マヒトゥ・ザ・ピーポーが「やさしい哺乳類」を配信開始

2019.4.25

マヒトゥ・ザ・ピーポーが「やさしい哺乳類」を配信開始

マヒトゥ・ザ・ピーポーの「やさしい哺乳類」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「ゆうれいの恋」「まだあの海が青かったころ (feat. 鎮座DOPENESS)」「Never cry if you want to fly」「超正義」「flower me」「待夢」「さよならグレーゴル」「Slow flake」となっている。

2月13日にリリースとなる3rdアルバム『不完全なけもの』からわずか2ヶ月のスパンでリリースとなる4thアルバム『やさしい哺乳類』、 鎮座DOPENESSをフィーチャリングした「まだあの海が青かったころ」、GEZANの人気曲「待夢」のアコースティックカバーなどを収録。 <参加ミュージシャン> マヒトゥ・ザ・ピーポー(gt,egt,syn,dr) 寺尾紗穂(piano、syn on tr.2,7) カルロス(ba on tr.1,2,3,4,6,8) ビートさとし(dr on tr.1,2,4,8) 山田碧(the hatch)(tb on tr. 2) 岡村基紀(odd eyes)(gt on tr.1) 鎮座DOPENESS(rap on tr.2)

なお「やさしい哺乳類」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Amazon Music、Apple Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

やさしい哺乳類
  • 1:ゆうれいの恋

    マヒトゥ・ザ・ピーポー

  • 2:まだあの海が青かったころ (feat. 鎮座DOPENESS)

    マヒトゥ・ザ・ピーポー

  • 3:Never cry if you want to fly

    マヒトゥ・ザ・ピーポー

  • 4:超正義

    マヒトゥ・ザ・ピーポー

  • 5:flower me

    マヒトゥ・ザ・ピーポー

  • 6:待夢

    マヒトゥ・ザ・ピーポー

  • 7:さよならグレーゴル

    マヒトゥ・ザ・ピーポー

  • 8:Slow flake

    マヒトゥ・ザ・ピーポー

配信開始日:2019-04-25

十三月

ジャンル: オルタナティブ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク 通常版, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora 通常版, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク Best, レコチョク 通常版, 着信★うた♪by KONAMI

マヒトゥ・ザ・ピーポー

マヒトゥ・ザ・ピーポー

平成元年生まれ。 2009年 バンドGEZANを大阪にて結成。作詞作曲をおこないボーカルとして音楽活動開始。 うたもののソロやpeepowとしてラップアルバムをBLACK SMOKER RECORDSより、また青葉市子との NUUAMMとして複数枚アルバムを制作。 近年では寺尾紗穂のアルバムに参加するなど、コラボレーションも多岐にわたり、映画の劇伴やCM音楽も手がけ、そ の一貫した美学に文学界からも彼のファンは多い。また音楽以外の分野では国内外のアーティストを自身のレーベル 十三月でリリースしたり、ボーダーフリーな野外フェスである全感覚祭を主催、また中国の写真家Ren Hangのモデル をつとめたりと、独自のレイヤーで時代をまたぎ、自由なスタンスでカルチャーをつくっている。

マヒトゥ・ザ・ピーポーの他リリースはこちら(アーティストページ)