TAMAO、「INDIGO BLUE」を配信開始

2020.1.27

TAMAOが「INDIGO BLUE」を配信開始

TAMAOの「INDIGO BLUE」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「INDIGO BLUE」となっている。

作詞・作曲 TAMAO 編曲 田中裕士 アルバム”INDIGO BLUE" からのシングルカット ポルトガル・ファドのテイストをアレンジに施した、東北の海を描いた曲。

なお「INDIGO BLUE」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

INDIGO BLUE
  • 1: INDIGO BLUE

    TAMAO

配信開始日:2020-01-27

EGG

ジャンル: J-Pop

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, oricon ME!, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ビルボード公式(Billboard x dwango), 着信★うた♪by KONAMI

TAMAO

TAMAO

千葉県松戸市出身  千葉大学薬学部卒業 洋楽好きな母の影響で幼いころから、ジャズ・ロック・ラテン・R&B・カンツォーネ・フラメンコなど様々な世界の音楽に触れ、口づさみながら育つ。その中でもとりわけR&B、黒人音楽に強く惹かれ、以降強く影響を受け続けている。 大学在学中にロックバンドに参加、音楽活動をスタートさせる。しかし無理な発声が災いし喉を壊す。それを機にレッスンを受けるようになる。これまで、矢野誠・亀淵由香・丸山生子・信太美奈各氏に師事し、各師より発声・歌唱・作曲などを学ぶ。日本語・英語・ハングルで歌う。 これまで都内を中心に、自らのソウルバンドを率いてのライブ活動・オリジナル曲を基軸としたバンド“東京みかん”としての活動・日本語ジャズバンド“シャナリシャナ”での活動をへて、水口昌昭(G)・小林鈴勘(尺八)両氏とともに2011年11月“KIMONO JAZZ”と題するコンサートをパリで成功させる。その際フランス人アコ―ディオニストPatrik Nugier氏らとの共演も果たす。 現在はジャズシンガーとして田中裕士とのピアノデュオ、道下和彦とのギターデュオ、ピアノ・ベースとのトリオなど様々な形態で精力的に演奏活動をしている。独特のTAMAO worldには定評がある。おもに東京・横浜で演奏活動を行っている。 2014年10月27日JZ-Bratでのバースデーライブをsold out大成功させている。 また演奏活動と並行してゴスペルチーム“F.A.Choir”のディレクターを務め、種々ジャズフェスへの出演・慰問なども精力的に行っている。ゴスペルコーラスの普及、後輩の育成にも精力を傾けている。 *主な共演者 田中裕士(pf)深井克則(pf)進藤陽吾(pf) 道下和彦(g) 井上新平(fl)Patrik Nugier (acc) 仙道さおり(per)小林陽一(dr) Simon Cosgrove(sax,pf) 谷口英治(cl) 井上尚彦(dr) 他 *敬愛するアーティスト   Cassandra Wilson Louis Armstrong

TAMAOの他リリースはこちら(アーティストページ)