Ace of Diamond & Phonk Gee、「WINDING ROAD」を配信開始

2019.7.20

Ace of Diamond & Phonk Geeが「WINDING ROAD」を配信開始

Ace of Diamond & Phonk Geeの「WINDING ROAD」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Touch the sky」「Party Beyond (feat. NastyTEZ)」「Be myself」「Friends (feat. T.O.T)」「WINDING ROAD」となっている。

日本最北端の土地、北海道から熱いメッセージが込められた一枚が到着! DOBERMAN INFINITYのフロントマン"SWAY"も輩出した"街おこしプロジェクト"に所属し、今年(※2019年5月)より札幌から東京に活動拠点を移したばかりの「Ace of Diamond」と、トークボックスプレイヤーでありながらプロデューサーとしても活動し、著名なアーティストと多くの楽曲を世に送り出して来た「Phonk Gee」の二人がタッグを組んでダブルネームE.P.をドロップ! HIP HOPの中でもベーシックなBPMを用いて、ファンクをベースに作り込まれたビートに、タイトで熱量のあるラップと、トークボックスが生み出す壮大なサビが兎に角"エモい"! それぞれが10年以上のキャリアを有しながら、中々陽の目を見ることなく苦脳し続けた二人の"WINDING ROAD"(意味: 曲がりくねった道)な人生や音楽に対する姿勢、そして"夢"を綴ったこの一枚を聴き逃す事なかれ。

なお「WINDING ROAD」は、iTunes、Spotify、Apple Music、Google Play Music、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

WINDING ROAD
  • 1: Touch the sky

    Ace of Diamond & Phonk Gee

  • 2: Party Beyond (feat. NastyTEZ)

    Ace of Diamond & Phonk Gee

  • 3: Be myself

    Ace of Diamond & Phonk Gee

  • 4: Friends (feat. T.O.T)

    Ace of Diamond & Phonk Gee

  • 5: WINDING ROAD

    Ace of Diamond & Phonk Gee

配信開始日:2019-07-20

ジャンル: ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

Ace of Diamond & Phonk Gee

Ace of Diamond & Phonk Gee

[プロフィ〡ル] ア〡ティスト名: Ace of Diamond (エ〡ス·オブ·ダイアモンド) [Rapper] 高校生の時に始めたダンスがきっかけとなり18歳でラッパーとしてのキャリアをスタートさせ、その2年後となる20歳でFILE RECORDS inc.からX-DOPE!!をリリースし一躍話題となるが、翌々年に惜しまれつつも解散。以降ソロ活動をメインとし、 DOBERMAN INFINITY / 劇団EXILEに所属する”SWAY”(野替愁平)も在籍していた地元札幌のレーベル「街おこしプロジェクト」 へ加入し現在に至る。 英語圏でのHip Hopの流行を意識しながらも、「聴き取れて初めて意味を為す」と言う拘りを徹底したスタイルを信条に活動し、 その卓越したラップ技術とキャッチーなメロセンス、圧倒的な場数で裏打ちされたライブ力が話題を集め、地元札幌のみならず北 海道内各地の祭り/イベントからのオファーが絶えない。 2017年1月には、今や多数のメジャーアーティストへの楽曲提供も行っている”Matz”をプロデューサーに迎え、TOWER RECORD限定で”Go Straight”をリリースしたり、今年4月からLDHよりメジャーデビューを果たした”Mabu”とのデジタルシング ル”Never Say Goodbye”をリリース/MVも発表するなど、話題のアーティストが”話題になる前”からの共作も多く存在するため、 これから活動拠点を東京に移す彼にいつ火が着くかは時間の問題と言えるだろう。 ア〡ティスト名: Phonk Gee (ファンク·ジ〡) [Talk boxer / Producer] 札幌出身のTalk Box Player, Producer、またある時にはRAPPERとして活動する彼は、15歳にしてHOKTやAK-69などのプ ロデュースを務める巨匠”Lil-J”の元へ弟子入りし、2007年よりインディーレーベルに所属、若干16歳にしてプロデューサーとし てデビューを果たす。 大手メジャーレーベルからのリリース楽曲もプロデュースしており"E-BUKI"という名義で約50曲以上もの楽曲を世に発表した。 アメリカ西海岸ファンク色の強いサウンドと切れ味のあるトークボックスは聴くものをそのオリジナルな”Gee Phonk”の世界へと 引き込む。 “MONA”、”Lecca"、"山口リサ"、"ARIA"などの第一線のシンガーから"NCBB"、"HOKT"、"YOUNG DAIS"などの人気ヒップホッ プアーティストをプロデュースしその楽曲の多くをiTunes HIP HOPチャートトップ20位以内に食い込ませて来た実績を持ち、キャ リアをスタートさせて以来何度も単身渡米を繰り返して来た彼はアメリカのチカーノラップアーティストとの交流も深 く、”SSOL" "DAZE" "CALI MAC" などのUSアーティストをプロデュースも手掛けている。2013年にインディーレーベルを脱退、 "PHONK GEE”に改名し第2のキャリアをスタートさせ、現在はJugg Rich所属。彼の産まれ持ったグルーヴ感とキャッチー&メ ローなプロダクションで老若男女の心を揺さぶる、そのインスピレーションの源はいつでもノリノリの”P-FUNK”&”G-FUNK”で ある。

Ace of Diamond & Phonk Geeの他リリースはこちら(アーティストページ)