←Tra-ffic-jaM→が「Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)」を配信開始
←Tra-ffic-jaM→の「Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)」「PEACE (Live at Kyushu Tour 2025)」となっている。
2025年の初ツアーからベストテイクを厳選して音源化。
Tra-ffic-jaM初のオリジナル「Traffic」と、Pia-no-jaCの代表曲「PEACE」を、完全即興によるライブアレンジで収録した、バンドの熱量とスリルをそのまま刻んだ作品。
なお「Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)
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1:
Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)
←Tra-ffic-jaM→
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2:
PEACE (Live at Kyushu Tour 2025)
←Tra-ffic-jaM→
配信開始日:2026-04-14
ジャンル:
ジャズ /
ダンス /
ロック
配信ストア:
Amazon Music,
Amazon Music Free,
Amazon Music Unlimited,
animelo mix,
Apple Music,
auスマートパスプレミアムミュージック,
AWA,
CLUB ZION,
DE-LUXE,
Deezer,
dwango.jp,
dヒッツ powered by レコチョク,
dミュージック powered by レコチョク,
dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版,
genie,
iTunes Store,
JOOX,
K-POP Life,
KKBOX,
LINE MUSIC,
mora,
mora ハイレゾ版,
Music Store powered by レコチョク,
Music Store powered by レコチョク ハイレゾ,
music.jp STORE,
music.jp STORE ハイレゾ版,
mysound,
NetEase,
oricon ME!,
OTORAKU -音・楽-,
OTOTOY,
OTOTOY ハイレゾ版,
Prime Music,
Qobuz,
Rakuten Music,
REGGAE ZION,
SMART USEN,
Spotify,
Tencent,
TIDAL,
VIBE,
YouTube Music,
クラシル,
ビルボード公式(Billboard x dwango),
レコチョク,
レコチョク ハイレゾ版
←Tra-ffic-jaM→
ピアノ、ドラム、タンバリン、パーカッション。全員が“打楽器奏者”という異色の即興インストバンド。
2025年、→Pia-no-jaC←のHAYATO、CIVILIANの有田清幸、
“ガチタンバリン”大石竜輔、LA SEÑAS所属のさのみきひとによって結成。
ジャンルも活動背景も異なる4人が、「打楽器」という共通言語を軸に交わり、完全即興によるライブを
展開する。
鍵盤打楽器としてピアノを叩き鳴らすHAYATO、情景を描くようなグルーヴで支える有田清幸、
ソロ楽器としてタンバリンを成立させる大石竜輔、そして多国籍な打楽器文化を身体で語るさのみきひ
と。
彼らの音は、譜面やジャンルの枠を超えて“その場の空気”を読み、リズムと音色で描かれる“即興の物
語”となって立ち現れる。
互いの呼吸と熱量がぶつかり、時に混線しながら生まれる“音の渋滞=←Tra-ffic-jaM→”は、予測不能
な緊張感と圧倒的なライブ体験をもたらす。
クラシックでもロックでもジャズでもない。
けれどすべてが混ざって生まれる、“打楽器によるリアルタイム・ミュージック”。
それが、←Tra-ffic-jaM→。
←Tra-ffic-jaM→の他のリリース:←Tra-ffic-jaM→