THE TAKAMONIKが「笑ってみればいい」を配信開始
THE TAKAMONIKの「笑ってみればいい」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「笑ってみればいい (オリジナルREC Ver.)」「朝日待つヒーロー (AIRWAYS FUTURE RAVE Remix)」「朝日待つヒーロー (AIRWAYS BREAKCORE Remix)」「DANCE IN NOISE (RAP Remix)」「名もなきSOS (ローファイバラードVer.)」「名もなきSOS (ネオソウルVer.)」「氷つかめ」「もくず (オリジナルREC Ver.)」「やきそば (オリジナルREC Ver.)」「笑ってみればいい」となっている。
笑ってみればいい、というバラエティーに富んだテクノダンス
アルバムです。
①笑ってみればいい(オリジナルREC)
②朝日待つヒーローAIRWAYS REMIX1
③朝日待つヒーローAIRWAYS REMIX2
④DANCE IN NOISE RAP Remix
⑤名もなきSOS ローファイバラード
⑥名もなきSOS ネオソウル
⑦氷つかめ
⑧もくず(オリジナルREC)
⑨やきそば(オリジナルREC)
⑩笑ってみればいい
息子が言った
笑ってみればいい
と言う言葉をアルバム名にしました。
オリジナルRECとAI音楽が
それぞれ引き立て合いできました。
なお「笑ってみればいい」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:笑ってみればいい
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1:
笑ってみればいい (オリジナルREC Ver.)
THE TAKAMONIK
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2:
朝日待つヒーロー (AIRWAYS FUTURE RAVE Remix)
THE TAKAMONIK
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3:
朝日待つヒーロー (AIRWAYS BREAKCORE Remix)
THE TAKAMONIK
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4:
DANCE IN NOISE (RAP Remix)
THE TAKAMONIK
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5:
名もなきSOS (ローファイバラードVer.)
THE TAKAMONIK
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6:
名もなきSOS (ネオソウルVer.)
THE TAKAMONIK
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7:
氷つかめ
THE TAKAMONIK
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8:
もくず (オリジナルREC Ver.)
THE TAKAMONIK
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9:
やきそば (オリジナルREC Ver.)
THE TAKAMONIK
-
10:
笑ってみればいい
THE TAKAMONIK
配信開始日:2026-05-06
KANSHA MASS
ジャンル:
エレクトロニック /
ダンス /
テクノ
配信ストア:
Amazon Music,
Amazon Music Free,
Amazon Music Unlimited,
animelo mix,
Apple Music,
auミュージックパス,
AWA,
CLUB ZION,
DE-LUXE,
Deezer,
dwango.jp,
dヒッツ powered by レコチョク,
dミュージック powered by レコチョク,
genie,
iTunes Store,
JOOX,
K-POP Life,
KKBOX,
LINE MUSIC,
mora,
Music Store powered by レコチョク,
music.jp STORE,
mysound,
NetEase,
oricon ME!,
OTORAKU -音・楽-,
OTOTOY,
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Qobuz,
Rakuten Music,
REGGAE ZION,
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Spotify,
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TIDAL,
VIBE,
YouTube Music,
クラシル,
ビルボード公式(Billboard x dwango),
レコチョク
THE TAKAMONIK
〜自己紹介〜
はじめまして!THE TAKAMONIK(ザタカモニック)こと、タカ(a.k.a. 皆陰詰者/みなかげつめしゃ)です。この名前THE TAKAMONIKは、尊敬するAI OJISAN 2.0さんからいただきました。日々、多くの方々に支えられて活動をしており、その感謝の気持ちを大切にしています。
【THE TAKAMONIK(ザ・タカモニック)プロフィール】
THE TAKAMONIK(ザ・タカモニック) a.k.a. 皆陰詰者(みなかげつめしゃ)
2020年、シングル「OPEN」でインディペンデント・アーティストとしてデビュー。以来、TuneCore Japanを中心に精力的に楽曲をリリース。90年代テクノ、レイヴ、ヒップホップ、エレクトロニカ、ポップスなど多ジャンルに影響を受けた自由なスタイルで、ジャンルの垣根を超えた音楽を生み出し続けている。
これまでに発表した楽曲は500曲以上、再生数は累計10,000回以上。中でも「ありがとう new season」は日本のダンストップアルバムで9位、「the baddest chicken」「風の道」などが7位、「リリースしたがり屋」が5位を記録するなど、着実にリスナーとの共鳴を広げている。
2025年、名義をTHE TAKAMONIKへと刷新し、第一弾アルバム『THE TAKAMONIK』が日本ダンスアルバムTOP50にランクイン。続く『THE BADDEST BEATS』ではiTunes Store日本・テクノトップアルバム1位を約2日間記録。AI OJISAN 2.0との共作「FLAME OF LIFE」でも話題を集め、コラボアルバム『ACTUARY』も最高位3位にランクイン。
また、近年ではAI技術も取り入れつつ、自力での創作にもこだわり、アルバム『ALL AI CREABRD』では初登場2位を記録。名義を問わず、日本だけでなく香港J-POPチャート8位など、国外からの注目も集めつつある。
“いい音楽が埋もれてしまう現実”への問題意識を抱きながら、**「誰かの心に届く作品を作り続けること」**を信念に活動。大きな業界の枠にとらわれず、自らの言葉とビートで「今」を刻むアーティストである。
THE TAKAMONIKの他のリリース:THE TAKAMONIK