ゆうなみが「ひらり ふわり」を配信開始

2019.3.24

ゆうなみが「ひらり ふわり」を配信開始

ゆうなみの「ひらり ふわり」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「ひらり ふわり」となっている。

2019年開花宣言が出て間もなくリリースした桜を題材にした作品。桜とともに残る思い出や、出会いと別れの季節「春」ならではの切なさと希望を表現しています。

なお「ひらり ふわり」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Apple Music、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

ひらり ふわり
  • 1: ひらり ふわり

    ゆうなみ

配信開始日:2019-03-24

ジャンル: J-Pop

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

ゆうなみ

ゆうなみ

京都生まれ、千葉県育ち ボーカル、作詞、作曲、コーラス 命のこと、家族の絆など、情感溢れるあたたかい音楽を奏でるシンガーソングライター。倍音が多めの透明感のある声質が特徴的で、心地よいコットンボイスとの定評があり、リスナーは小さな子どもから大人の方までと幅広い。 母の介護を1年間自宅で経験したことをきっかけに人生観が大きく変わり、生きる上でほんとうに大切なことはとてもシンプルであると悟る。そしてこの大切なことを大好きな歌うことで表現したいという想いで、音楽活動をスタートさせた。 <経歴> 3歳よりピアノを始め、小学生時代は合唱部に入り、音楽に親しむ。 大学卒業後はスターバックスコーヒージャパンに入社するが、入社後2年目にして母の自宅介護生活を1年間余儀なくされる。その経験がゆうなみの人生観を大きく変え、母の他界後、すぐにプロを目指して音楽活動開始。 2010年シンガーとして全国デビューし1年間ソロ活動を行う。初のリリースCDは限定1000枚を用意するも完売し、再販。 2011年よりユニット「ゆうなみとうささき」でシンガーソングライターとして活動。bayfm番組「ミュージックサラダ」へのジングルや、チバテレビ「チュバチュバワンダーランド」への番組テーマ、「東京ドイツ村」のクリスマスイルミネーションのテーマ等楽曲を提供。ゆうなみとうささきとしての1stシングル「第1話」は1000枚完売。これまでにユニットとしてはシングルを6枚、アルバム1枚をリリースしてきた。 2013年にはゆうなみソロでのホールライブを行い350人動員。コカ・コーラジャパンの協賛をいただき、自己プロデュースにて大成功をおさめた。 また公に発表はして来なかったが2012年より「Mikazuki Sofa」のシンガーソングライターmillieとしても活動中。主にコミックマーケットのお客様を中心に作品を公開してきた。中でも楽曲「dreaming forest」はYouTube再生回数9万回を突破している。CDはアルバム2枚をリリース。2枚目の『ほしいろトラベル』ではCDジャケットを絵本に見立ててストーリーと挿絵をつけ、音楽とコラボレーションしたひとつの物語として完成させ話題を呼んだ。 現在は「ゆうなみ」としてソロ活動を行い、企業イメージソングのコーラス提供の他、カフェとコラボレーションした企画をプロデュースしライブを行う。 2019年12月には音楽活動10周年を迎える。

ゆうなみの他リリースはこちら(アーティストページ)