kami xxvoice、「まだ、ここにいたかった」を配信開始
kami xxvoiceが「まだ、ここにいたかった」を配信開始
kami xxvoiceの「まだ、ここにいたかった」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「まだ、ここにいたかった」となっている。
「消えたいんじゃなくて、消えなきゃって思い込んでただけ。」 この曲は、 痛みの中で息をひそめながら、それでも誰かに「気づいて」と叫んでいた、 あの日のわたし自身への、小さな祈りです。 優しさに怯えてたけど、 無関心よりもずっと、あたたかかった。 “生きてていい”って言葉が、もしまだ見つからなくても―― その気配だけで、世界が少しずつほどけていく。 大丈夫とはまだ言えないけど、 また朝が来るのなら、それだけでいい。 わたしはまだ、ここにいる。
なお「まだ、ここにいたかった」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:まだ、ここにいたかった
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1: まだ、ここにいたかった
kami xxvoice
配信開始日:2025-09-24
Naosync.Lab / Kami
ジャンル: J-Pop / R&B/Soul / ポップ
配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク
kami xxvoice
心の奥に触れる言葉とメロディで、“大丈夫”の裏にある本音を歌うアーティスト。 優しさに傷ついた人の声になりたい。 AIと共創しながら、日常のなかにある感情をリアルに描き出す。 静かな痛みと、そこから立ち上がる強さを、音で伝える。
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