Maki、「invisible」を配信開始

2020.5.12

Makiが「invisible」を配信開始

Makiの「invisible」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「invisible」となっている。

4th single『光と陰』収録曲。 表向きは明るく能天気な人でも、何か他人に言えない重大な悩みを抱えているかも知れない。又、誰かが楽しく幸せな生活を送っている一方で、誰かは何も報われない、苦しく悲しく辛い日々を送っているかも知れない。或いは、華やかな表舞台や成功の裏には、必ず血の滲むような努力があったり、陰で土台となって支えてくれている人がいる。 自分の目で直接見ているものだけが真実ではないこと、そしてそういった見えない部分にも思いを馳せられる人でありたい。 そんな思いをこめて書いた楽曲です。

なお「invisible」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

invisible
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    Maki

配信開始日:2020-05-12

Bigvoice Record

ジャンル: J-Pop

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

Maki

Maki

1987年6月15日、神奈川県横浜市生まれ。 武蔵野音楽大学在学中の2010年より曲作りを始め、2012年より本格的にLIVE活動を始める。 Makiの音楽を一言で表すなら、『大きなひとりごと』。普段人々が生活していて、心の中で思っても決して大きな声では言えないような、特に負の感情に焦点を当てている。多くの人が目を瞑り、当然それをわざわざ言葉にしない…そんな内容さえも高らかに歌い、言いたいことも言えずに嘆き悲しんでいる人や、社会的に弱い立場にならざるを得ない人に寄り添う音楽を追求している。 又、Maki自身が強烈なメッセージを放つというよりは、音楽を聴いて、そこに込められた感情や思想を共有してくれる人がいれば、という意味でも、あくまで『ひとりごと』としている。 Makiが望み、目指すのは、 「筋の通っていない理不尽なことで悩む人が、いなくなる社会」 「私利私欲の為でなく、誰もがお互いに相手を思いやり、行動出来る世界」 「少なくとも、『ありがとう』『ごめんなさい』『お願いします』をきちんと言える人間関係」である。 2015年10月、自分が本当にやりたいことを実現するのと、時間やお金を割いて来て下さるお客様にとって在るべきアーティスト像を追求していく為、所属していた音楽事務所を退所し、フリーに。 神奈川の商業施設や東京のLIVEハウスを中心に活動中。 近年は、千葉や埼玉といった関東の他県や、東海地区や関西地方にも足を伸ばしており、演奏場所も地域のお祭りやホテルのコンサートと、多岐に渡っている。

Makiの他リリースはこちら(アーティストページ)