重松壮一郎、「僕がいたこと」を配信開始

2020.5.9

重松壮一郎が「僕がいたこと」を配信開始

重松壮一郎の「僕がいたこと」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「僕がいたこと」となっている。

国内外にて活動するピアニスト重松壮一郎のアルバム「いるよ いるよ」より。これまでの記憶、体験、想い出を呼び覚まし、自分がここに存在していることを感じさせる。

なお「僕がいたこと」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

僕がいたこと
  • 1: 僕がいたこと

    重松壮一郎

配信開始日:2020-05-09

mizunoe

ジャンル: インストゥメンタル / ニューエイジ / ワールド

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

重松壮一郎

重松壮一郎

大阪生まれ、横浜育ち。長崎在住。早稲田大学卒。 即興演奏とオリジナル曲を主体とした独自のスタイルで、国内外にて年間130回以上のライブ活動を行う「旅の音楽家」。2004年・2006年にはアメリカ、2008年にはオーストラリアでもツアーを行う。 人間だけでなく、生きとし生けるものすべてに向けた「共生の音」を紡ぐ。祈るような演奏スタイル、ジャンルを越えたオリジナリティ溢れる楽曲は、幅広い年代の人々の心を打ち続けている。 2005年4月、ダライラマ法王14世の来日ドキュメンタリーの音楽を、川原一紗とともに担当。同年7月、NHK熊本「金曜ライブ」に出演。2008年10月、四国放送テレビ「即興にこだわるピアニスト〜重松壮一郎」放送。2009年8月の平和記念日、広島にて被爆ピアノのコンサートを行う。2011年は、全国で東日本大震災チャリティ・コンサートを企画。チャリティ・アルバム「Artist Action」にも参加。

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