メカニカル・バイブレーションが「デジタルハードコア・ライオット」を配信開始

2019.4.1

メカニカル・バイブレーションが「デジタルハードコア・ライオット」を配信開始

メカニカル・バイブレーションの「デジタルハードコア・ライオット」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Fight off!!」「Go ahead」「Destroy」「Give me job」「Resistance」「To Grap Glory」「Born to be free」「Go Hell, Go Hevene」「No Future」「Naked Generation」を含む全11曲となっている。

怒涛のように突進してくる、疾走する4つ打ち高速ビートと高速ブレイクビーツの上で、ノイジーで激しい轟音ギターサウンドがブリサードのように激しく吹き荒れるという、まさしく「デジタルハードコア」と呼ぶにふさわしいサウンド。 さらにうねるベースが地の底からビートを叩きつけ、暴れるシンセがサウンドにとぐろを巻くかのように締めつける! そしてとどめはラップとシャウトを主体としたデスヴォイス・ヴォーカルが攻撃的に攻めまくってくる、魂と身体を極限まで振動させる衝撃的サウンドがここに現出!! これを聴けば間違いなく耳から入った暴力的サウンドが脳細胞に暴動を起こし、一種のカオス状態があなたの頭の中に渦巻き、いても立ってもいられない爆裂的衝動があなたの体を支配するかのように暴れさせるであろう!!

なお「デジタルハードコア・ライオット」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Amazon Music、Apple Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

デジタルハードコア・ライオット
  • 1:Fight off!!

    メカニカル・バイブレーション

  • 2:Go ahead

    メカニカル・バイブレーション

  • 3:Destroy

    メカニカル・バイブレーション

  • 4:Give me job

    メカニカル・バイブレーション

  • 5:Resistance

    メカニカル・バイブレーション

  • 6:To Grap Glory

    メカニカル・バイブレーション

  • 7:Born to be free

    メカニカル・バイブレーション

  • 8:Go Hell, Go Hevene

    メカニカル・バイブレーション

  • 9:No Future

    メカニカル・バイブレーション

  • 10:Naked Generation

    メカニカル・バイブレーション

  • 11:Striker

    メカニカル・バイブレーション

配信開始日:2019-04-01

ビートオール・レコード

ジャンル: オルタナティブ / テクノ / パンク

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク 通常版, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora 通常版, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク Best, レコチョク 通常版, 着信★うた♪by KONAMI

メカニカル・バイブレーション

メカニカル・バイブレーション

SP-MORRYトータルプロデュースの音楽プロジェクト「メカニカル・バイブレーション」・・・通称ヴァイブ!! 初期衝動そのままに、テクノとハードコアパンクが合体したかのような衝撃的サウンドを形成。 楽器類だけではなく、ヴォーカルはSP-MORRY自らが取り、ミキシングからマスタリングまでの全行程をトータルプロデュース。とにかくSP-MORRYソロ名義楽曲とは一線を画する暴動的音楽を提示したソロプロジェクトがこの「メカニカル・ヴァイブレーション」なのである。 「デジタルハードコア」ということでアタリティーンエイジライオット、後期マッドカプセルマーケッツ等を好きな方にお薦めだが、サウンドアプローチはまったくの別物で、SP-MORRY自らの解釈でデジタルとハードコアパンクの融合という独自のサウンドを構築しています。但しこのジャンルを好きな人には間違いなくお薦めとなりますのでぜひ試しに聴いてみてください!

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