1.G.Kが「Only One Answer」を配信開始

2019.3.20

1.G.Kが「Only One Answer」を配信開始

1.G.Kの「Only One Answer」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Only One Answer」となっている。

1.G.K - "Only One Answer" 絶望の雲が俺たちの頭上にずっとかかっていて、いつの間にか其々が持っていた自分の色さえも分からなくなってしまっているのかもしれない。 だから俺たちは答えを求め、踠き、叫ぶ。 でも、その答えはきっと自分の中にある。 もう一度自分自身と向き合って "Only One Answer" 雑音の壁を壊して共に声をあげよう。 2019年 1.G.Kリリース 第一弾にして次作へのテーマを決定付ける大きな布石 『Only One Answer』

なお「Only One Answer」は、iTunes、Spotify、Google Play Music、Amazon Music、Apple Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Only One Answer
  • 1: Only One Answer

    1.G.K

配信開始日:2019-03-20

Pearhythm Records

ジャンル: エレクトロニック / オルタナティブ / ロック

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, replay, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

1.G.K

1.G.K

DIGITAL SOUND(TECHNO , Drum’n bass , Filter Disco , Break Beats)などのCLUB MUSICとROCKを織り交ぜた『DIGITAL GROOVE ROCK』を掲げ、生楽器と様々な機材を駆使し革新的な形態で双方の融合を試みる事をコンセプトにしている。 国内だけでなくヨーロッパ、アメリカなどの海外からも支持を受ける。 1.G.K の魅力の1つとしてDANCERでもあるKATSU(Vocals)はBreak Danceで世界2位の実績を誇り、ライブでは世界経験を活かした独自のdanceを1.G.K特有の取り入れ方でアプローチ。他にはない独特な空間を創りだすステージング要素も特徴。 またKATSUは2010年に全世界で行われたLINKIN PARK『the catalyst』のREMIXコンテストにて日本人で唯一FINALIST20を受賞、本人達からも絶賛されるなどそのProgrammingセンスには定評がある。 毎年ドイツやフランスで開催されるBreak danceの世界大会『Battle of the Year』の2011日本予選大会official sound trackとして『Random Attacks』が抜擢。同大会にてShowcase音源として1.G.Kの楽曲を使用するdance crewが多数、またダブルダッチ界でも絶大な人気を誇り、ストリートシーンからも既に認知度を上げ始めている。 iTunes storeにて発売されているsingle『Dragon』は1.G.Kの良き友人達であり世界で活躍する日本のB-BOY Crew『Mortal combat』がBattle of the Year2011世界大会にてshowcase音源として使用。 瞬く間に1.G.Kの存在が知れ渡り国内だけでなくヨーロッパ、アメリカなどの海外からも支持を受ける。 独特なイマジネーションで人々を魅了する世界の画家、天野弓彦氏と1.G.Kイラスト画でコラボレーションを果たす。 ライブでは大沢伸一、野宮真貴、TEI TOWAなど日本を代表するCLUB side側とのアーティスト達とも共演。 ビル クリントン(元アメリカ合衆国大統領、政治家)なども参加した様々な分野の研究者やアーティストが講演をする世界規模の『TED』 その日本開催が行われたTED×KYOTO(2012/9/16)にて異例のバンド出演。 映像会社『Bran.co』とタッグを組み全編フルCGのmusic clip『Life』を製作 大阪の雄, UZUMAKIともコラボするなどBANDシーン、CLUBシーンを股にかけ、ジャンルの枠を飛び越えて活動するproject band。 2015年より、既存メンバーであるKATSU、HIROKIに加え元twenty4-7のME、初期メンバーのRIKI、古くからの友人であるN.KOITABASHIが加わった新体制メンバーとなり1.G.Kの新章が開始される。

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