YUSUKE 5D BAND、「Blue Carnival -蒼きカルナバル-」を配信開始

2020.3.23

YUSUKE 5D BANDが「Blue Carnival -蒼きカルナバル-」を配信開始

YUSUKE 5D BANDの「Blue Carnival -蒼きカルナバル-」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Blue Carnival -蒼きカルナバル-」となっている。

■YUSUKE  5D BAND 世界初5次元キーボードSeaboard(イギリスROLI社開発)やエレクトーン、AR[拡張現実]楽器など複数の電子鍵盤楽器を両手両足、膝、全身で弾きこなし、バンド・サウンドから壮大なオーケストラ・サウンドまでひとりで奏でる最先端電子楽器パフォーマー薮井佑介がプロデュースする新世代エレクトロニック・バンド。 ギター、ベース、パーカッションはもちろん、弦楽器、管楽器から民族楽器まで複数のパートをひとり同時に奏でる薮井佑介のワンマン・バンドに、音声合成によるエレクトロニック・シンガー、さらには、鳴り物や太鼓など和楽器の音色をガジェットで奏でる囃子パフォーマーChionが加わり生み出すハイパー・ミュージック・バンド。 世界でも類を見ない驚愕のソロ・パフォーマンスを貫いてきた薮井佑介が、新世代のあらたなバンドのカタチに挑む初ユニット。 「Blue Carnival -蒼きカルナバル-」 群衆で湧き立つ祭り(カーニバル)は、国を超え共通する躍動感と魂の叫びに満ち、人々はひととき猛烈に燃焼し、そして光がつくる陰の中で謂れなき切なさに包まれる。 あらゆるジャンルの音楽に〈和〉の音色とリズムを融合させた「和魂ミュージック」を展開する薮井佑介が、「祭り」をモチーフに、世界初5次元キーボードをはじめ複数の最先端電子楽器を両手両足、膝、全身で弾きこなし制作したカーニバル・ソング。 躍動感あるリズムに、尺八やギター、トランペットの哀愁漂うメロディ。日本特有の鳴り物や祭りの音がスパイスとなり、音声合成による女性ヴォーカルの謎めいた歌声で一挙に無国籍な世界が広がる。 薮井佑介は、複数の最先端電子楽器と一体化した人間ロボットのごとく世界でも類を見ない圧巻の全身パフォーマンスにより独自のエレクトロニック・サウンドを生み出してきた。電子楽器でつくり出すその音楽はむしろ情感にあふれ、民族的でもあり、人間的ゆらぎが魅力と言える。 薮井佑介の新世代パフォーマンスは、テクノロジーとエンターテインメントが融合するあらたな表現世界で日々進化を続けている。 ■YUSUKE YABUI / 薮井 佑介 プロフィール [ 受 賞 歴 ] 2020年:サウンドクリエイターオブザイヤー2020 グランプリ 2018年:Lee Ritenour’s Six String Theory Competition [ピアノ部門] 世界6位タイ 2004年:YAMAHAエレクトーンコンクール全日本グランプリ ■薮井佑介の楽曲制作・演奏の中心となるのが、2016年アカデミー受賞映画「ラ・ラ・ランド」に初めて登場し世界じゅうで話題となった[世界初 5次元キーボード Seaboard]。 その[5次元キーボード Seaboard]をはじめ、 [AR(拡張現実)楽器]、 [エレクトーン] など複数の最先端楽器を同時に両手両足、膝、全身で奏でる演奏スタイルは世界でも類がなく、繊細なピアノ・ソロから壮大なオーケストラ・サウンドまで全身全霊で音を紡ぎだす<たったひとりで奏でるオーケストラ>は圧巻。 日本はもとより世界でもまだ数少ない[5次元キーボード Seaboard]の奏者・作曲者のひとり。 ジャズ、ロック、ポップス、クラシックから民謡、ワールドミュージックまで、世界じゅうの音楽に[和]の音色とリズムを融合させた日本人のDNAを感じさせる独自の「和魂ミュージック」を生み出し国内外で注目される。 ■2018年6月、世界182カ国のアーチストたちが競うLee Ritenour’s Six String Theory Competition [ピアノ部門]で、世界6位タイ、日本人唯一のファイナリストとして受賞。 ジャズ・フュージョン界のトップ・ギタリスト リー・リトナーやグラミー賞連続受賞の デイブ・グルーシン、オルガンの巨匠ラリー・ゴールディングスなど世界の一流ミュージシャン、作曲家、 音楽プロデューサーらが審査員を務め、世界じゅうから‘才能ある隠れた若き演奏家’を発掘・育成するため2年に1度開催されている難易度の高いコンペティション。 [ピアノ部門]には、文字通り、各国の[ピアニスト]がエントリーする中、電子鍵盤楽器での受賞は異例の快挙。 ・Lee Ritenour’s Six String Theory Competition (受賞者リスト) https://sixstringtheory.com ・Lee Ritenour’s Six String Theory Competition 受賞曲 マイケル・ジャクソン メドレー https://youtu.be/0RCnI8LwtJM 受賞曲は、世界を席巻したマイケル・ジャクソンの名曲メドレー。世界初5次元キーボードとエレクトーン、さらに最先端電子楽器を加え、ピアノ、オルガン、チェロ、オーケストラの《ひとり4役》にアレンジ・演奏。 ビートの効いたマイケル・ジャクソンの名曲に<和>の音色とリズムを融合させた’日本人魂‘を感じさせるアレンジで受賞。 ■コンサートホールはもちろん、日本遺産などの歴史的建造物、神社仏閣、日本の美しい自然の中でのコンサートを開催。そのロケーションや歴史的背景をテーマとした即興演奏を得意とし、地域の民謡などをモチーフにした作品も制作。 今後、世界遺産などの歴史的建造物、世界の絶景、各国の日本庭園などでのツアー開催を目指す。

