ザ・ラヂオカセッツ、「初期のTRCセッション」を配信開始

2020.4.18

ザ・ラヂオカセッツが「初期のTRCセッション」を配信開始

ザ・ラヂオカセッツの「初期のTRCセッション」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「死ぬまで遊びたい」「Oh!!Yeah!!」「シュガー・ユー」「one more time」となっている。

2019年7月14日(日)、より本数限定で販売されたカセットテープ音源、『初期のTRCセッション』。 本作は上記作品のインターネット配信版となります。 ゲストギタリストに、楠本(荒川ケンタウロス)※M4、澤竜次(黒猫チェルシー、FAIRY BRENDA)※M1、樋口三四郎(OverTheDogs)※M2.3を迎えた本作。 本来スリーピースとして活動しているザ・ラヂオカセッツに新たな風が吹き込まれた作品。

なお「初期のTRCセッション」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

初期のTRCセッション
  • 1: 死ぬまで遊びたい

    ザ・ラヂオカセッツ

  • 2: Oh!!Yeah!!

    ザ・ラヂオカセッツ

  • 3: シュガー・ユー

    ザ・ラヂオカセッツ

  • 4: one more time

    ザ・ラヂオカセッツ

配信開始日:2020-04-18

TRC Records

ジャンル: フォーク / ポップ / ロック

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

ザ・ラヂオカセッツ

ザ・ラヂオカセッツ

◆プロフィール◆ 吉祥寺を拠点に活動するロックバンド。様々なグッドミュージックに魅せられたVo.山下を中心に結成。 メンバー全員が作詞、作曲、歌唱(メイン・コーラス)を担当し、「歌心」を何よりも大切にしている。 過去に「SUMMER SONIC 」出演。 タワーレコードが主催するオーディション「Knock’on TOWER’s DOOR」にてグランプリアーティスト、各賞を全て受賞し初の全国流通盤1stミニアルバム「ザ・ラヂオカセッツ」をタワーレコードプッシュアイテム「タワレコメン」としてリリース。 翌年2ndミニアルバム「まんま!」、翌々年3rdミニアルバム「抱きしめたい」をリリースし、精力的に全国ツアーを周る。 ギタリスト脱退により活動休止期間を経て、2016年にスリーピースとなり活動再開。3曲入りシングル「とろわ」をリリース。 2017年は「ARABAKI ROCK FEST.」、「YATSUI FESTIVAL! 」に出演。 映画監督・大崎章によるショートムービーMV「HOME AND HOME」が「MOOSIC LABO 2017特別招待作品」、「横濱インディペンデントフィルムフェスティバル2017音楽部門 最優秀賞」を受賞する。 映画監督・松本花奈の最新作「過ぎて行け、延滞10代」の主題歌・挿入歌を書き下ろす。 中国・北京で行われたライブ配信アプリ主催のイベントにて、海外初ライブ。 2018年は3ヶ月連続自主企画を行い、そのファイナルであるスリーピース初ワンマンライブを新宿Marbleにてチケットソールドアウトで締めくくる。 古き良き音楽を昇華しながら抜群のコーラスワークを武器に、聴く人の生活に寄り添う温もりある「現代のグッドミュージック」を歌う。

ザ・ラヂオカセッツの他リリースはこちら(アーティストページ)