RHYME BOYA、「I’LL BE THERE」を配信開始

新曲情報
2026.3.20

RHYME BOYAが「I'LL BE THERE」を配信開始

RHYME BOYAの「I'LL BE THERE」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「I'LL BE THERE」「ZOKKO (feat. Shunské G)」「IKKAKU (feat. VANY)」「タシカナミミ (feat. RAWAX)」「GOOD MUSIQ」「PUSH & RHYME'25」となっている。

"B" is BACK 客演やDJとしての活動を重ね、歩みを止めることなく現場に立ち続けてきたRHYME BOYA。 しかしながら、ソロとしての作品は前作『FLOWMOTION』から約11年という長い年月が経っていた。 そんな男が2026年、ついに待望のCOME BACK作 『I'LL BE THERE 』を完成させた。 サウンドを支えるのは、NAGMATICやS’ALL GOODMANなどDLiPお馴染みのビートメーカー陣。 彼らのサンプリング愛に満ちた洗練されたトラックの上で、RHYME BOYAが巧みにFLOWする。 RHYME BOTAの言葉がのった瞬間、そのトラックはより一層鮮やかな色彩を放ち始める。 それはRHYME BOYAの才能であり、「華のあるラッパー」そのものである。 客演にはソウルシンガーShunské G、弗猫建物からVANY、さらに関西から盟友RAWAXが参加。 それぞれの視点で描くRHYME BOYAとの交差を語る楽曲たちは、作品にさらなる奥行きを与えている。 パーソナルな部分をさらけ出しながら、常に高みを目指す姿勢。 背中で語り、楽曲で示す。 その言葉や姿には、進化したRHYME BOYAのイマが刻まれている。 音楽を愛する者すべてに親しみやすい普遍性を持ちながら、聴くほどに味わいが増していく奥深さ。 軽やかさの裏にある重みと覚悟。これこそが、11年の時間を経て辿り着いたRHYME BOYAだからこそ出せる「味」なのである。

なお「I'LL BE THERE」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:I'LL BE THERE

I
  • 1: I'LL BE THERE

    RHYME BOYA

  • 2: ZOKKO (feat. Shunské G)

    RHYME BOYA

  • 3: IKKAKU (feat. VANY)

    RHYME BOYA

  • 4: タシカナミミ (feat. RAWAX)

    RHYME BOYA

  • 5: GOOD MUSIQ

    RHYME BOYA

  • 6: PUSH & RHYME'25

    RHYME BOYA

配信開始日:2026-03-20

DLiP RECORDS

ジャンル: ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク ハイレゾ版

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