YAKENOHARA、「風の谷のナウシカ (feat. クレモンティーヌ)」を配信開始
YAKENOHARAが「風の谷のナウシカ (feat. クレモンティーヌ)」を配信開始
YAKENOHARAの「風の谷のナウシカ (feat. クレモンティーヌ)」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「風の谷のナウシカ (feat. クレモンティーヌ)」となっている。
YAKENOHARA(やけのはら)と、クレモンティーヌのコラボレーションによるジブリ・ソングのカヴァー。 ラッパー/DJ、アンビエント/ニューエイジの音楽家という多才なプロダクツを生み出す孤高のアーティスト、YAKENOHARAと、「フレンチ・ポップスの女王」として日本でも絶大な人気を誇るシンガー、クレモンティーヌの初のコラボによるジブリ・ソングは、1984年の宮崎駿監督作品『風の谷のナウシカ』の、松本隆作詞、細野晴臣作曲、安田成美が歌った同名主題歌のカヴァー。 橋本徹(SUBURBIA)監修・選曲による、超豪華アーティスト12組によるスタジオジブリ映画の名曲の新録カヴァー・コンピレイション『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル!
なお「風の谷のナウシカ (feat. クレモンティーヌ)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:風の谷のナウシカ (feat. クレモンティーヌ)
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1: 風の谷のナウシカ (feat. クレモンティーヌ)
YAKENOHARA
配信開始日:2026-05-01
INSENSE MUSIC WORKS INC.
ジャンル: J-Pop / アニメ / ワールド
配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Free, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, auミュージックパス, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク ハイレゾ版, genie, iTunes Store, JOOX, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, mora ハイレゾ版, Music Store powered by レコチョク, Music Store powered by レコチョク ハイレゾ, music.jp STORE, music.jp STORE ハイレゾ版, mysound, NetEase, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, OTOTOY ハイレゾ版, Prime Music, Qobuz, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, Tencent, TIDAL, VIBE, YouTube Music, クラシル, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク ハイレゾ版
YAKENOHARA
YAKENOHARA やけのはら DJや作曲、ラップ、執筆業など、多様なフィールドを独自の嗅覚で渡り歩く。 「FUJI ROCK FESTIVAL」などのビッグ・フェスティバルから、アンダーグラウンド・パーティーまで、日本中の多数のパーティーに出演。THE BLUE HEARTS、山下達郎、YUKIといったポップ・アーティスト、ロック・バンド、ダンス・ミュージックなど、100を超える幅広い作品にリミックスなどで参加。 2009年に七尾旅人×やけのはら名義で「Rollin‘ Rollin’」をリリース。2010年、ラップ・アルバム『THIS NIGHT IS STILL YOUNG』を、2013年には、セカンド・アルバム『SUNNY NEW LIFE』をリリース。「最後の手段」が製作した、楽曲「RELAXIN‘」のMVが、「第17回文化庁メディア芸術祭」で新人賞を受賞。 DJとしては、ハウスやテクノ、ディスコを中心としたロング・セット、またTPOに応じた幅広い選曲を得意とし、「Stones Throw」15周年記念のオフィシャル・ミックス『Stones Throw 15 mixed by やけのはら』など、数多くのミックスを手がけている。 アンビエント・ユニット「UNKNOWN ME」のメンバーとしても活動。2017年には、亜熱帯をテーマにした作品『subtropics』が、英国「FACT Magazine」の注目作に選ばれ、アンビエント・リバイバルのキー・パーソンGigi Masinの来日公演や、電子音楽×デジタルアートの世界的な祭典「MUTEK」にも出演している。2021年4月、3作のミニ・アルバムを経てのファースト・フル・アルバム『BISHINTAI』を、米LAの老舗インディー・レーベル「Not Not Fun」からリリース。 TARO NOHARA名義では、2022年4月、ドイツ「GROWING BIN」からニューエイジ・テクノのアルバムを、9月にはスイスの「WRWTFWW」からアンビエントのアルバムをリリース。2023年には、自動音楽構築システム「AISO」のためのアルバム『PARADISE LOST』を制作。 雑誌「POPEYE」でのコラム連載など、文筆業も行い、2018年10月に初の著作『文化水流探訪記』を青土社から刊行。
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