Reina Shimizu、「1031」を配信開始

2020.5.22

Reina Shimizuが「1031」を配信開始

Reina Shimizuの「1031」が配信開始された。今回、デジタル配信リリースされた楽曲は、「Toppu-」「Switch」「Time」「Escapar」「月夜」「Always」「Orange」となっている。

テナーサックスプレイヤー、清水玲奈 待望の1st Album。インストゥルメンタルとは思えない、キャッチーでエモーショナルなオリジナル曲を収録。

なお「1031」は、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。各配信サービスへはこちら(LinkCore)

1031
  • 1: Toppu-

    Reina Shimizu

  • 2: Switch

    Reina Shimizu

  • 3: Time

    Reina Shimizu

  • 4: Escapar

    Reina Shimizu

  • 5: 月夜

    Reina Shimizu

  • 6: Always

    Reina Shimizu

  • 7: Orange

    Reina Shimizu

配信開始日:2020-05-22

sambafree

ジャンル: インストゥメンタル / ジャズ / ポップ

配信ストア: Amazon Music, Amazon Music Unlimited, animelo mix, Apple Music, AWA, Deezer, dwango.jp, dヒッツ powered by レコチョク, dミュージック powered by レコチョク, dミュージック月額コース, Google Play Music, iTunes, K-POP Life, KKBOX, LINE MUSIC, mora, Music Store powered by レコチョク, music.jp STORE, mysound, oricon ME!, OTORAKU -音・楽-, OTOTOY, Prime Music, Rakuten Music, SMART USEN, Spotify, YouTube Music, ひかりTVミュージック, ひかりTVミュージックアラカルトサービス, ビルボード公式(Billboard x dwango), レコチョク, レコチョク Best

Reina Shimizu

Reina Shimizu

大阪府出身。 6歳よりピアノ、13歳よりフルートを始める。 大阪府立泉陽高校入学後、軽音楽部でテナーサックスに出会う。2015年9月〜2017年12月 東京ブラススタイルに所属。 日本全国の小中高生を中心にクリニックを行い、芸術鑑賞会などにも多数参加。 幅広い活動により出会えたアーティストのライブサポート、レコーディングにも参加。 2017年松尾スズキ演出 長澤まさみ主演ミュージカル『キャバレー』のキット・カット・ クラブバンドとして全38公演出演。 2017年Roland初のデジタル管楽器 エアロフォンのセミナーやレッスンを精力的に行い、 デモンストレーターとして音楽誌Sax World(Vol.6〜9)で記事を連載。 2018年、オリジナル全7曲を収録した自身初のリーダーアルバム『1031~イチマルサンイチ~』をリリース。 音楽誌『jazz Life(2018.12月号)』『Sax World(vol.11)』にアルバムレビューが記載され、 注目を集める。 2018年10月〜2019年2月 レコ発ツアーLive(追加公演も含む)、大阪・東京・京都・台湾など、全7カ所。どの会場も満員御礼、大盛況で幕をとじる。6月に台北 雅痞アートカフェにて行った自身のリーダーliveでは、約80名を動員。東京、大阪でも定期的にlive活動を行っている。 2019年11月 自身のオリジナルalbumの中から2曲、Remix versionを配信開始。 現在女性では珍しいテナーサックス奏者の中でも、パワフルなサウンドとアグレッシブな パフォーマンスがトレードマークとなり、日本のみならず台湾やメキシコ、スペインなど 海外でも幅広く活躍中。

Reina Shimizuの他リリースはこちら(アーティストページ)