AFRO PARKER、「Klein Bottle」を配信開始

2020.3.18

AFRO PARKERが「Klein Bottle」を配信開始

AFRO PARKERの「Klein Bottle」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Klein Bottle」となっている。

なお「Klein Bottle」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Klein Bottle
  • 1: Klein Bottle

    AFRO PARKER

配信開始日:2020-03-18

para de casa

ジャンル: J-Pop / R&B/Soul / ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

AFRO PARKER

AFRO PARKER

2MC+5人の楽器隊からなる生音ヒップホップバンド。2010年結成。 R&B、JAZZ、FUNKをルーツに持つ楽器隊のアンサンブルと、対照的な2MCの掛け合いを特徴とし、HIP HOPを軸とする幅広いアプローチで東京を中心に活動。 2012年にリリースした1stアルバム『Lift Off』はAmazon MP3 StoreのHIP HOP部門で1位を獲得。その後も柔軟な音楽性と劇場型のライブパフォーマンスを武器に数々の有名アーティストとの共演を果たす。 2016年10月にはレコーディングエンジニアにIllicit Tsuboi氏を迎えた2nd album『LIFE』をpara de casaよりリリース。 2018年秋に怒涛の社畜期間から解放された彼らは配信Sg「Buddy」「Halation」を連続リリース。12月に開催した渋谷Under Deer LoungeでのリリースパーティではTOKYO HEALTH CLUB、YonYonをゲストに招きチケットはSOLD OUT。間髪入れることなく2019年3月にはSTUTS、Avec Avecなどをリミキサーに起用した自身初のREMIX ALBUM「Nabe」をタワレコ渋谷新宿限定でリリースし大展開を獲得。そして4月10日、フィジカルでのオリジナル盤は約2年半振りとなる新作ミニアルバム「Which date suits best?」をリリース。2019年5月、12月に表参道WALL&WALLで開催した自主企画はどちらもSOLD OUT。 近年では大人気ラップバトルコンテンツ"ヒプノシスマイク"へバンドとして楽曲提供、MCの弥之助は複数曲の作詞作曲を手がけ、更には2020年1月リリースの香取慎吾「20200101」収録曲"Metropolis feat.WONK"の日本語詞を担当するなど作家としての活動も好調。

AFRO PARKERの他リリースはこちら(アーティストページ)