Juna Serita、「Battle Field」を配信開始

2021.5.17

Juna Seritaが「Battle Field」を配信開始

Juna Seritaの「Battle Field」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Intro」「Battle Field」「Hunter」「Kunoichi」「Doubt」「Childhood」「Tap da Bass (feat. MIU)」「Flashback」「Kuchibue」「Spark」となっている。

ソロベーシストJuna Serita、国内・国外のトップミュージシャンをフューチャリングした待望のインストゥルメンタルアルバム。

なお「Battle Field」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Battle Field
  • 1: Intro

    Juna Serita

  • 2: Battle Field

    Juna Serita

  • 3: Hunter

    Juna Serita

  • 4: Kunoichi

    Juna Serita

  • 5: Doubt

    Juna Serita

  • 6: Childhood

    Juna Serita

  • 7: Tap da Bass (feat. MIU)

    Juna Serita

  • 8: Flashback

    Juna Serita

  • 9: Kuchibue

    Juna Serita

  • 10: Spark

    Juna Serita

配信開始日:2021-05-17

ジャンル: インストゥメンタル / ジャズ / ワールド

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, Tencent, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

Juna Serita

Juna Serita

芹田珠奈(Juna Serita)石川県出身。

ブルーハーツのストレートな曲に影響を受け11歳からギターを手に取り作曲を始める。

17歳の時、楽器をギターからベースに変え、ベースボーカルのソロ活動ではOSM high school music campグランプリ、北陸インディーズバトルグランプリを獲得。

18歳の時、韓国にて行われた野外フェスに招待されゲスト出演、3日間メインステージでパフォーマンスしその様子が現地TVで放送される。

高校卒業後は給費制(学費免除)として音楽大学に入学しベースを櫻井哲夫氏(ex CASIOPEA)に師事。ガールズバンド SORAMIMIを結成し4枚のシングル/2枚のアルバムをリリース。今注目の ガールズバンドとしてYahoo!News に取り上げられる他、テレビ神奈川の甲子園ニュースのテーマソングに「FREE BIRD」が選ばれる。

Sonyから発売されているmotion sonicのテレビCMのベーシスト役に抜擢され生演奏レコーディング、s**t kingzを始めとした多数のダンサーとコラボする。

Web Rock Magazine BEEASTによる次世代女性ミュージシャンNo1を決める投票式のコンテスト「俺の女神」にてベーシスト部門1位を獲得。

フジロックフェスティバル、NAON NO YAON、音霊フェス、YUYA UCHIDA NEW YEARS WORLD ROCK FESTIVALなどのフェスに出演。米・アナハイムで行われる世界最大の楽器フェアNAMM SHOW 2017 / 2018 にてMatt Schofield , Tomo Fujita , Kirk Fletcher等のブルーズギタリストと共にデモンストレーションを行うなど、国内外で活動中。

フィリピン・バギオに3ヶ月語学留学しその後ロサンゼスに滞在。学んだ英語を生かし多数の海外ミュージシャンとライブ、レコーディングで共演。キレのあるスラップが評価され、Sadowskyから出ているモデル、スラップに特化されたベース”SLAP MASTER”のエンドーサーとなる。

2019年9月16日に自身のソロEP 「 The Princess of Funk 」をリリース。国内外で話題となっている。

Juna Seritaの他リリースはこちら(アーティストページ)