136youngboss、「自分、不器用ですから」を配信開始
136youngbossが「自分、不器用ですから」を配信開始
136youngbossの「自分、不器用ですから」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「バカは死ななきゃ治らない」「片道切符」「壁に耳あり障子に目あり俺に隙あり」「酒と泪と漢と汝」「あと何回」「なんだかな (feat. E.sanny)」「お前 (feat. TOMA SHOJI)」となっている。
136youngboss 3rd EP 『自分、不器用ですから』 136youngboss 時代が変わり、 人の心が薄れてゆく令和の世。 そんな中、ひとりの男が “昭和の魂”を胸に生きている。 名は 136youngboss。 平成生まれ昭和育ち。 義理と人情を信じ、 仲間と夢を追い、 不器用なほどに真っ直ぐな男。 挑戦のたびに立ちはだかる壁、 迎え撃つ困難。 笑い合う日もあれば、 涙をこらえる夜もある。 だがそのすべてが、 彼の血となり、骨となる。 30歳。 いまだ学び、いまだ迷いながら、 それでも歩みを止めない。 時代遅れで結構。 己の信じる道を突き進む、 それが漢の生き様。 2025年12月16日、日付が変わると同時に全世界配信開始。 収録曲: 1. バカは死ななきゃ治らない 2. 片道切符 3. 壁に耳あり障子に目あり俺に隙あり 4. 酒と泪と漢と汝 5. あと何回 6. なんだかな feat. E.Sanny 7. お前 feat. TOMA SHOJI これは、不器用に生きる全ての漢たちへ捧ぐ、136youngbossの魂の記録。
なお「自分、不器用ですから」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:自分、不器用ですから
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1: バカは死ななきゃ治らない
136youngboss
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2: 片道切符
136youngboss
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3: 壁に耳あり障子に目あり俺に隙あり
136youngboss
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4: 酒と泪と漢と汝
136youngboss
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5: あと何回
136youngboss
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6: なんだかな (feat. E.sanny)
136youngboss
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7: お前 (feat. TOMA SHOJI)
136youngboss
配信開始日:2025-12-16
YBF
ジャンル: ヒップホップ/ラップ
配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク ハイレゾ版
136youngboss
136youngboss(イサム・ヤングボス)
1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。
京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。
育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。
18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。
20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、
本格的にソロキャリアを再始動。
同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、
YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。
さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、
136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。
情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。
そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。
全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。
「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。
名義に込めた「youngboss」は、
地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。
今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。
136youngbossの他のリリース:136youngboss
