飯島玄麒、「泣きたい夜は、鳴けばいい。 (Ambient ver.)」を配信開始
飯島玄麒が「泣きたい夜は、鳴けばいい。 (Ambient ver.)」を配信開始
飯島玄麒の「泣きたい夜は、鳴けばいい。 (Ambient ver.)」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「泣きたい夜は、鳴けばいい。 (Ambient ver.)」となっている。
ピアノ即興曲集「ただの思い月です。」の収録曲 「泣きたい夜は、鳴けばいい。」のアンビエントバージョン。 アーティスト自らが雨中でサンプリングを何回も行い、 最も曲の抑揚に合ったテイクを環境音に採用。 ピアノと雨の音、虫の声、全ての要素が絶妙に絡み合う。
なお「泣きたい夜は、鳴けばいい。 (Ambient ver.)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:泣きたい夜は、鳴けばいい。 (Ambient ver.)
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1: 泣きたい夜は、鳴けばいい。 (Ambient ver.)
飯島玄麒
配信開始日:2025-06-11
Genki Iijima
ジャンル: インストゥメンタル
配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク ハイレゾ版
飯島玄麒
1987年6月19日 東京都出身。 音楽とは無縁のバリバリ体育会系の家に生まれる。 幼少期から家にポツンとあったピアノを、独学で弾くことが心の拠り所であったが、 中学の時に右手を怪我して後遺症が残る。 譜面通りにピアノが弾けなくなるも、 「自分で弾ける曲を自分で作ろう」と思い立ち作曲を始める。 高校在学中に本格的にキャリアをスタート。 NTT 東日本主催『LIVE! ON FLET’S 光』にて「祈り」が入賞。 郵便局のBGM に「Natural Planetarium」が採用される。 日本紅茶協会「紅茶の日」テーマ曲として「How would you like your TEA?」を作曲。 GAORA SPORTS「インディカー・シリーズ」への楽曲提供は、 2014年より現在まで継続している。 また、自身のアーティスト活動としてライブやメディア出演を重ねるほか、 テレビ、ラジオ、他アーティストへの楽曲提供、 企業向けの楽曲制作なども行う。 国指定難病の「潰瘍性大腸炎」が重症化し、 ライブ活動が頻繁に出来なくなったことをきっかけに、YouTube や SNS へと活路を見出す。 情感豊かで魂のこもったピアノと、印象的な旋律や言葉が多くの人の心を掴み、 YouTube チャンネル登録者数 10 万人、Instagram フォロワー数 2 万人を達成。 長い闘病生活で経験した絶望と希望で音色を増やし、 現在は作曲とアーティスト活動、講演活動等を精力的に行う。 生き辛さを感じている人々を中心に幅広い世代から強い支持を受け、 さらに活動の幅を広げている。
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