MIKKO、「十三夜のピアノ」を配信開始

2019.10.9

MIKKOが「十三夜のピアノ」を配信開始

MIKKOの「十三夜のピアノ」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「十三夜のピアノ」となっている。

10月9日(水)配信シングル「十三夜のピアノ」リリース。 神谷洵平(赤い靴・大橋トリオ)プロデュース。編曲に赤い靴。作詞はベーシストの近藤零を迎えたナンバー。作曲はMIKKO。 11月6日(水)10周年記念 MIKKO 4th オリジナル・フル・アルバムに収録される。 「十三夜のピアノ」 作詞:近藤零 作曲:MIKKO 編曲・プロデュース:神谷洵平(赤い靴)

なお「十三夜のピアノ」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Amazon Music、Apple Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

十三夜のピアノ
  • 1: 十三夜のピアノ

    MIKKO

配信開始日:2019-10-09

Angel Music Japan

ジャンル: J-Pop / オルタナティブ / ポップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, Apple Music, Deezer, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, mysound ハイレゾ版, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, replay, Spotify, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版

MIKKO

MIKKO

山口県出身のシンガーソングライター。 幼い頃からピアノを習い、音楽の楽しさに目覚める。 高校を卒業後、3年間音楽の専門学校で歌とゴスペルを学ぶ。 ゴスペルでは、五木ひろし、小林旭、HYのバックコーラスを経験。19歳から独学で曲を作り始める。 21歳で上京し、シンガーソングライターとして本格的に活動を間始。 2009年11月、1st Sungle「DEVOTION」でデビュー。 2010年3月、FMぱるるん(茨城県)「MIKKOのHAPPY SMILE☆」にて、初のレギュラー番組を持つ。 また、BSN新潟ラジオ、ラジオ日本のパーソナリティーも経験。 2012年 故郷山口県に拠点を移し、4月からFM山口「MIKKOとヤスベェのHey!Girl Hey!Boy」のメインパーソナリティーを務める(2012〜2018年) 2014年、山口県下松市制施行75周年記念で制作された「下松笠戸島音頭」を歌う歌手に抜擢。 2015年3月、山口県下松市「くだまつ観光大使」に任命される。 8月、レノファ山口FC公式テーマソング「スタートライン~All For Team~」制作&歌唱。 レノファ山口「夏の維新劇場~やまぐちの力をひとつに~」応援隊長に就任。 2016年1月、山口県周南市周南警察署の一日警察署長を務める。 9月、tysテレビ山口「ありがとう~感謝の手紙、届けます~」ナレーションを担当。 2016年9月3日30歳の誕生日に、スターピアくだまつ大ホールで「MIKKOメモリアルライブ〜これまでとここから〜」開催。 2019年11月6日 10周年記念 4th オリジナルフルアルバムを発売。 世界中が「HAPPY SMILE=幸せな笑顔」で溢れる事を願い、思いを込めて音楽活動を行っている。

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