挫・人間、「マンガよみたい / 誰かを救える歌」を配信開始

2020.11.27

挫・人間が「マンガよみたい / 誰かを救える歌」を配信開始

挫・人間の「マンガよみたい / 誰かを救える歌」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「マンガよみたい」「誰かを救える歌」となっている。

4人組の新体制になった挫・人間の新体制初音源となる2曲入りシングル。

なお「マンガよみたい / 誰かを救える歌」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

マンガよみたい / 誰かを救える歌
  • 1: マンガよみたい

    挫・人間

  • 2: 誰かを救える歌

    挫・人間

配信開始日:2020-11-27

redrec / sputniklab inc.

ジャンル: J-Pop / オルタナティブ / ロック

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

挫・人間

挫・人間

挫・人間は2008年、高校1年生だった下川を中心に熊本で結成され、翌2009年には「閃光ライオット」決勝大会に進出し、特別審査員・夏未エレナ賞を受賞。2010年には活動の拠点を東京に移し、以降、都内ライブハウスを中心に積極的なライブ活動を展開する。2013年には初の全国流通盤となる、1stフルアルバム「苺苺苺苺苺」を発表。「最後のナゴムの遺伝子」と巷で評価される。また2014年には坂本悠花里監督の映画「おばけ」に楽曲提供すると同時に出演を果たし、2015年には「念力が欲しい!!!!!!~念力家族のテーマ」がNHK Eテレのドラマ「念力家族」の主題歌に採用されるなど、ライブハウスシーン以外からも大きな注目を集め、8月には、2ndフルアルバム「テレポート・ミュージック」を発表する。挫・人間のライヴの定番曲が多数収録された本作でアングラ色を払拭し、巷のロックバンドには真似できない挫・人間ならではのオリジナリティを確立する。以降多数の作品をリリースし、2020年3月に5thアルバム「ブラクラ」をリリース。アルバムの発売記念全国ツアーを最後にベーシストのアベマコトが脱退するが、マジル声児、スローセックス石島が新加入し、4人組の新体制となり、11月に配信シングル「マンガよみたい/誰かを救える歌」をリリース。

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