モリマサヒロ、「Rewrite MySelf」を配信開始

新曲情報
2026.2.27

モリマサヒロが「Rewrite MySelf」を配信開始

モリマサヒロの「Rewrite MySelf」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Rewrite MySelf」となっている。

新生モリマサヒロ待望の第2弾シングルがついにリリース。ラテンリズムと4打ちのEDMが合体した、踊れるPOP TUNEに仕上がったこの“Rewrite MySelf”。テーマは「自分を書き換えれば世界は変わる」という、ポジティブなメッセージです。 曲の発端は、様々な企業の組織イノベーションを場活師として牽引している「場活堂」の泉一也から、モリマサヒロへの1通のラインでした。 泉一也は、思案していました。 回りが思うように動かない、何かにつけて衝突が起こる。そんなイライラを抱えている組織マネージャー達に、回りではなく、自分自身のシナリオを書き換えることの大切さを、どう伝えたらいいのかと。 はじめ、泉は物語を書き、それをあるマネージャーに渡しました。しかし、それはあまり効果を発揮しなかったのです。そこで、泉は考えました。これを曲にするとより広く・多くの人達に伝わるのではないだろうか? そこで泉一也はモリマサヒロにその物語を渡し、楽曲にして欲しいと依頼したのです。 物語を読んだモリマサヒロはその内容の面白さに引き寄せられ、すぐに楽曲制作にかかります。曲は、作りためていたダンサブルなナンバーがすぐに頭に浮かびました。もしかして泉の想像する楽曲とは違うイメージかもしれない。でも、まさにこの曲だと確信し、物語の内容を歌詞として落とし込んでいきました。つまりコレは、泉一也とモリマサヒロのコラボレーションによって生まれた楽曲なのです。 はたして、出来上がった楽曲は泉一也の心もとらえ、今回のリリースにつながりました。 その、すこし不思議で前向きになれる世界感を、是非、楽しんで味わってください。 レコーディングエンジニアにはノギカズマ氏を迎え、コーラスアレンジやEDMならでのビルドアップを施し、透明感と広がりのあるサウンドに仕上がっています。

なお「Rewrite MySelf」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Rewrite MySelf

Rewrite MySelf
  • 1: Rewrite MySelf

    モリマサヒロ

配信開始日:2026-02-27

ジャンル: J-Pop / エレクトロニック / ラテン

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク ハイレゾ版

モリマサヒロ

モリマサヒロ

モリマサヒロ シンガー&ソングライター、魚座・東京郊外生まれ。「エモくるしい大人サウンドがPOPに弾ける」をコンセプトに楽曲を発表中。 ◉Story 小学4年生の時に隣の部屋のテレビから聞こえてきたバッハのフルートソナタを聴いて、衝撃を受ける。以降、バロック、クラッシック、映画音楽、さらにサイモン&ガーファンクル、フランシス・レイ、バート・バカラックへとながれ、フォークソング、ニューミュージック、ハードロック、オールディーズ、モータウン、歌謡曲、ブリティッシュ・ポップ、テクノ、J-POPと音楽遍歴を重ねる。 中学時代はバンドでベースを担当。大学時代はギター弾き語りのオリジナル曲でライブハウスに定期出演。大学卒業後はバンド活動を継続。その後、音楽とは着かず離れずの人生を歩むが、心の奥底に「自分の音楽を広く世界に届けたい」という願望を抱きながら生きる。 コロナウイルスのパンデミックが世界が覆った2020年に、DTMでの楽曲制作をはじめる。2023年にボーカルスクールで歌唱と作曲を学び直し、2024年から音楽配信をスタート。2025年から積極的にLive活動を展開

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