EMU、「Primal Red」を配信開始

新曲情報
2026.3.9

EMUが「Primal Red」を配信開始

EMUの「Primal Red」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Dream factory」「Hope」「be」「Ahhh」「さえぎってただど真ん中」「Never let me forget」「Depends on each others」「Rolling Rough Diamond」「いかないで」「赤心」となっている。

シンガーソングライター EMU、ファーストアルバム「Primal Red」 プログレッシブポップを軸にしながらも、ロック、レゲエ、サンバテイスト、バラードまで ジャンルの境界線を軽やかに飛び越える“新次元のポップス”を提示する一枚。 いかないで以降の新曲となる4曲の制作期間は半年。 作詞、作曲、編曲、エジットまで行いながら スピード感を持って仕上げることが出来た。 全曲通して、EMUセルフプロデュース力が光る。 代名詞となるピアノはもちろん、自らが奏で、その他細やかなサウンドもEMUが担当。 ファーストアルバムは様々なジャンルに精通して仕上がっているが EMU曰く、その音を作ろうと思って出来上がったものではなく、自然と身体から心から流れてきた溢れてきたモノをキャッチし、それが様々なスタイルの楽曲となってカタチになっていると言う。まさに表現の自由をどこまでも感じるアルバムとなった。 このアルバムは、理性で整えた曲というより、 もっと原始的な感情――怒りや愛、孤独、欲望みたいなものを、そのまま音にした作品になっている。 そして物語のように。 アルバムは色んな感情=色があるが その奥に流れているのが “Primal Red” 軽やかなリズムに潜むメッセージ、幻想的なメロディに宿る確かな感情。歌声。 そのすべての中心には、EMU自身が追い求め、自分自身にだけ生まれるカラーを大切にしたい “アイデンティティ” が静かに、力強く息づいている。 音楽で自分の輪郭を描くかのように、このアルバムが原点、アーティストEMUのアイデンティティとなるのだ。 まさにアーティストEMUの本能=PRIMAL と情熱=RED が交わる決定的な瞬間を捉えた作品。 その鼓動を、あなたの耳で確かめてほしい。

なお「Primal Red」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Primal Red

Primal Red
  • 1: Dream factory

    EMU

  • 2: Hope

    EMU

  • 3: be

    EMU

  • 4: Ahhh

    EMU

  • 5: さえぎってただど真ん中

    EMU

  • 6: Never let me forget

    EMU

  • 7: Depends on each others

    EMU

  • 8: Rolling Rough Diamond

    EMU

  • 9: いかないで

    EMU

  • 10: 赤心

    EMU

配信開始日:2026-03-09

ジャンル: J-Pop / ダンス / ロック

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク

EMU

EMU

東京都出身 シンガーソングライター EMU(エム) 作詞・作曲・編曲に加え、ピアノ、キーボード、シンセサイザーまでを自在に操り、セルフプロデュースする。 “PROGRESSIVE POP”を掲げ サウンドの細部にまでこだわり、ドラマチックな展開で聴く人の感情を揺さぶる。共感と中毒性を合わせ持つオリジナル性に富んだ楽曲を発信している。 ジャンルや形式にとらわれることなく、変幻自在に音楽を操り、自由な表現の中に、EMUのクリア且つ芯のある歌声が響く。 ミュージックビデオでもその世界観を表現。 音と映像、衣装やアートワークが融合し、EMUの独創的な世界観が短編映画のように描き出される。

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