futures、「maybe blue」を配信開始

2020.3.3

futuresが「maybe blue」を配信開始

futuresの「maybe blue」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「maybe blue」となっている。

futures 4th single

なお「maybe blue」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

maybe blue
  • 1: maybe blue

    futures

配信開始日:2020-03-03

ジャンル: J-Pop / R&B/Soul / ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, dミュージック月額コース, e-onkyo music, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, mysound ハイレゾ版, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ひかりTVミュージックアラカルトサービス ハイレゾ, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, レコチョク ハイレゾ版, 着信★うた♪by KONAMI

futures

futures

楠野 遼(Vo.)を中心に2019年始動。 2019年12月にシングルトラック"Tokyo summer music '19"をリリース - - - 楠野 遼 : 幼い頃から両親の影響で聴き慣れていた"シティポップ"が彼自身の音楽のルーツであり学生の頃、ダンサーだった姉の影響でclub musicに感動を覚え音楽の世界へのめり込み音楽活動を開始する。 2019年ワンダフルボーイズのメンバーとしてメジャーデビュー。同年自身のソロ活動に力を入れる事を理由にワンダフルボーイズを脱退、そして彼自身を中心としたバンドfuturesの活動を開始。

futuresの他リリースはこちら(アーティストページ)