岡田太郎、「EPOCH MAN 『Maybe a Crane 〜鶴かもしれない〜 』Original Soundtrack」を配信開始

2020.2.10

岡田太郎が「EPOCH MAN 『Maybe a Crane 〜鶴かもしれない〜 』Original Soundtrack」を配信開始

岡田太郎の「EPOCH MAN 『Maybe a Crane 〜鶴かもしれない〜 』Original Soundtrack」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Snow Crane #1」「Breath」「始まりを歌えば」「夢を飛ぶ」「どん底 (feat. 小沢 道成)」「Feather Melody」「Whiteout」「(Dawning of a) New Breath」「Snow Crane #2」「始まりを歌えば (Another ver.)」を含む全12曲となっている。

2016年に上演された舞台EPOCH MAN『鶴かもしれない2016』のために製作された楽曲と、2020年の再演にあたり新たに追加された楽曲を含むサウンドトラック。

なお「EPOCH MAN 『Maybe a Crane 〜鶴かもしれない〜 』Original Soundtrack」は、iTunes、Spotify、Apple Music、Google Play Music、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

EPOCH MAN 『Maybe a Crane 〜鶴かもしれない〜 』Original Soundtrack
  • 1: Snow Crane #1

    岡田太郎

  • 2: Breath

    岡田太郎

  • 3: 始まりを歌えば

    岡田太郎

  • 4: 夢を飛ぶ

    岡田太郎

  • 5: どん底 (feat. 小沢 道成)

    岡田太郎

  • 6: Feather Melody

    岡田太郎

  • 7: Whiteout

    岡田太郎

  • 8: (Dawning of a) New Breath

    岡田太郎

  • 9: Snow Crane #2

    岡田太郎

  • 10: 始まりを歌えば (Another ver.)

    岡田太郎

  • 11: 夢を飛ぶ (Another ver.)

    岡田太郎

  • 12: どん底 (instrumental)

    岡田太郎

配信開始日:2020-02-10

Intense Lab

ジャンル: サウンドトラック / ポップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

岡田太郎

岡田太郎

1988年4月11日大阪府生まれ。 10代の頃からバンド活動をスタート。 多様な音楽表現に挑戦していく中で演劇と出会い2011年悪い芝居のメンバーとなる。 以降全ての劇団公演の音楽を担当。 SKAやREGGAE、FUNKなどのブラックミュージックから影響を受けたリズムや Dubの手法を取り入れた作曲スタイルを得意とし、 それと同時にロックンロールの精神も常に持ち合わせ 幅広いジャンルの楽曲で演出家や俳優、言葉に寄り添う。 悪い芝居に限らず様々な演劇、ダンス等の舞台音楽、映画やCM映像音楽など精力的に活動している。

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