華野アコ、「ソライロポラロイド」を配信開始

2021.5.24

華野アコが「ソライロポラロイド」を配信開始

華野アコの「ソライロポラロイド」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「深呼吸の必要」「夏色が見えない」「終わらない夕日」「朝のうた」「ロードムービー」「タイムトラベラー」となっている。

自身初となる6曲入りミニアルバム。 繊細な心の描写や見えた世界。 ただまっすぐにそれを描いた楽曲たち。 優しい歌声とメロディがそっと寄り添ってくれる。

なお「ソライロポラロイド」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

ソライロポラロイド
  • 1: 深呼吸の必要

    華野アコ

  • 2: 夏色が見えない

    華野アコ

  • 3: 終わらない夕日

    華野アコ

  • 4: 朝のうた

    華野アコ

  • 5: ロードムービー

    華野アコ

  • 6: タイムトラベラー

    華野アコ

配信開始日:2021-05-24

ジャンル: J-Pop / ポップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, Tencent, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

華野アコ

華野アコ

北海道出身。シンガーソングライター。
幼少期から音楽教室に通う中、ピアノと出会い、13歳からクラシックピアノのレッスンを受ける。
高校卒業後の進路を考える中、「シンガーソングライターになりたい」という想いを抱きながら言い出せず。
ただ、北海道を出て生活をしたい。その想いもあり、愛知県の芸術大学へ進学。

【2002年】
大学進学のため名古屋へ。
この頃、「シンガーソングライター になりたい」という想いがありながらも何も行動はできず。
新しい生活が始まり、色々な誘惑、淋しさ・・・と過ごす日々。
そんな中、同じ学部のシンガーソングライターとして活動している子と知り合う。
彼女との出会いがシンガーソングライターへの道のきっかけに。

【2004年 】
キーボードとアコースティックギターの女性ユニットを組み、名古屋市内の駅にて路上ライブ開始。
竹葉美保子先生との出会い。師事。

【2006年】
Accoとしてソロ活動開始。
名古屋のライブハウス、cafe、路上などでキーボード弾語りスタイルでライブ活動。

【2011年】 
Acco改め、華野アコとして活動開始。サポートを加えてのアコースティックバンドスタイルへ。3曲入りシングル「深呼吸の必要」を発売。

【2012年】 
愛知県や東京のライブハウス、cafeで定期的にライブ活動。
3曲入りシングル「sweet life」を発売。

【2015年】
8/16 NAGOYA CLUB QUATTRO 「Feel Free vol.9」 3位入賞
6曲入りミニアルバム「ソライロポラロイド」を発売。

【2016年】
3/19 パラダイスカフェ 「Feel Generation」出演。
8/14 NAGOYA CLUB QUATTRO 「Feel Free vol.10」 3位入賞
2曲入りシングル「モノクロの街/やさしくなる」を発売。

【2018年】
5/19 パラダイスカフェ 「Feel Emotion vol.3」出演。
8/12 NAGOYA CLUB QUATTRO 「Feel Free vol.12」2位入賞。3曲入りシング「Drifter/海の底で逢いましょう/演奏会の夜」「sweet life/さまよう/Stay Gold」を同時発売。

【2021年】
Live812専属ライバーとしてライブ配信。
楽曲制作、水彩画、短い物語の作成・朗読をSNSで配信するなど、音楽以外の活動を開始し、よりオリジナルな自身の世界を発信している。

華野アコの他リリースはこちら(アーティストページ)