SONE & Tyago、「Turn Up The Bass」を配信開始

2020.3.16

SONE & Tyagoが「Turn Up The Bass」を配信開始

SONE & Tyagoの「Turn Up The Bass」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Turn Up The Bass」となっている。

都内の人気クラブ「ATOM TOKYO」のレジデントDJを務める“SONE”とダンスミュージックフェス「S2O JAPAN」主催オーディションのファイナリスト“Tyago”が再びタッグを組んだ新曲「Turn Up The Bass」が完成。 ダンスミュージックシーンを熟知した2人ならでは最先端のサウンドを取り入れた渾身の1曲。重低音の響く力強いドロップに仕上がっている。

なお「Turn Up The Bass」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Turn Up The Bass
  • 1: Turn Up The Bass

    SONE & Tyago

配信開始日:2020-03-16

HANABI RECORDINGS

ジャンル: ダンス

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, CLUB ZION, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

SONE & Tyago

SONE & Tyago

2007年よりDJ活動開始。エイベックス・エンタテインメントが運営を行うCLUB「SEL OCTAGON TOKYO」のResidentを務める。また日本トップクラスの集客を誇る「ATOM TOKYO」のResidentにも就任。 海外アーティストのイベントにLine upされることが多く、過去には〝Afrojack″〝Don Diablo″〝R3hab″〝TJR″〝Ookay″〝W&W″〝Yellow Claw″など70組以上の人気アーティストのサポートActを行った。2018年には幕張メッセで開催されたZEDDの単独ツアー「ZEDD ECHO TOUR」のオープニングアクトで出演。同年Nicky Romeroの単独公演のオープニングアクトを2年続けて担当した。2017年にはCreativeman主催の国内最大EDMフェスティバル「electrox」へ初出演。また世界三大フェスの一つで通年の動員数が100万人を超えるEDCの東アジア初開催となった「EDC JAPAPN」にも出演。2016年にはFC東京ホームグラウンドの味の素スタジアムにて開催されたランフェスの代名詞とも言える「エレクトリックラン」にも出演。2013年にはLos Angelsのダウンタウン最大級のCLUB「Exchange LA」にGUEST出演し現地で喝采を得る。 2016年にはThaBoogieBanditとPepe Orroと共作で『Bring It Back』をPeakhour Recordsよりリリース。この曲がBeatport ELECTRO HOUSE Chartにおいて、日本人アーティストとして最高位の23位を獲得した。ageHa,ELE,Camelot,WOMBと言った日本を代表するCLUBのメインフロアでもSpinし、地方のCLUBへの出演や台湾や上海やセブなどAsia国への出演も近年増えている。

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