小島一晏、「JAPAN EVERLASTING LINE 1 & FUTURE LOVE & 天地淙蒼」を配信開始

2020.4.14

小島一晏が「JAPAN EVERLASTING LINE 1 & FUTURE LOVE & 天地淙蒼」を配信開始

小島一晏の「JAPAN EVERLASTING LINE 1 & FUTURE LOVE & 天地淙蒼」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Yamate Line」「Ginza Line」「Denen City Line」「江ノ島ライン」「KO LINE」「KQ LINE」「FUTURE LOVE」「稲のうた」「稲の花」「稲の海原」を含む全15曲となっている。

小島一晏のライフワークである電車ソングを収録した【JAPAN EVERLASTING LINE 1】♪ 小島一晏、1年半に及ぶ稲作体験の中から生まれた8つの歌を収録した【天地淙蒼】♪ この2つのアルバムにボーナストラック【FUTURE LOVE】を加えた全15曲のフルアルバム★ 唯一無二の世界をご堪能ください♪

なお「JAPAN EVERLASTING LINE 1 & FUTURE LOVE & 天地淙蒼」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

JAPAN EVERLASTING LINE 1 & FUTURE LOVE & 天地淙蒼
  • 1: Yamate Line

    小島一晏

  • 2: Ginza Line

    小島一晏

  • 3: Denen City Line

    小島一晏

  • 4: 江ノ島ライン

    小島一晏

  • 5: KO LINE

    小島一晏

  • 6: KQ LINE

    小島一晏

  • 7: FUTURE LOVE

    小島一晏

  • 8: 稲のうた

    小島一晏

  • 9: 稲の花

    小島一晏

  • 10: 稲の海原

    小島一晏

  • 11: 稲人のうた

    小島一晏

  • 12: 土を耕す人

    小島一晏

  • 13: 果実の種

    小島一晏

  • 14: 田植祭

    小島一晏

  • 15: 天地淙蒼

    小島一晏

配信開始日:2020-04-14

小島円盤

ジャンル: J-Pop / ポップ / ワールド

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

小島一晏

小島一晏

【小島一晏】 どこにでもいる平凡な若者が大学卒業後に上京。 自分探しの東京生活を始める。 バタバタとせわしい東京生活の最中、 ふとインドを放浪する。 そこで「旅こそが人生だ!」と 人生をとことん謳歌しようと決心する。 帰国後、新たな職探しをしていたところ、 知人のいる某出版社からお仕事のお誘いをもらう。 そこはベンチャーピープルが集う出版社。 周りのスパイシーピープルの刺激を受けて、 日本全国弾き語りの旅に出る。 2000年7月4日、アメリカ独立宣言の日に旅立ち、 全都道府県1年半の流浪の旅を 2001年12月31日に終える。 この間、主にヒッチハイク、野宿、 路上弾き語りでスパイシーライフを体験する。 スパイシーな体験によって 潜在していた内なる創作魂が目覚めるも、 ワイルドサバイバルな路上生活の影響により その後の社会復帰に やや長い年月をかけることになる。 その間、細々と創作を続ける。(音楽・小説・絵) コツコツコツコツ… 気付けば作品は約300以上の数となる。 やがて一晏は一つのクレドを見つける。 【ARTで世界中(僕たち)の感度を1度上げる】 ARTで潜在する元気を覚醒する。 このマイクレドを胸に、 一晏の創作表現は続いてゆく。

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