          <content:encoded>
            <![CDATA[
      <p><a target="_blank" href="https://magazine.tunecore.co.jp/taglist/%e5%bf%83%e4%b9%8b%e5%8a%a9/" rel="noopener">心之助</a>がシングル「幸せライセンス」をリリースした。</p>
<p>今年5月、デビュー10周年を記念したワンマンツアー『STAY GOLD TOUR』を東阪で開催したことも記憶に新しい心之助。約2ヶ月ぶりの新曲となる本作は、カラオケDAMを手がける第一興商の2026年企業CMで使用されている一曲。心之助にとっては、ソロ楽曲で初めてのタイアップ起用となる。身近にいる人の幸せを願う日常のリアルをテーマに制作されており、ビートはこれまでの心之助の楽曲でもお馴染みのES-PLANTがプロデュースした。</p>
<p></p>
<p> </p>
<figure class="aligncenter"><a href="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1848309.jpg" data-caption="" data-fancybox="group1"><br />
<img decoding="async" class="" src="https://magazine.tunecore.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/itd1848309.jpg" alt="心之助「幸せライセンス」" /><br />
</a></figure>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/qxaS2nQu" rel="noopener">心之助「幸せライセンス」各サブスク</a></p>
<p><a target="_blank" href="https://linkco.re/qxaS2nQu/songs/4997778/lyrics" rel="noopener">心之助「幸せライセンス」歌詞</a></p>
<p> <br />
 </p>
      ]]>
          </content:encoded>

          <dc:creator>
            <![CDATA[THE MAGAZINE]]>
          </dc:creator>
          <link>https://magazine.tunecore.co.jp/news/664557/</link>
          <guid>664557</guid>
          <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 17:57:20 +0900</pubDate>
          <gnf:modified>Fri, 10 Jul 2026 17:57:20 +0900</gnf:modified>

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