渡梓、「愛しの仙台」を配信開始

2019.8.25

渡梓が「愛しの仙台」を配信開始

渡梓の「愛しの仙台」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「愛しの仙台」となっている。

愛しの仙台」吉川団十郎作詞·作曲。令和の団十郎渾身の1曲です。この曲は団十郎氏のヤマハの後輩である「渡梓」が歌います。ぜひ聞いてみてください!

なお「愛しの仙台」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

愛しの仙台
  • 1: 愛しの仙台

    渡梓

配信開始日:2019-08-25

Mj entertainment

ジャンル: J-Pop / 歌謡曲

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

渡梓

長野県出身。 両親の影響で、幼少期から洋楽を聴き、6歳でピアノを始め、10歳でドラムを触る。 15歳でボーカルに転身。自ら作詞・作曲を手掛け、現在は都内を中心に活動。 ウェット&ノスタルジック・ボイスで紡ぐ、どこか懐かしく情緒豊かな歌詞とメロディーが世代を越え共感を呼ぶ。 映画『カノン』の主題歌にも抜擢された「セピア」を含む1stアルバム『WATARI AZUSA』でメジャー・デビュー。 感性豊かなボーカルが、年齢を問わず幅広い層から支持されている。 オリジナリティー溢れる独自の音楽は常に進化をつづけている。 2011年ミニアルバム『PRECIOUS』発売。(2012年公開 映画『婚活サポーターガールズ』挿入歌) 2014年舞台「異人たちのラプソディ」エンディングソング [曲: Eternally] 2014年千葉テレビ『武藤塾』エンディングソング [曲:ほたる星] 2014年9月~10月毎週土曜23:30放送 2014年映画『egoism』エンディングソング [曲:Eternally] 2015年11月公開 映画『スケバンロッケンロールダイヤリーズ パートIII』加藤文明監督 エンディングソング [曲:JUNK FOODLIFE] 2016年10月公開 映画『カノン』の主題歌 [曲:セピア] 2016年11月公開 短編映画『それでも、みんな生きていく』 劇中歌 [曲:帰り道] 2016年10月「エモーション・ライズ」フラッシュモブ・イメージソング「曲:wedding day」 2017年4月 hulu配信動画『ラストコップ another story』劇中歌「曲:wedding day」

渡梓の他リリースはこちら(アーティストページ)