Liccaが「Kassha」を配信開始

2019.4.2

Liccaが「Kassha」を配信開始

Liccaの「Kassha」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Kassha」となっている。

スチームパンクの世界観を彷彿させるNu Electro Break

なお「Kassha」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Apple Music、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Kassha
  • 1:Kassha

    Licca

配信開始日:2019-04-02

RDLB

ジャンル: エレクトロニック / オルタナティブ / ハウス

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク 通常版, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora 通常版, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク Best, レコチョク 通常版, 着信★うた♪by KONAMI

Licca

Licca

京都府出身。大阪を中心に活動する DJ LICCA (リカ) は、月20本ものギグをこなす実力派 FEMALE DJ。2002年より Manhattan Records West に籍を置き、音楽に関する幅広い知識を得る。 ターンテーブルと出会ったのはこの頃であり、同時に DJとしてのキャリアをスタート。 2013年までの 10年間で国内47都道府県全てでプレイをするという偉業を果たし、その精力的な活動と、いかなる土地でもオーディエンスを熱狂の渦に巻き込むパッショナブルなプレーは男女問わず圧倒的な人気を誇る。 
10年に及ぶ勢力的活動のさなか、彼女の評判は海を越え、シンガポールや台湾、マレーシア等のアジア諸国に届き、間もなく海外か らの初ブッキングおよびプレイを実現。さらには 2011年から、シンガポールの人気クラブ BUTTER FACTORY にて、彼女をメイン DJ としたマンスリー・パーティー『JAPANESE AFFAIR』がスタート し、毎回2,000人を超す動員を記録する BIG PARTY になった。このレジデント・パーティーでの功績 により、彼女の知名度は日本と言う枠組みを超え、アジアレベルとなった。
2013年には、海外のクラブポータルサイト『CLUBBING9INE』の「Top 13 Hottest Asian Girl DJs」にも選出され、アジアでの知名度は現在進行形で広がっている。 
プロデュース活動としては、自身2作目のプロデュース曲「SHAKE!」が、人気TV番組のエンディングソ ングにも使用され、大きな話題を呼んでいる。そして、2012年11月に「SPREAD LOVE」が avex よ りリリースされ、ついにメジャーデビューを果たす。
プロデュース活動のほかに彼女は MIX CD の制作にも定評があり、数ある作品の中でも 2012年 TSYTAYA ONLY で販売された「SPREAD LOVE」においては 8,000枚のセールスを記録した。
 2014年にはEDM STYLEを取り入れ、MIX CD「LED MAGIC」をリリース。その中にも収録されているプロデュース曲「MIKAZUKI」は、LED MAGICツアーで日本全国のクラブを確実にロックするキラーチューンとなった。 常に現在進行形のLICCAは、様々なDJ STYLEを取り入れ、正にオープンフォーマットといえる。 日本を代表するFemale DJが、アジア・世界を代表する日もそう遠く無いはずである。

Liccaの他リリースはこちら(アーティストページ)