小島一晏、「DENEN CITY LINE」を配信開始
小島一晏が「DENEN CITY LINE」を配信開始
小島一晏の「DENEN CITY LINE」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「DENEN CITY LINE」となっている。
東京及びその周辺の鉄道の車内で産声を上げた小島一晏の音楽作品集「LINEシリーズ」の3作目に当たる作品です。 1作目は「Yamate Line」で2作目は「GINZA LINE」です。 この作品が産声を上げてどれくらい経ったろう。 様々な楽曲提供に応募するも採用されずお蔵入りしていた「DENEN CITY LINE」。 長い年月を経て、今ここに走り出す。
なお「DENEN CITY LINE」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:DENEN CITY LINE
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1: DENEN CITY LINE
小島一晏
配信開始日:2025-09-29
ジャンル: J-Pop / エレクトロニック / ポップ
配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク
小島一晏
【小島一晏-IAN KOJIMA-】 どこにでもいる平凡な若者が大学卒業後に上京。 自分探しの東京生活を始める。 バタバタとせわしい東京生活の最中、ふとインドを放浪する。 そこで「旅こそが人生だ!」人生をとことん謳歌しようと決心。 帰国後、新たな職探しをしていたところ、知人のいる某出版社からお仕事のお誘いをもらう。 そこはベンチャーな人たちが集う出版社。 周りのスパイシーな人たちの刺激を受けて、一晏は日本全国弾き語りバックパッカーの旅に出る。 2000年7月4日、アメリカ独立宣言の日に旅立ち、全都道府県1年半の流浪の旅を2001年12月31日に終える。 この間、主にヒッチハイク、野宿、路上弾き語りなどで生き抜くというワイルドな体験する。 そんな体験によって潜在していた内なる創作魂が目覚めるもサバイバルな路上生活の影響によりその後の社会復帰に長い年月をかけることになる。 その間、細々と創作を続ける。(音楽・小説・絵) コツコツコツコツ…気付けば作品は約300以上の数となる。 やがて一晏は一つのクレドを見つける。 【小島一晏のアートで感動温度を1度上げる】 アートで世界中の旅人たちの潜在エネルギーを覚醒する。 このマイクレドを胸に、一晏の創作表現は今も続いている。
小島一晏の他のリリース:小島一晏
