PAX JAPONICA GROOVE、「Wobble Tokyo」を配信開始

2019.9.26

PAX JAPONICA GROOVEが「Wobble Tokyo」を配信開始

PAX JAPONICA GROOVEの「Wobble Tokyo」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Wobble Tokyo」となっている。

なお「Wobble Tokyo」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Amazon Music、Apple Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Wobble Tokyo
  • 1: Wobble Tokyo

    PAX JAPONICA GROOVE

配信開始日:2019-09-26

office premotion

ジャンル: ダンス

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

PAX JAPONICA GROOVE

PAX JAPONICA GROOVE

神戸市生まれ。明治大学政経学部卒業。アーティスト・音楽プロデューサー・作詞・作曲・編曲。レーベル「Office Premotion」主宰。 黒坂修平によるソロプロジェクトPAX JAPONICA GROOVEとして活躍中。 2006年 和太皷バンド GOCOOをゲストに迎え和とダンスミュージックを融合させた"昇竜-SHOU-RYU-”にてデビュー以来、代名詞である美しいピアノの旋律と力強いビートで数々のヒットをリリースし、これまでMonday満ちるやJUJU等豪華アーティストを客演に迎えた1stアルバムをはじめ、ベスト盤などを含むアルバム全15作、シングル全17作をリリースし、iTunes1位など数々チャートにランクイン。 2009年1月のageHa@新木場スタジオコーストでの初ライブを成功させ、ライブアクトも始動。仙台コレクション' 09(ファッションショー)では約3000人の観客が見守るフィナーレでパフォーマンスを披露した。 また、DAISHI DANCE、ERIKA(沢尻エリカ)、MAX、スマイレージ(現:アンジュルム)、玉置成実、CHEEKY PARADE、ルパン三世公式アルバムへの楽曲提供やリミックス、東京ゲームショウ「Xbox360」テーマ音楽、ももいろクローバーZ「桃神祭」(2014年)のOP映像や「春の一大事2018」のED映像音楽、スクウェア・ エニックス×Yahoo! JAPANのオンラインゲーム「戦国IXA」のテーマ音楽、情報ライブ 「ミヤネ屋」のOPテーマ、航空会社スターフライヤーの機内音楽、また多数のTV/ラジオ/CMなど、幅広く利用されている。 2013年 新レーベル「Office Premotion」をローンチ。 2016年11月には「もしもしにっぽん@東京体育館」ではメインステージにて琴・尺八・三味線とコラボした初の和楽器セットで出演。 2017年7月には幕張メッセで行われたモンスターストライクのライブエンターテインメントショー「XFLAG PARK2017」のオープニングパフォーマンス(演出/佐々木敦規氏、パフォーマンス/サムライロックオーケストラ、映像/ライゾマティクス )の楽曲を制作。 同年9月にはRedbullアスリートJason Paulの最新映像の吉田兄弟によるテーマ曲に参加 。 2018年1月には代官山UNITにて「音とインタラクティブエキシビジョンの融合」をテーマにテクノロジーを駆使したワンマンライブを実施。 また、渋谷ヒカリエにて開催された「バイトル presents チームラボジャングルと学ぶ!未来の遊園地」(2017年)、シンガポールはマリーナベイサンズにおける「Strokes of Life 」(2017年)、お台場にて森ビル✕チームラボのミュージアム「チームラボボーダレス」(2018年)、セントレア空港における「フライト・オブ・ドリームズ」にて、チームラボが担当する航空をテーマにした常設展示の体験型コンテンツ(2018年)などのチームラボによるデジタルアートコンテンツのサウンドデザインをDAISHI DANCE と共に担当する。 現在、オリジナルとして10作目となるアルバム制作に向け、欧米各国のプロデューサーやミュージシャン、エンジニアとのセッションを日々行い、新たな境地を目指す準備に取り掛かっている。

PAX JAPONICA GROOVEの他リリースはこちら(アーティストページ)