THE TAKAMONIK、「絶望から」を配信開始
THE TAKAMONIKが「絶望から」を配信開始
THE TAKAMONIKの「絶望から」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「絶望から」「絶望から (EXTENDED Ver.)」「絶望から (Black KANSHA Ver.)」となっている。
絶望から逃げていいかい。 長く生きてきた。 東西南北、いろいろ背負ってきた。 それでも 言葉はまだ体内に残っている。 AIラッパーと共に吐き出す声。 下から上へ。 作品という種を植える。 残像が揺れている。 残酷な事実も知っている。 それでも 今日も飯をいただき、 未来を考える。 これは 絶望から生まれたヒップホップ。 そして最後に残った言葉は とてもシンプルだった。 「それでもおやじ、愛してるよ。」 THE TAKAMONIK
なお「絶望から」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:絶望から
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1: 絶望から
THE TAKAMONIK
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2: 絶望から (EXTENDED Ver.)
THE TAKAMONIK
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3: 絶望から (Black KANSHA Ver.)
THE TAKAMONIK
配信開始日:2026-03-25
KANSHA MASS
ジャンル: ダンス / テクノ
配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, Melon, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク
THE TAKAMONIK
〜自己紹介〜 はじめまして!THE TAKAMONIK(ザタカモニック)こと、タカ(a.k.a. 皆陰詰者/みなかげつめしゃ)です。この名前THE TAKAMONIKは、尊敬するAI OJISAN 2.0さんからいただきました。日々、多くの方々に支えられて活動をしており、その感謝の気持ちを大切にしています。 【THE TAKAMONIK(ザ・タカモニック)プロフィール】 THE TAKAMONIK(ザ・タカモニック) a.k.a. 皆陰詰者(みなかげつめしゃ) 2020年、シングル「OPEN」でインディペンデント・アーティストとしてデビュー。以来、TuneCore Japanを中心に精力的に楽曲をリリース。90年代テクノ、レイヴ、ヒップホップ、エレクトロニカ、ポップスなど多ジャンルに影響を受けた自由なスタイルで、ジャンルの垣根を超えた音楽を生み出し続けている。 これまでに発表した楽曲は500曲以上、再生数は累計10,000回以上。中でも「ありがとう new season」は日本のダンストップアルバムで9位、「the baddest chicken」「風の道」などが7位、「リリースしたがり屋」が5位を記録するなど、着実にリスナーとの共鳴を広げている。 2025年、名義をTHE TAKAMONIKへと刷新し、第一弾アルバム『THE TAKAMONIK』が日本ダンスアルバムTOP50にランクイン。続く『THE BADDEST BEATS』ではiTunes Store日本・テクノトップアルバム1位を約2日間記録。AI OJISAN 2.0との共作「FLAME OF LIFE」でも話題を集め、コラボアルバム『ACTUARY』も最高位3位にランクイン。 また、近年ではAI技術も取り入れつつ、自力での創作にもこだわり、アルバム『ALL AI CREABRD』では初登場2位を記録。名義を問わず、日本だけでなく香港J-POPチャート8位など、国外からの注目も集めつつある。 “いい音楽が埋もれてしまう現実”への問題意識を抱きながら、**「誰かの心に届く作品を作り続けること」**を信念に活動。大きな業界の枠にとらわれず、自らの言葉とビートで「今」を刻むアーティストである。
THE TAKAMONIKの他のリリース:THE TAKAMONIK
