SHOが「令和」を配信開始

2019.4.3

SHOが「令和」を配信開始

SHOの「令和」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「令和」となっている。

令和

なお「令和」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Apple Music、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

令和
  • 1: 令和

    SHO

配信開始日:2019-04-03

S.TIME STYLE RECORDS

ジャンル: R&B/Soul / ダンス / ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク 通常版, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora 通常版, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク Best, レコチョク 通常版, 着信★うた♪by KONAMI

SHO

SHO

SHO プロフィール 1982年6月19日生まれ、飛騨高山出身、元アルペンスキー日本代表。 今現在HIP HOPアーティストにて活躍中。 またS.TIME STYLE RECORDSの代表、自身のS.TIMEブランドもプロデュースしている。 2007年、THE GAMEの目にとまりアジア人としては異例のTHE BLACK WALL STREETのメンバーとして8つのステージを共にした。 自身のレーベルS.TIME STYLE RECORDSからは、2008年〜2010年の間にRIZE & PEACE、BRAND、ENERGYの3枚のオフィシャルアルバムを全国リリースしている。 アメリカNo1ヒップホップマガジンTHE SOURCEの誌面も飾る。 3rdアルバムENERGYからはEVEN IF IT ENDSの曲の人気が上がりカラオケの挿入歌となった。 2012年〜2015年にはSTREET MONEY Vol 1、Vol 2、Vol 3、Vol 4のストリートアルバム4枚をリリース。 HUSTLE HARDの曲ではMOBB DEEPのHAVOCと、SHO名義でコラボを成し遂げアメリカのTHE SOURCEホームページにて取り上げられた。 通算CDセールスは5万枚突破。 2012年には、Youtubeにて365回のフリースタイル動画を公開して世界初の偉業を成し遂げる。 配信シングルではLive 4 Da Moment、TOKYO TOWERの曲が、アジア人では珍しく世界で認められるハイセンスな曲となりSHOのオーラが全面的にでているMusic videoが多くの人々を魅了し、多方面のメディアから評価を得る。その後は、フジテレビ、テレビ東京、MTV、スペースシャワーなどにてMusic videoがオンエアされた。 またSHOのライブパフォーマンスの人気も高く、TYGA、IYAZ、NEWBOYZ、TRAVIS PORTER、ROSCOE DASH、WE ARE TOONZ、FATMAN SCOOPなどと共演をした。 SOULJA BOYとはアジア人初となるフリースタイルセッションを成し遂げる。 2015年にブームを巻き起こした「薬物はやめろ」ヤクブーツはやめろの曲が社会派ラッパーとしてビートたけしのテレビタックルにて取り上げられた。 また、グラミー賞3冠を獲得しているSKRILLEXと2016年に「薬物はやめろ」を渋谷スクランブル交差点で共演した。SKRILLEXからもSHOのスタイルを素晴らしいと評価された。 2016年2月10日にはTHE BESTアルバムを全国リリース。 同年、田村淳氏のテレビ番組に出演し、日本中でSHOの唯一無二のスタイルが話題になった。 更にSHOのシングル「ボウズにヒゲ」の曲がスマッシュヒットをし、EXILEのAKIRA氏を筆頭に数々の著名人がハマり日本中に拡がり、2018年さらなるビッグヒットが期待されている。 今後もワールドワイドなSHOから目が離せない。

SHOの他リリースはこちら(アーティストページ)