Kaine dot Co、「Squall」を配信開始

新曲情報
2026.4.8

Kaine dot Coが「Squall」を配信開始

Kaine dot Coの「Squall」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Squall」となっている。

Kaine dot Co が 映像ディレクター Spikey John の主宰するレーベルSpikeyJohn Recordsからシングルをリリース。 4年ぶりとなる本作はJerkビートにKaine dot coのメロディック過ぎないラップが絶妙にマッチした楽曲となっている。
このUK Undergroundを連想するトラックはDJ UPPERCUTが手掛けている。

なお「Squall」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Squall

Squall
  • 1: Squall

    Kaine dot Co

配信開始日:2026-04-08

SPIKEYJOHN RECORDS

ジャンル: ヒップホップ/ラップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク ハイレゾ版

Kaine dot Co

Kaine dot Co

練馬出身のラッパー。 中学生の頃にSnoop Doggにハマり、HIPHOPを聴くようになるが、地元のHIPHOPカルチャーに所属していた訳ではなかった。インターネットを通して、国を超えてフランクにコミュニケーションを取れる環境に感銘を受け、そこからキャリアを構築し始める。同世代のラッパーが多く活躍していると知ったことで、自分自身もラップを始める決意をする。自というステージネームで活動していた当時は、サイファーやフリースタイルに足繁く通っており、リアルを通したファンベースを獲得していった。その当時はラッパーとしてのキャリアを真剣に考えていたわけではなく、ラップしてお酒を飲んで帰るという楽しむ場の1つとしての認識だった。気の抜けた滑らかなフロウの連続は、そういった超自然体な生活が彼自身のラップにも影響を与えているのかもしれない。 ラップして、遊んで、お金が無くなったら働くと話すように、誰にも指図されず行動する姿は、日本で暮らしながら全く別の時間軸で生きているかのようだ。彼の飾らない性格が巻き込んでいく人々は、日に日に増大していっている。

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