THE TAKAMONIK、「ORE TASU A.I.」を配信開始

新曲情報
2026.2.13

THE TAKAMONIKが「ORE TASU A.I.」を配信開始

THE TAKAMONIKの「ORE TASU A.I.」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「承認欲求 (T Remix)」「MOU UNZARI」「MOU UNZARI (NINGEN Remix)」「KAMO KAMO」「KAMO KAMO (ANOTHER ONE Ver.)」「MOU UNZARI (ANOTHER ONE Ver.)」「CHILL」「WILL」「LIKE A FLOWER」「MIDNIGHT TALK」となっている。

本作『ORE TASU A.I.』は、楽曲制作の一部工程にA.I.技術を活用しながら、作曲・構成・編集・最終判断はすべてアーティスト自身が行ったアルバムです。 A.I.を単なる自動生成ではなく「発想を拡張するための楽器/共同制作者」として用い、人間の感情や経験を重ね合わせることで完成させました。 テクノ、エレクトロ、実験的サウンドを軸に、現在という時代と個人の内面を記録した作品です。

なお「ORE TASU A.I.」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ORE TASU A.I.

ORE TASU A.I.
  • 1: 承認欲求 (T Remix)

    THE TAKAMONIK

  • 2: MOU UNZARI

    THE TAKAMONIK

  • 3: MOU UNZARI (NINGEN Remix)

    THE TAKAMONIK

  • 4: KAMO KAMO

    THE TAKAMONIK

  • 5: KAMO KAMO (ANOTHER ONE Ver.)

    THE TAKAMONIK

  • 6: MOU UNZARI (ANOTHER ONE Ver.)

    THE TAKAMONIK

  • 7: CHILL

    THE TAKAMONIK

  • 8: WILL

    THE TAKAMONIK

  • 9: LIKE A FLOWER

    THE TAKAMONIK

  • 10: MIDNIGHT TALK

    THE TAKAMONIK

配信開始日:2026-02-13

KANSHA MASS

ジャンル: ダンス / テクノ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク

THE TAKAMONIK

THE TAKAMONIK

〜自己紹介〜 はじめまして!THE TAKAMONIK(ザタカモニック)こと、タカ(a.k.a. 皆陰詰者/みなかげつめしゃ)です。この名前THE TAKAMONIKは、尊敬するAI OJISAN 2.0さんからいただきました。日々、多くの方々に支えられて活動をしており、その感謝の気持ちを大切にしています。 【THE TAKAMONIK(ザ・タカモニック)プロフィール】 THE TAKAMONIK(ザ・タカモニック) a.k.a. 皆陰詰者(みなかげつめしゃ) 2020年、シングル「OPEN」でインディペンデント・アーティストとしてデビュー。以来、TuneCore Japanを中心に精力的に楽曲をリリース。90年代テクノ、レイヴ、ヒップホップ、エレクトロニカ、ポップスなど多ジャンルに影響を受けた自由なスタイルで、ジャンルの垣根を超えた音楽を生み出し続けている。 これまでに発表した楽曲は500曲以上、再生数は累計10,000回以上。中でも「ありがとう new season」は日本のダンストップアルバムで9位、「the baddest chicken」「風の道」などが7位、「リリースしたがり屋」が5位を記録するなど、着実にリスナーとの共鳴を広げている。 2025年、名義をTHE TAKAMONIKへと刷新し、第一弾アルバム『THE TAKAMONIK』が日本ダンスアルバムTOP50にランクイン。続く『THE BADDEST BEATS』ではiTunes Store日本・テクノトップアルバム1位を約2日間記録。AI OJISAN 2.0との共作「FLAME OF LIFE」でも話題を集め、コラボアルバム『ACTUARY』も最高位3位にランクイン。 また、近年ではAI技術も取り入れつつ、自力での創作にもこだわり、アルバム『ALL AI CREABRD』では初登場2位を記録。名義を問わず、日本だけでなく香港J-POPチャート8位など、国外からの注目も集めつつある。 “いい音楽が埋もれてしまう現実”への問題意識を抱きながら、**「誰かの心に届く作品を作り続けること」**を信念に活動。大きな業界の枠にとらわれず、自らの言葉とビートで「今」を刻むアーティストである。

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