加藤喜一、「It’s not the spotlight (Japanese lyrics version)」を配信開始

2021.5.8

加藤喜一が「It's not the spotlight (Japanese lyrics version)」を配信開始

加藤喜一の「It's not the spotlight (Japanese lyrics version)」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「It's not the spotlight (Japanese lyrics version)」となっている。

1973年にGerald Goffin, Barry Joseph Goldbergの共作で発表された名曲It's not the spotlightを新たな日本語訳でカバーしました。訳詞はコーラス参加もしている鎌倉Bar RAMオーナーのramken。 世界を覆うコロナ禍の中、2020年春にレコーディングされた元SALLY・加藤喜一最新のトラックです。Mixは伴野滋彦、マスタリングは蛎崎広征。満を持してのリリースです。

なお「It's not the spotlight (Japanese lyrics version)」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

It
  • 1: It's not the spotlight (Japanese lyrics version)

    加藤喜一

配信開始日:2021-05-08

MORE THAN THIS

ジャンル: J-Pop / ブルース / ロック

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, Tencent, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

加藤喜一

加藤喜一

1984年「バージンブルー」/SALLYのVo,Gとしてデビュー。
近年はアコースティックでのソロをメインに、内海利勝(ex.キャロル)、長洲辰三ほか、セッション、ユニットでのライヴも多い。
2014年アルバム「Pure Glass」、2016年「impress」(いずれもAirplane Labelより発売中)を制作。
2018年6月、シングル「Just wait and see」(JASRACの東日本大震災支援・こころ音プロジェクト参加作品)を通常ver、ハイレゾverで配信開始。2019年5月、「Little wing」Jimi Hendrix Coverを同じく2ver.で配信開始。2020年5月アルバム「impress」の配信開始。8月加藤喜一、内海利勝(ex.キャロル)、長洲辰三(ex.宇崎竜童/原田芳雄サッキングルージュなど)、山崎真也、川口伸王からなるRESPECT 2 BLUES MEN名義で7月に行われたライブからライブ盤ダブルアルバムを配信。
2021年5月、ロッド・スチュアートほか数々のカバーで知られるGoffin-Goldbergの1973年の名曲「It's not the spotlight」を新たな日本語詞でカバー。コロナ禍でのレコーディングから1年を経てリリース。

加藤喜一の他リリースはこちら(アーティストページ)