KEIZOmachine! & DHOAD Gypsies of Rajastha、「JANWARIYO – DHOAD [KEIZOmachine! Add Kic Remix]」を配信開始

2020.5.13

KEIZOmachine! & DHOAD Gypsies of Rajasthaが「JANWARIYO - DHOAD [KEIZOmachine! Add Kic Remix]」を配信開始

KEIZOmachine! & DHOAD Gypsies of Rajasthaの「JANWARIYO - DHOAD [KEIZOmachine! Add Kic Remix]」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「JANWARIYO - DHOAD [KEIZOmachine! Add Kic Remix]」となっている。

インドのラジャスターン地方のアーティスト、DHOAD gypsies of Rajasthanの曲JANWARIYOのREMIX。 Original song >>> https://open.spotify.com/track/7KphPEZLT3lYJfVskzBsbq

なお「JANWARIYO - DHOAD [KEIZOmachine! Add Kic Remix]」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

JANWARIYO - DHOAD [KEIZOmachine! Add Kic Remix]
  • 1: JANWARIYO - DHOAD [KEIZOmachine! Add Kic Remix]

    KEIZOmachine! & DHOAD Gypsies of Rajastha

配信開始日:2020-05-13

CHOWA RECORDS

ジャンル: ダンス / ハウス / ワールド

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, うたパス, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best, 着信★うた♪by KONAMI

KEIZOmachine! & DHOAD Gypsies of Rajastha

KEIZOmachine! & DHOAD Gypsies of Rajastha

Producer / DJ / 16pads Pusher / Percussionist / Killer Tune Digger 90年代におけるレイブカルチャーと打楽器に影響を受け音楽活動を始める。日本におけるフィンガードラミングのオリジネーター。完全手動エレクトロユニットHIFANA (ハイファナ)のメンバーでもあり、HIFANAでは音と映像が同期シンクロするプログラミングなしのLIVEを世界各地で行っている。ソロのDJではオールジャンルをMIX。パッド、エフェクト、スクラッチを駆使したLIVE感あふれるKillerプレイが特徴。また西アフリカの打楽器、アサラトの名手としても世界的に名高い。数々のRemix、プロデュースワーク、CM音楽等を手がける。 HIFANAとしてフランスはEMI MusicにあるVirgin Recordsとの契約も果たし、2ndアルバム収録曲『WAMONO』のプロモーションビデオが文化庁メディア芸術祭の優秀賞を獲得。2010年のNIKE Music Shoeの広告映像ではテクノロジーを駆使したクリエイター集団Rhizomatiksとのコラボレーションによりカンヌ広告祭をはじめ、NYのONE SHOWやアジアを代表するADFESTなど、さまざまな広告賞を受賞。 また英語が多いクラブ・ミュージックシーンの中で日本語や和なサウンドを早くから取り入れ、和のサウンドを使うアーティストとしても認識されていることから、NHK大河ドラマ「女城主 直虎」の番組宣伝ムービーでの演奏と出演。国宝・彦根城築城410周年祭のプロモーションムービーでのサウンドプロデュースと出演などもしている。 一方、ソロのライブやDJではフランスの文化施設ポンピデゥセンターでの単独公演をはじめ、ベルギー、ドイツ、台湾、中国などでもプレイ。 またNHK WORLDのプロジェクトであるDJ DOMOのサウンドプロデュースや、TVやWEB CMへの楽曲提供、 壁にエコアートを施すリバースグラフィティのプロデュースなど、その活動は多岐に渡る。

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