渡辺 薫、「Jellyfishの夢の中」を配信開始

2020.4.27

渡辺 薫が「Jellyfishの夢の中」を配信開始

渡辺 薫の「Jellyfishの夢の中」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Jellyfishの夢の中」となっている。

深く、静かに音もなく、クラクラするほど恋してた。 ゆらゆらと透明な水に遊ぶジェリーフィッシュのように捉えどころのないウィスパーボイスに乗せて、恋するあなたに贈ります。 甘いばかりじゃない恋を知る大人のための、アクアブルーなラブソング。

なお「Jellyfishの夢の中」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

Jellyfishの夢の中
  • 1: Jellyfishの夢の中

    渡辺 薫

配信開始日:2020-04-27

candy jam records

ジャンル: ジャズ / ボサノバ / ポップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

渡辺 薫

渡辺 薫

大阪府堺市出身。 歌好きの母親の影響により幼少期は60年代~70年代のポップス、 フォークミュージックや昭和歌謡などに親しむ。 3歳より10歳頃まで山本典子氏にピアノを師事。 10代後半は演劇、写真や映像の世界に傾倒し、上京。 舞台演劇やドキュメンタリー制作などを経験するかたわら、 ジャズピアニストの山岸笙子氏にジャズピアノを師事。 ピアノの弾き語りを始め、バーやレストランなどに出演するようになる。 2007年 ファーストアルバム「泳いできてね」リリース。 独特の日本語詞をジャズやボサノバ寄りのアコースティックサウンドに乗せた オリジナル楽曲が多方面から支持を得て、発売後3ヶ月で再プレス。 その後リミックス・リマスター盤をリリース。 2009年、セカンドアルバム「気まずい足あと」をリリース。 ピアニスト大渕昭氏、ベーシスト岩崎まこと氏、ドラマー中島道博氏とのバンドで 幾多のライブを重ねた濃密なオリジナリティ溢れるバンドサウンドを展開。 タイトル曲「気まずい足あと」は、出身地大阪のFMラジオ局「FMcocolo」の ジャズプログラム「Jazz Warehouse」のクロージングテーマとしてフィーチャーされる。タワーレコード渋谷店にてインストアライブ、その後のライブツアーも盛況となる。 2011年には、自身の企画により、おもてなしと女子会をコンセプトに 都内の一軒家スタジオにて女性限定のアフタヌーンライブを行い、 午後の光が差すリビングルームでのリラックス感溢れるナチュラルな 弾き語り演奏が好評を得る。 2012年、そのライブの様子と、これまでのビデオクリップ、 バンドセッションを収録したDVD「Kaoroomへようこそ」をリリース。 2013年、itunes にて、シングル「Jellyfishの夢の中」をリリース。 じっくりとライブを重ねたベテランミュージシャンたちとのユニットによる、 軽やかでリラックスしたアコースティックなサウンドが好評を得る。 現在オリジナル楽曲を中心に、様々な編成にてライブハウスにレギュラー出演し、 ソロライブでも東京都内のジャズバーにて精力的に演奏しているほか、 人気調律師の宮崎剛史氏やメイクアップアーティストの上野リサ氏と 新感覚のコラボレーションライブを共同プロデュースしている。 また、テレビ番組への楽曲提供、インテリア雑誌のモデルなど活動は多岐にわたる。

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