永村幸治、「番茶」を配信開始

2020.1.31

永村幸治が「番茶」を配信開始

永村幸治の「番茶」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「番茶」となっている。

石川県金沢市在住の津軽三味線奏者「永村幸治」の楽曲 「番茶」(bancha) 幼少の頃より、家族団欒の時間を過ごす時に欠かせなかった飲み物「番茶」(金沢では棒茶のこと)。 津軽三味線(和楽器)の音も何気ないひと時に耳にしたり、街中に溢れかえって欲しいという願いを込めて作った曲。

なお「番茶」は、iTunes、Spotify、Apple Music、Google Play Music、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

番茶
  • 1: 番茶

    永村幸治

配信開始日:2020-01-31

ジャンル: インストゥメンタル / ロック / ワールド

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

永村幸治

永村幸治

1984年3月6日生まれ 石川県金沢市出身 9歳の時、両親の影響と袴姿に憧れ民謡三味線を習い始め、12歳の時に津軽三味線を初めて聞き、その迫力と技術と音色に心打たれ、津軽三味線に転向。 その後、津軽三味線の全国大会で数々の賞を受賞し、2005年には、津軽三味線全国大会inKOBE 一般の部で優勝。 2007年からは「永村幸治 with SoundSplash」という津軽三味線に洋楽器を加えたバンド編成でライブやコンサートを行なっており、津軽三味線のよさを大切にしながら新しい津軽三味線の可能性を探り、石川県金沢市を拠点に全国・世界へ向け、精力的に活動していきたいと考えている。

永村幸治の他リリースはこちら(アーティストページ)