THE FLEA MARKETS、「IRIS」を配信開始

新曲情報
2026.5.30

THE FLEA MARKETSが「IRIS」を配信開始

THE FLEA MARKETSの「IRIS」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「IRIS」となっている。

北海道苫小牧市に在住する、地域を元気付ける音楽活動を展開することをモットーとする持続可能な青年経済人バンド「THE FLEA MARKETS」2026年待望のニューシングル。同日にバンドのYouTubeチャンネルにてミュージックビデオも公開している。 この曲のモチーフとなった「IRIS」(ハナショウブ)は、昭和61年 9月27日に苫小牧市の草の花として制定され、以後市民に親しまれている。昨年にフルアルバム「王者の風格」をリリース後、バンドの新しい未来を示す楽曲として、これまでの集大成となる要素をふんだんに取り入れられた。今後バンドの代表曲として長く広く存在してゆくであろう渾身の1曲が完成した。

なお「IRIS」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、iTunes Store、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:IRIS

IRIS
  • 1: IRIS

    THE FLEA MARKETS

配信開始日:2026-05-30

LIVELIFE

ジャンル: J-Pop / オルタナティブ / ロック

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THE FLEA MARKETS

THE FLEA MARKETS

【バンド経歴】 2016年結成。 元々は青年経済人が集まる地域団体の余興のために結成された即席バンドだった。 結局ステージに立つ機会は消滅し、消化不良のままその活動を終えたが、2020年に新型コロナウイルス感染症の流行し、地域の様々な動きが停滞したことを機にメンバーの呼び掛けから再集結し、4年越しの初ライブを開催。その後は、冷め切った地域を元気付ける持続可能な青年経済人バンドとして新たなスタートを切る。 2020年11月には「ONE FOR ACT」がJCフェスティバル2020「One For Hokkaido」のテーマソングとして起用され、地方テレビ局による特番でもオンエアされた。 2022年8月、リアレンジした「ONE FOR ACT」をデジタル配信リリース。同時にMVも公開される。 2023年2月にはワンマンライブを開催、地元苫小牧に存在していた屋内型遊園施設を懐かしむ曲として「FNATASY DOME」を同年6月にデジタル配信リリース、同時にMVも公開すると地元在住者や出身者の間で話題となり注目を集めた。8月には「百年先の君へ」をデジタル配信リリース(MVは12月公開)。 2024年はイベント会場や商業施設での出演が増え、精力的にライブ活動を展開する。同年7月には「祭」をデジタル配信リリース、9月には市内の有名スポットであるマルトマ食堂の公式テーマソングとして「MRTM-CHARGE」MVを公開した。同月に開催された"TOMAKOMAI MIRAI FEST 2024"にも初出演を果たす。 2025年3月、とまこまい観光大使に就任。同年5月、初のCD音源となる1st ALBUU「王者の風格」を発売。

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