根岸 昌紀、「ブルースクリーン」を配信開始

新曲情報
2025.5.31

根岸 昌紀が「ブルースクリーン」を配信開始

根岸 昌紀の「ブルースクリーン」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「ブルースクリーン」となっている。

恋愛をPCで表現するなら、女性は過去の恋愛を「上書き」するといい、男性は過去の恋愛を「フォルダー保存」すると言います。 しかし、これは上書きどころか保存すらできない、いわゆるあきらめのつかない憐れな男の失恋を歌にしたものです。「戻らない」の連呼がとても切なく悲しいですね。

なお「ブルースクリーン」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ブルースクリーン

ブルースクリーン
  • 1: ブルースクリーン

    根岸 昌紀

配信開始日:2025-05-31

ジャンル: J-Pop / ポップ / ロック

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク ハイレゾ版

根岸 昌紀

根岸 昌紀

10代の頃、洋楽、邦楽いろんなアーティストにあこがれ、真似事でバンド活動開始。合奏の楽しさを知り、ライブ三昧の日々。しかし大人になって仕事や生活に追われ長い間楽器から遠ざかっていました。大病を患った後、好きなことをやろうとふらっと寄った楽器店。そこにあった宅録機材の進化に衝撃を受け、昔の自作曲やあこがれたサウンドにのせた歌を作って録音を楽しんでいました。CDにして仲間に配っていましたが、昨年5月,tunecore JAPANより「銀色の翼」で配信審開始しました。

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