見田村千晴、「あの日雨が降ったから」を配信開始

2019.7.24

見田村千晴が「あの日雨が降ったから」を配信開始

見田村千晴の「あの日雨が降ったから」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「あの日雨が降ったから」となっている。

今秋リリースのフルアルバムに先駆けた3カ月連続配信リリースの第二弾、『あの日雨が降ったから』。 ピアノを中心としたシンプルなサウンドに、自身の持ち味である生々しい言葉がくっきりと浮かぶ。 ポエトリーリーディングを取り入れるという、新たな試みにも挑んだ一曲である。

なお「あの日雨が降ったから」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Amazon Music、Apple Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

あの日雨が降ったから
  • 1: あの日雨が降ったから

    見田村千晴

配信開始日:2019-07-24

KICHIJITSU RECORDS

ジャンル: J-Pop / ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

見田村千晴

見田村千晴

見田村千晴(みたむら・ちはる) 1986年5月15日生まれ、岐阜県出身。 人間味とリアリティに溢れた独特な歌詞をストレートな歌声で届けるシンガーソングライター。 幼少期よりクラシック音楽教育を受け育つ。高校では音楽部に入る。全日本合唱コンクール全国大会にて1位金賞を獲得する。 2005年、大学進学とともに上京。バンドサークルに入りギターと曲作りを始める。 2007年、ギター弾き語りでのライブ活動を始める。2011年にはユニクロ「ヒートテック」CMに出演するなど活動の幅を広げ、2013年メジャーデビュー。同年末には桑田佳祐が選ぶ「邦楽ベスト20」の4位に収録曲の『悲しくなることばかりだ』が錚々たるアーティストに並んでランクインした。 2015年4月、メジャーファーストフルアルバム『正攻法』をリリース。初の全国ワンマンライブツアーを成功させる。 2017年3月、ミニアルバム『きっといつか消えてしまう、』をリリース。収録曲である『今度、君に会うまでに』は、「十六銀行」企業CMソングとして書き下ろしたもので、現在も東海地方にてオンエア中。 現在、FM GIFU「Meets up Friday」(毎週金曜 16:00〜19:00)のパーソナリティーとしても活躍。 2019年は秋にフルアルバムリリースを控え、活動への期待が高まる。

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