Equifinality、「STARGAZER」を配信開始

新曲情報
2025.7.7

Equifinalityが「STARGAZER」を配信開始

Equifinalityの「STARGAZER」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「STARGAZER」となっている。

Equifinality、1stシングル「STARGAZER」2025年7月7日リリース。 煌めく星空とエモーションが交差する、未来志向のシンセポップ誕生。 機械と人間の心をつなぐ音楽。 美王レイ(Vo)と望月将宏(Syn/Cho)による新ユニットEquifinality(イクファイ)が、1stシングル「STARGAZER」を2025年7月7日にリリース。 SF的世界観と感情美をテーマにしたこの曲は、煌びやかで広がりのあるサウンド、そしてどこか懐かしくも新しい希望に満ちたシンセポップ。アップテンポなビートに乗せて、夜空を見上げるときの静かな高揚感と、誰かと心を通わせる温もりを描く。キラキラとした音像の中で、人間らしさが織りなすハーモニーが心を打つ一曲です。 MVはAI生成映像と編集による壮大なストーリー仕立て。アートワークはスタジオで撮影されたアナログ感あるビジュアルで、どちらも「未来を人の笑顔で満たす」スチームパンク的な世界観を内包しています。 バンドのような温度感と、シンセならではの音像。 Equifinalityが描く「未来のポップ」が、今、始まります。

なお「STARGAZER」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:STARGAZER

STARGAZER
  • 1: STARGAZER

    Equifinality

配信開始日:2025-07-07

ジャンル: J-Pop / エレクトロニック / ニューエイジ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auミュージックパス, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク ハイレゾ版

Equifinality

Equifinality

Equifinality(イクイファイナリティ) —シンセと心が響き合う、未来志向のシンセポップユニット Equifinality(イクイファイナリティ)は、ボーカリスト**美王レイ(Rei)と、シンセサイザー・コーラス担当の望月将宏(Mochi)**による2人組シンセポップユニット。2025年7月7日、1stシングル「STARGAZER」のリリースをもって本格始動。 もともとスタジオミュージシャンとして活動していた2人は、音楽制作の現場で出会い、シンセサウンドの中に人間らしさを宿すという共通の美学に強く共鳴。そこから自然な流れでユニットとしての創作が始まった。 ユニット名「Equifinality(イクイファイナリティ)」は心理学・システム理論などで用いられる語で、「異なる経路を辿ったとしても同じ目標に到達しうる」という意味を持つ。2人はこの言葉に、「どんな道を歩んでも、自分たちの“ありたい音楽”にたどり着ける」という強い想いを込めた。呼びやすさのため、ぜひ略称「イクファイ」で覚えてほしい。 Equifinalityの音楽の最大の特徴は、生楽器を一切使わず、ハードウェアシンセサイザーのみでトラックを構成しながら、あくまで“人の手による音楽”としての温かさとエモーションを表現している点にある。機械的な音ではなく、あくまで“人の息づかい”を感じるようなサウンドを目指している。 ジャンルとしては、synth-pop、electropop、indie pop、electronic rock、new age、そしてJ-POPを縦横無尽に行き来する自由さが特徴。CHVRCHES、Grimes、The 1975、Of Monsters and Men、Pale Waves、St. Lucia、access、TM NETWORKなど、国内外の幅広いアーティストから影響を受けながらも、そのサウンドは決して模倣に終わらず、独自の情緒と美しさに貫かれている。 Equifinalityが描くのは、“SF的な未来”と“人間的な感情”が交差する風景。その楽曲には、広大な宇宙や時間、都市の夜、希望と切なさが共存し、聴き手の心に静かに火を灯す力がある。 ビジュアル面にもこだわりが強く、MVはAI生成映像と手編集によるストーリー性の高い映像で制作。スチームパンク的な未来都市を舞台に、「未来を笑顔で満たしたい」という願いが込められている。一方でアートワークはスタジオ撮影によるアナログ的な質感を重視し、未来と今、機械と人間、デジタルとフィジカルを橋渡しする世界観を表現している。 今後はYouTubeを中心に、MVやショート動画などを継続的に発表。3〜4ヶ月に1曲の新曲リリースを目安に、活動を継続していく予定。 Equifinalityは、ジャンルでも形式でもなく、感情で音楽を創る。 煌めく未来と、人の心が出会う場所へ。 その旅は、すでに始まっている。

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