nuanceが「タイムマジックロンリー」を配信開始

2019.2.20

nuanceが「タイムマジックロンリー」を配信開始

nuanceの「タイムマジックロンリー」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「タイムマジックロンリー」「セツナシンドローム(Re REC ver.)」「ぜっなシンドローム (feat. 絶対忘れるな)」「タイムマジックロンリー(instrumental)」「セツナシンドローム(Re REC ver.)[instrumental]」となっている。

昨年12月に突如“7インチ限定シングル”として発売されたnuance(ヌュアンス)『タイムマジックロンリー』。「アナログだし、そんなそんな…。」なんて余裕ブッこいていたら、まさかの先行リリースでほぼ完売状態に。リリースイベントなのに商品がないという緊急事態発生。次のアルバム収録まで待つ予定を返上してCDシングルにて緊急リリース!でもただアナログをCDにしただけじゃ「らしくない」ということで、かねてより音源化を熱望されていた“5MC1DJ”のラップグループ《絶対忘れるな》とのコラボ曲『ぜっなシンドローム』も収録。だいぶお得な1枚に仕上がりました。 横浜最古のダンスホール“クリフサイド”を舞台にしたヌュアンス史上最高に(歌って踊るのが)大変な曲。ぜひライブで一緒に踊りまくって疲れていただきたい。

なお「タイムマジックロンリー」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、YouTube Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

タイムマジックロンリー
  • 1: タイムマジックロンリー

    nuance

  • 2: セツナシンドローム(Re REC ver.)

    nuance

  • 3: ぜっなシンドローム (feat. 絶対忘れるな)

    nuance

  • 4: タイムマジックロンリー(instrumental)

    nuance

  • 5: セツナシンドローム(Re REC ver.)[instrumental]

    nuance

配信開始日:2019-02-16

minima light records

ジャンル: J-Pop / アイドル(女性) / 歌謡曲

配信ストア: Apple Music, iTunes, LINE MUSIC, Spotify, YouTube Music

nuance

nuance

2017年3月に横浜の商店街大人気イベント “ガチでうまい横浜の商店街No.1◯◯決定戦”『ガチ!シリーズ』のテーマソングを歌うアイドルユニットとして結成。 雰囲気のある楽曲と、歌詞の世界感を大事にした振り付けが話題を呼ぶ。現在までにミニアルバム3枚とシングルを2枚をリリースし、昨年12月には横浜最古のダンスホール『クリフサイド』にてアイドルユニット初のワンマンライブを開催。 その他にも横浜市の商店街廻る商店街ツアー 『yokohama shoppingstreet tour“ヌューコレ”』を行うなど、地域に根付いた活動も忘れない。 サウンドディレクターには“遊助”や“クレイ勇輝”に楽曲提供をしている『佐藤嘉風(かふう)』を起用し、楽曲制作には嘉風をはじめ、『オレノグラフィティ(劇団鹿殺し)』や“KING OF PRISM”や“プリパラ”に歌詞を提供している『宮嶋淳子』等も参加。また、振り付けには劇団鹿殺しから『浅野康之』。ダンス指導には《C&K》のバンドメンバーでもある『FUYUMI』が参加。またクリエイティブゲストとして、クレイジーケンバンドの小野瀬雅生氏や、2nd minialbumには写真家のハービー・山口氏が参加と様々なクリエイターが参加している。 今年の8月には【SUMMER SONIC 2018】に出演。 from横浜。ものすごい勢いでゆるく進む。

nuanceの他リリースはこちら(アーティストページ)