なお「Blue Carnival -蒼きカルナバル-」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Blue Carnival -蒼きカルナバル-
  • 1: Blue Carnival -蒼きカルナバル-

    YUSUKE 5D BAND

配信開始日:2020-03-23

Music Wings Japan

ジャンル: エレクトロニック / ニューエイジ / ワールド

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

YUSUKE 5D BAND

YUSUKE 5D BAND

■YUSUKE  5D BAND 世界初5次元キーボードSeaboard(イギリスROLI社開発)やエレクトーン、AR[拡張現実]楽器など複数の電子鍵盤楽器を両手両足、膝、全身で弾きこなし、バンド・サウンドから壮大なオーケストラ・サウンドまでひとりで奏でる最先端電子楽器パフォーマー薮井佑介がプロデュースする新世代エレクトロニック・バンド。 ギター、ベース、パーカッションはもちろん、弦楽器、管楽器から民族楽器まで複数のパートをひとり同時に奏でる薮井佑介のワンマン・バンドに、音声合成によるエレクトロニック・シンガー、さらには、鳴り物や太鼓など和楽器の音色をガジェットで奏でる囃子パフォーマーChionが加わり生み出すハイパー・ミュージック・バンド。 世界でも類を見ない驚愕のソロ・パフォーマンスを貫いてきた薮井佑介が、新世代のあらたなバンドのカタチに挑む初ユニット。 ■YUSUKE YABUI / 薮井 佑介 プロフィール [ 受 賞 歴 ] 2020年:サウンドクリエイターオブザイヤー2020 グランプリ 2018年:Lee Ritenour’s Six String Theory Competition [ピアノ部門] 世界6位タイ 2004年:YAMAHAエレクトーンコンクール全日本グランプリ ■薮井佑介の楽曲制作・演奏の中心となるのが、2016年アカデミー受賞映画「ラ・ラ・ランド」に初めて登場し世界じゅうで話題となった[世界初 5次元キーボード Seaboard]。 その[5次元キーボード Seaboard]をはじめ、 [AR(拡張現実)楽器]、 [エレクトーン] など複数の最先端楽器を同時に両手両足、膝、全身で奏でる演奏スタイルは世界でも類がなく、繊細なピアノ・ソロから壮大なオーケストラ・サウンドまで全身全霊で音を紡ぎだす<たったひとりで奏でるオーケストラ>は圧巻。 日本はもとより世界でもまだ数少ない[5次元キーボード Seaboard]の奏者・作曲者のひとり。 ジャズ、ロック、ポップス、クラシックから民謡、ワールドミュージックまで、世界じゅうの音楽に[和]の音色とリズムを融合させた日本人のDNAを感じさせる独自の「和魂ミュージック」を生み出し国内外で注目される。 ■2018年6月、世界182カ国のアーチストたちが競うLee Ritenour’s Six String Theory Competition [ピアノ部門]で、世界6位タイ、日本人唯一のファイナリストとして受賞。 ジャズ・フュージョン界のトップ・ギタリスト リー・リトナーやグラミー賞連続受賞の デイブ・グルーシン、オルガンの巨匠ラリー・ゴールディングスなど世界の一流ミュージシャン、作曲家、 音楽プロデューサーらが審査員を務め、世界じゅうから‘才能ある隠れた若き演奏家’を発掘・育成するため2年に1度開催されている難易度の高いコンペティション。 [ピアノ部門]には、文字通り、各国の[ピアニスト]がエントリーする中、電子鍵盤楽器での受賞は異例の快挙。 ・Lee Ritenour’s Six String Theory Competition (受賞者リスト) https://sixstringtheory.com ・Lee Ritenour’s Six String Theory Competition 受賞曲 マイケル・ジャクソン メドレー https://youtu.be/0RCnI8LwtJM 受賞曲は、世界を席巻したマイケル・ジャクソンの名曲メドレー。世界初5次元キーボードとエレクトーン、さらに最先端電子楽器を加え、ピアノ、オルガン、チェロ、オーケストラの《ひとり4役》にアレンジ・演奏。 ビートの効いたマイケル・ジャクソンの名曲に<和>の音色とリズムを融合させた’日本人魂‘を感じさせるアレンジで受賞。 ■コンサートホールはもちろん、日本遺産などの歴史的建造物、神社仏閣、日本の美しい自然の中でのコンサートを開催。そのロケーションや歴史的背景をテーマとした即興演奏を得意とし、地域の民謡などをモチーフにした作品も制作。 今後、世界遺産などの歴史的建造物、世界の絶景、各国の日本庭園などでのツアー開催を目指す。

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