Kotetsu Shoichiro、「Suehiro Overdrive」を配信開始
Kotetsu Shoichiroが「Suehiro Overdrive」を配信開始
Kotetsu Shoichiroの「Suehiro Overdrive」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Suehiro Overdrive」となっている。
BPM115の日本語ラップ×チルなアシッド・ディスコビート。四国出身のKotetsuが、同郷のとある芸能人の騒動を着想に、人生と運命の皮肉をラップで悲しみ、笑い飛ばす。海沿いのドライブや、晴れた日の野外でのリスニングに。ひねくれたラップを好むオルタナティブ/アンダーグラウンド志向のリスナーに。
なお「Suehiro Overdrive」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Suehiro Overdrive
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1: Suehiro Overdrive
Kotetsu Shoichiro
配信開始日:2026-04-08
STUDIO MAV
ジャンル: エレクトロニック / ダンス / ヒップホップ/ラップ
配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク
Kotetsu Shoichiro
ミュージシャン(トラックメイカー)。1990年香川県出身/在住。ヒップホップやハウスほかダンスミュージック全般を手がけ、ラッパーやゲーム音楽、CM等に楽曲提供実績多数。 2021年にはラッパーT-STONEへの提供曲“Let’s Get Eat”がTikTokビルボードチャート1位を獲得、また2022年にはtofubeatsのアルバム『REFLECTION』収録の“Vibration feat. Kotetsu Shoichiro”ではラップで客演し、話題を呼んだ。 またライター/インタビュアーとしてもミュージック・マガジン、Quick Japan、CINRA、関西ソーカルなど数々の媒体に寄稿し、さとうもか『Lukewarm』『Loop』始め他アーティストのMVなど映像/アニメーションの編集も手がける等、ジャンル/形式に囚われない幅広いスタイルで活動を行なっている。自身のソロ活動としてインストゥルメンタルのトラック集をCD・配信他で多数リリース、バンド活動としてピクニック・ディスコではボーカルを担当している。
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