shinowa、「Almost Certain」を配信開始

2020.2.12

shinowaが「Almost Certain」を配信開始

shinowaの「Almost Certain」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Almost Certain」となっている。

シングル "Snow, Moon, Flowers"のB面として発売。ファズが常時炸裂しつつも、ドリーミーにポップに展開する、60年代 & 80〜90年代 のロックとインディーポップが融合した、比類なき女性ボーカル ガレージ サイケデリックロック。

なお「Almost Certain」は、iTunes、Spotify、Apple Music、Google Play Music、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Almost Certain
  • 1: Almost Certain

    shinowa

配信開始日:2020-02-12

LEIM Records

ジャンル: オルタナティブ / サイケデリック / ロック

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

shinowa

shinowa

1996年大阪で結成。当初よりVoかおりのGuitarpopやネオアコに影響を受けた可憐でやわらかなボーカルに、G平田の60sテイストあふれるFUZZを中心とした、アンバランスながらそれらが融合したサウンドは評判だった。結成以来バンドコンセプトは一貫しており、最初期から演奏し続ける、リスペクトする Strawberry Alarm Clock “Sit With The Guru” の最新カバーが新作に収録されている。 2001年、ギューンカセット傘下Childish Soupより、山本精一率いる「羅針盤」によるライナーを付し、1stアルバム『Bloom~光の世界』を発売。当年の『ミュージックマガジン』インディーズアルバム10傑に選ばれた。2011年には米国サイケロック「MGMT」直々のオファーで来日ツアーのOAに抜擢された。 その後、日本を代表するシンセプログラマーで、90s渋谷系作品 (コーネリアス、カヒミ・カリィ、ラヴ・タンバリンズ他)を多数手掛けたベテランプロデューサー&MIXエンジニア森達彦(Hammer Label)氏全面協力のもと音源制作を開始。2017年6月に7″シングル“Snow,Moon,Flowers/Almost Certain”をリリース。60sガールポップに80~90s Creation Recordsが融合したようなサウンドは絶賛され、英国の著名レビューサイト“Vinyl Factory”にはこのシングルの高評価レビューが掲載された。また2017年9月発売の米国 BURGER RECORDS のコンピCT『BURGER WORLD JAPAN』にも“Snow, Moon, Flowers”が収録、shinowaの他に類を見ないサウンドは国内外で評価を得ている。 なお他アーチストへの楽曲提供、音源製作も行っている。 2018年2月5日にはアルバム『Flowerdelic』をリリース。 60s Psyche・GarageRock、80~90s Indiepop、shoegazer、SoftRock、Bubblegum pop、AOR、Dance Music、ネオアコ・Guitarpop等のカラフルな趣向に、French Popタッチな英詞による可憐なウィスパーボイスと、FUZZを中心とした緻密なギターワークが見事に調和された比類無きサウンドが話題を呼ぶ。 同アルバムも引き続き、森達彦氏を起用。濃厚ながらも癖になる軽快でポップな仕上がりとなった。 また、アルバムには60’s 米サイケデリックバンド Strawberry Alarm Clock の “Sit with the Guru” のカバーを収録しているが、リリースに際し、オリジナルメンバーでキーボードのMark Stephen Weitz 氏よりアルバム推薦文が寄せられた

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