Kei Jenic、「WORK HARD」を配信開始
Kei Jenicが「WORK HARD」を配信開始
Kei Jenicの「WORK HARD」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「WORK HARD」となっている。
「WORK HARD」は、夢とか理想じゃなく“生活”としての労働を叩きつけるリアルストリートトラック。 休みなし、金も足りない、身体は限界。それでも止まれば終わり。 酒で誤魔化した夜も、寝れない朝も、そのままマイクにぶつける。 綺麗事ゼロ、言い訳ゼロ。 “やるしかねえ奴だけが残る”現場の空気をそのまま閉じ込めた一曲。
なお「WORK HARD」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:WORK HARD
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1: WORK HARD
Kei Jenic
配信開始日:2026-04-15
ジャンル: ヒップホップ/ラップ
配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auスマートパスプレミアムミュージック, AWA, CLUB ZION, DE-LUXE, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, REGGAE ZION, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク ハイレゾ版
Kei Jenic
Kei Jenicは、理想と現実の狭間を自らの意志で走り続けるラッパー。 過去から現在に至るまでの過程と、その中でも変わらない本質を軸に、自身のリアルをリリックへと落とし込む。ガソリンを500円ずつ入れていた日々から、憧れていたカブリオレに乗る今に至るまで、積み重ねてきた時間と選択のすべてが、そのまま言葉として表現される。 目に見える価値と、自分の中にある基準。その間で揺れながらも、自分の意志で選び続ける姿勢がKei Jenicの音楽の核にある。飾らない言葉と確かな熱量で描かれるリリックは、現実を生きるリスナーの感情と強く結びつく。 何を掴み、何を手放すのか。 そのすべてを自分で決めるという覚悟。 ドライブはまだ始まったばかり。 Kei Jenicは、その先にある景色を掴むために走り続けている。
Kei Jenicの他のリリース:Kei Jenic
